iOS/Android/PC用ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(ヘブバン)』のプレイ日記をお届けします。今回はSSレゾナンス大島一千子(浜辺のマドモアゼル)の性能を紹介します。

ライターのカワチです。7月17日に大島一千子と大島四ツ葉の水着姿のSSレゾナンススタイルが登場しました。ここではSSレゾナンス大島一千子(浜辺のマドモアゼル)の性能をチェックしていきます。




光属性スタイルに強力なバフ効果を大量に付与
SSレゾナンス大島一千子(浜辺のマドモアゼル)は光属性の超越ゲージを持つスタイル。ゲージが100%になると超越状態になり、大量のバフ効果を光属性スタイルに付与します。光属性スタイル6体で固めることで初期ゲージ90%からスタートできるので、光属性スタイルを多めに編成しましょう。

EXスキルの“はじけるサンライトフィズ”は5ターンの間、単独発動のスキル攻撃力バフと心眼バフを付与し、さらに光属性強化フィールド(大)を8ターン展開。全体火力を上げることができます。
専用スキル“ピュアオアシス”は自身以外のSPを2上昇し、さらに前衛に追加ターンを付与します。氷属性のアドミラルであるSSレゾナンス茅森月歌(Glorious Blades)も似たようなスキルを持っていましたが、あちらは前衛のみだったことに対し、こちらは後衛のSPも上昇させることができます。

なお、同時に実装された大島四ツ葉のスタイルはSP増加でODが上昇するうえ、光属性スタイルの連撃数アップ(特大)なども行えるので、相性がいいです。
アビリティは光属性弱点の敵の攻撃ステータスを50下げる“白光の加護”を所持。敵から受けるダメージが減るため、長期戦などで役立ちます。

限界突破アビリティは1凸が味方全体の光属性スタイルの消費SPが常時-1される“光天”。スキルの回転率が上がる優秀なアビリティで、今回のガチャでスタイルを手に入れれば限界突破Lv.1状態で獲得できるため、入手時から発動可能です。
2凸は味方全体の光属性スタイルのクリティカルダメージを常時+15%する“光の鳴動(小)”で、3凸でアビリティ強化され常時+30%になります。

優秀なスタイルが発表されそうな4.5周年を控えているタイミングではありますが、今回のSSレゾナンス大島一千子(浜辺のマドモアゼル)は光属性の超越ゲージを持つスタイルということで狙う価値は十分にあるかと思います!