電撃オンライン独自企画として8月16日まで実施中の“おすすめの泣きゲー”アンケートから、回答の一部を紹介します。

目立つのはKey作品などのアドベンチャー。『FF』シリーズをはじめとしたRPGなどの回答も! “おすすめの泣きゲー”アンケート途中結果
これまでのゲーム人生で“最も涙した、心に残る泣きゲー”を募集している今回のアンケート。
途中結果として、回答数の多さに関係なく、タイトル、コメントともに一部をピックアップしてお届けします!
※タイトルの並びは50音順
■anemoi
個性的で可愛い娘たちと紡ぐ愛に何度と泣かされたことか……また、自然と共に人が生きるにあたって自分自身もどう生きるべきかを考えさせられました。名作です。『anemoi』は人生…(ムツミさん)
■AIR
泣きたいときこそ先入観なしに一度は全クリしてほしい。アンケート時期が夏だからこその『AIR』、冬なら『Kanon』だったかなぁ、、、(to-kaさん)
■大神
涙を流しながらラスボスと戦いました。(知識万歳さん)
■加奈~いもうと~
違う意味での18禁だと思った作品、人の命の意味や、生きる意味や大切さ、臓器移植の難しさ等、ある意味現在に必要だと思われる要素が詰まった傑作だと思うし、この作品をプレイして何ら感じないのは人として問題が有ると思われる程の作品。(Cha0sさん)
■Kanon
キャラデザの良さ×キャラへの共感できるストーリー、、、あと初めての美少女ゲー思い出補正ですっ…(れいきpさん)
■久遠の絆
日本神話と輪廻転生という一見すると難しそうなストーリーを見事に構成し、切ないBGMも相まって文句無しの泣きゲーに昇華している。歴史も勉強できてお得なゲームです!(TAKさん)
■CLANNAD
家族との絆に弱い。当時学生、今は一児の親となりましたが、立場が変わった上でもう一度プレイしたいと思えるゲームです。(しゅんおさん)
■けものティータイム
この作品を遊んで、初めて人生に影響を与えられたもので、とにかくお菓子の名前を聞くだけで涙が出そうになる位心に残ってます。(ゆゆゆさん)
■SANABI
いろいろな伏線回収を経ての終盤はもう大号泣でした! アクション面もちょいムズだけど楽しいゲーム!(カーズさん)
■シャドウハーツ
『1』と『2』を両方やってほしい作品。次のシリーズの地続きともなっており、EDを見た後、また前作もやってみたくなる伏線が面白く、そして主人公のウルやヒロインたちの台詞を思い出し何度も泣きたくなるほど感動しました。(ななしさん)
■テイルズ オブ エクシリア2
『テイルズ オブ』とは思えない話の重さ。話が進むにつれて世界を壊すということの意味をプレイヤーが理解していく作りになってくるため段々と辛くなってくる。特に兄ユリウスの理想世界を壊す瞬間が本当に辛くて涙が出てくる。ラストバトルのBGMも今までやったゲームの中でトップクラスによく鳥肌が立つしEDも素晴らしい。是非リマスターして欲しい。(紅葉さん)
■FINAL FANTASY零式
『FF零式』の世界では亡くなった人の記憶は忘れる(残された人が前に進めるようにクリスタルがそうしている)ようになっているのが泣ける思い出。本編中で亡くなったキャラクターの遺品を見ても何か思い出せそうで思い出せない、そんな思いを抱える残されたキャラクターを思うと切ない(真谷さん)
■FINAL FANTASY X
ゲーム人生で初めて泣いた作品。今見直しても泣けるし、BGMの『ザナルカンドにて』を聞くだけで泣ける。(超おっさん!!!さん)
■FINAL FANTASY XIV
新生編から最新の黄金のレガシーまでの間にある人間模様や、種族同士の争いの互いの理屈などが濃い描写で描かれ、出会いや別れ、過去における感情のやり取りなどが丁寧に描かれている為感情移入しやすくなっている。ただ単に冒険して戦うだけじゃなく、人々の背景が分かりやすい。(Irisさん)
■ヘブンバーンズレッド
キャラ、ストーリーが良過ぎる。泣かない方が難しい(はじさん)
■ペルソナ3 リロード
エンディングが悲しくも美しすぎた。クリアから1年経ったが今も時々このゲームの事を考えてしまう。出会えてよかったゲーム(るこさん)
■WHITE ALBUM2
あまりに切なくて胃がねじ切れそうで二度とやりたくないですが、その分最高に泣けます(Abmyさん)
■MOTHER3
感動すると言われるゲームはたくさん遊んできましたが、それでも「涙を流す」まではいかなかったんです。そんななかで唯一、『MOTHER3』のラスボス戦で初めて泣きました。映像が綺麗だった訳でもないのに。今でも不思議です。このゲーム以外で未だに泣いたことはありません。(あおいるかさん)
■鳴潮
全人類に『Heart of Lahai-Roi』を聴かせたい(ましかなさん)
■リトルバスターズ!
Keyの作品の中で一番泣いた。棗恭介がイケメンすぎる。流石人気投票2連覇の男(筋肉旋風さん)
“おすすめの泣きゲー”アンケートは8月16日まで募集中
Key作品の『CLANNAD』をはじめ、泣きゲーというと物語重視のアドベンチャーゲームを連想しがちですが、『FINAL FANTASY X(FF10)』といったRPGなども寄せられているのが面白いところ。物語を思い返してみたら、確かに泣きゲーなんですよね。
もちろん回答では、上で掲載しているタイトル以外も寄せられています。順位などとあわせて9月上旬公開予定の最終結果でお届けするので、どうぞお楽しみに!
改めて、“おすすめの泣きゲー”アンケートは8月16日まで募集中。「あのラストシーンで大号泣した」「あのキャラクターのセリフが忘れられない」といった、熱いエピソードと共にあなたのイチオシの1作を教えてください。
【回答締切】
2026年8月16日23:59まで
<注意事項>
●おひとりにつき、回答は1回までとさせていただきます。
●入力欄には個人を特定できるような情報を含まないようご留意ください。
●第三者の権利を侵害する内容及び公序良俗に反する内容のコメントはおやめください。
●回答に際し発生する通信料などは、お客様のご負担となります。
●回答結果は、電撃オンラインの記事にて発表します(2026年9月上旬予定)。
●本企画は、株式会社KADOKAWA Game Linkage(以下、弊社といいます)が主催しています。
●入力いただいたハンドルネームおよびコメントは、文字数等を編集のうえ電撃オンラインほか、弊社の刊行物、Webサイト、イベント等にて紹介する場合があります。
●回答に際しご提供いただいた個人情報は、弊社のプライバシーポリシーの定めるところにより取り扱わせていただきます。
●システム等のやむを得ない事情により、当企画を予告なく変更・中止させていただく場合があります。
●一定数を超える数の投票があった場合、アンケートフォームの仕様上投票ができなくなってしまうため、新たにフォームを作成・設置いたします。
●おひとりにつき、回答は1回までとさせていただきます。
●入力欄には個人を特定できるような情報を含まないようご留意ください。
●第三者の権利を侵害する内容及び公序良俗に反する内容のコメントはおやめください。
●回答に際し発生する通信料などは、お客様のご負担となります。
●回答結果は、電撃オンラインの記事にて発表します(2026年9月上旬予定)。
●本企画は、株式会社KADOKAWA Game Linkage(以下、弊社といいます)が主催しています。
●入力いただいたハンドルネームおよびコメントは、文字数等を編集のうえ電撃オンラインほか、弊社の刊行物、Webサイト、イベント等にて紹介する場合があります。
●回答に際しご提供いただいた個人情報は、弊社のプライバシーポリシーの定めるところにより取り扱わせていただきます。
●システム等のやむを得ない事情により、当企画を予告なく変更・中止させていただく場合があります。
●一定数を超える数の投票があった場合、アンケートフォームの仕様上投票ができなくなってしまうため、新たにフォームを作成・設置いたします。