バンダイナムコエンターテインメントは、本日6月10日(水)、サンリオが10月29日(木)に発売する家庭用ゲームソフト『サンリオ パーティランド』(海外タイトル《Hello Kitty Party Land》)の海外でのパブリッシングを行うことを発表しました。

バンダイナムコが海外パブリッシングを担当
『サンリオ パーティランド』はサンリオが手掛けるゲームブランド“Sanrio Games(サンリオゲームズ)”の第1作目タイトルとなるNintendo Switch/Nintendo Switch 2用のパーティゲームです。
たくさんのサンリオキャラクターが登場する街で、ユーザーがそれぞれのオリジナルアバターを作成して、サンリオキャラクターと一緒にミニゲームやボードゲームを楽しむことができます。
バンダイナムコエンターテインメントは海外におけるネットワークとキャラクターIPへの知見を生かして海外でのマーケティングとパブリッシングを担当します。
ゲームソフト『サンリオ パーティランド』(海外タイトル『Hello Kitty Party Land』)について
本作には、ゲーム内でパートナーとして一緒に遊べる16キャラクターを含め、合計145以上のサンリオキャラクターが登場。
サンリオキャラクターの魅力がたっぷり詰まった45種類以上のオリジナルミニゲームを収録しており、かわいらしい姿や普段はなかなか見ることができない意外な一面にも触れることができます。
いずれのミニゲームも、“みんななかよく”をテーマにした協力型のゲームとなっており、一人でのプレイだけでなく、お友だちや家族と一緒に最大4人でお楽しみいただけます。
ミニゲーム以外にも、ボードゲームやアバターの着せ替え、シールあつめ、魚釣りなど、さまざまなオリジナルコンテンツを収録しています。
子どもから大人まで楽しめる直感操作で、ひとりでもみんなでも遊べる点が魅力です。





