戦国ウォークゲーム『信長の野望 出陣』のプレイ日記をお届け!

7月30日より登場した【義の建言】直江景綱の性能を解説していきます。

■特別登用“越後に紡がれし義”開催期間
8月20日12:59まで
特別登用“越後に紡がれし義”では、新SSR武将として【義の建言】直江景綱が追加されました。排出率は0.5%です。
※戦法の効果は覚醒5の状態のものです。
【義の建言】直江景綱

■兵種
騎馬
■戦法
義の建言
自部隊を中心とした中範囲に与ダメージ増加を付与し、兵数回復を行う。対象が上杉家部隊の場合、与ダメージ増加の効果量が上昇する。
■特性
・長尾三代の要(自部隊の大将が上杉家所属の時、合戦開始時に味方上杉家部隊に不屈を付与する。自部隊の大将が上杉家所属かつ不屈が発動した時、自部隊に弱化無効を付与する。合戦中に1回まで発動)
・上杉四天王
・通常攻撃ダメージ軽減・騎馬
・逆境被ダメージ軽減・上杉家部隊
・与板の忠臣(自部隊の大将が上杉家所属かつ不屈が発動した時、自部隊に攻撃上昇と戦法ゲージ増加を付与する。合戦中に1回まで発動)
自部隊を中心とした中範囲に与ダメージ増加を付与し、兵数回復を行う騎馬武将。
不屈付与や兵数回復を行って持久力を高めつつ、与ダメージ増加なども付与できるので攻防両面でフォローが可能。特性の発動条件は配置を問いませんが、サポーター向きの性能なので副将・与力への採用が推奨です。
上杉家騎馬は【越後の龍】上杉謙信や【忠志通鉄】柿崎景家など大将向きで使いやすい武将が多く、入手しやすい【毘沙門天】上杉謙信と組ませても十分に活躍できるので、部隊編成の自由度が高め。汎用性が高い性能なので、1人は引いておきたいところです。