マウスコンピューターのスタンダード向けパソコンブランド“mouse” (呼称:マウス)から、写真や動画編集に適した15.6型ノートパソコン「mouse K5」を1月13日(火)より販売を開始します。
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/dengeki/63041/a6894aa4a0dcee122fcfb995d582da155.jpg?x=1280)
「mouse K5」製品特長
・NVIDIA GeForce RTX 2050 Laptop GPU搭載
ゲーム用途でも使用される高性能な専用グラフィックスです。
従来製品で「GeForce MX550」を搭載したmouse K5と比較して、リアルタイム・レイトレーシング機能、Tensorコアの搭載、AIを活用した超解像技術であるDLSSへの対応など、様々な機能が追加されており、高負荷処理においてより安定した性能を発揮します。
・sRGB比 100%の広色域パネルを採用
144Hz対応でsRGB比 100%の液晶パネルを採用しており、写真、動画編集やWEBページ作成、ゲーム用途など幅広い用途に対応します。
・幅広い用途に対応したインターフェース
データ転送に対応するUSB3.1端子 (Type-C)を含む、計4基のUSB端子や、大容量なSDXCカードが使用可能なUHS-I対応カードリーダーを内蔵しています。
また、HDMIとMini DisplayPort 端子を本体背面に装備し、本体の液晶画面と合わせて最大3画面同時表示が可能です。
・打ちやすいゆとりのキー配列を採用したテンキー付きキーボード
約19mmのキーピッチ、約1.8mmのキーストロークを設けたキーボードレイアウトを採用し、デスクトップパソコンのようなゆとりのあるタイピングが可能です。また独立したテンキーを備えており、数値入力にも活躍します。
・カスタマイズで最大64GBまで搭載可能
パソコンでの快適な作業に必要不可欠な「メモリ」を、カスタマイズにより最大 64GB (32GB×2枚) まで搭載することが可能です。
製品仕様
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/dengeki/63041/a6894aa4a0dcee122fcfb995d582da155.jpg?x=1280)
モデル名:mouse K5-I7G50BK-A
OS:Windows 11 Home 64ビット
CPU:インテル Core i7-13620H プロセッサー
グラフィックス:NVIDIA GeForce RTX 2050 Laptop GPU
メモリ:16GB (8GB×2 / デュアルチャネル)
M.2 SSD:500GB (NVMe Gen4×4)
パネル:15.6型 液晶パネル (ノングレア / 144Hz対応 / アスペクト比16:9)
販売価格:174,700円(税込)
OS:Windows 11 Home 64ビット
CPU:インテル Core i7-13620H プロセッサー
グラフィックス:NVIDIA GeForce RTX 2050 Laptop GPU
メモリ:16GB (8GB×2 / デュアルチャネル)
M.2 SSD:500GB (NVMe Gen4×4)
パネル:15.6型 液晶パネル (ノングレア / 144Hz対応 / アスペクト比16:9)
販売価格:174,700円(税込)
販売について
本製品は、2026年1月13日(火)より、マウスコンピューター公式通販サイト、マウスコンピューター各ダイレクトショップ、電話通販窓口、法人営業窓口にて販売します。