戦国ウォークゲーム『信長の野望 出陣』のプレイ日記をお届け!

7月16日より登場した【活人剣】柳生宗矩の性能を解説していきます。

■特別登用“名刀鍛錬 第2期”開催期間
7月30日12:59まで
特別登用“名刀鍛錬 第2期”では、新SSR武将として【活人剣】柳生宗矩が追加されました。排出率は0.5%です。
※戦法の効果は覚醒5の状態のものです。
【活人剣】柳生宗矩

■兵種
足軽
■戦法
活人剣
敵1部隊を中心とした小範囲に武勇攻撃を行い、この武将の戦法で与えたダメージのうち効果割合分の兵数回復を自部隊に行う。また、自部隊を中心とした中範囲に与会心ダメージ増加を付与する。
■特性
・天下の大目付(自部隊の大将が徳川家所属の時、与ダメージが増加し、上記を満たした時、兵数が70%以上の部隊に対してさらに与ダメージが増加する)
・軒昂会心率上昇・足軽
・攻撃上昇・徳川家部隊
・自身連携効果上昇・徳川家部隊
・転(自部隊の大将が徳川家所属かつ自部隊の兵種が足軽の時、自部隊が通常攻撃を受けた際、会心率上昇を付与する)
敵1部隊を中心とした小範囲に武勇攻撃を行い、ダメージに応じて兵力回復を行う足軽武将。
部隊の火力を伸ばしつつ、兵力回復も行えるので、武勇系の徳川家大将の配下に採用しやすいです。徳川家足軽を大将にすることで発動する特性が多いため、【東国一の勇士】本多忠勝か【天下泰平】徳川家康と好相性。とくに【東国一の勇士】本多忠勝は火力を伸ばしやすいので、戦法の回復効果も生かしやすくなります。
現状では【東国一の勇士】本多忠勝を所持している人向けの性能ですが、今後武勇系の徳川家足軽で強力な武将が充実してきたらより輝く性能なので、今のうちに1人は確保しておきたいところですね。