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ドットイート風ヌメヌメ×おにごっこアクション『ガーデンハント』が配信。ヌメヌメシステムが戦略要素をアツくする

文:電撃オンライン

公開日時:

 クレアクランは、ドットイート風ヌメヌメ×おにごっこアクション『ガーデンハント(Garden Hunt)』を、2026年1月16日15:00よりSteamにて配信開始しました。

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 庭園迷路を舞台に、ナメツムリの少女「メイナ」がエネミーから逃げながらスライムを捕まえるアクションゲームです。

 おにごっこ独特のドキドキ感に、本作ならではの「ヌメヌメ」システムを掛け合わせ、思わず「もう1回!」とリトライしたくなる遊びに仕上がっています!


『ガーデンハント』のゲーム内容

曲がり角の先にいるのはエネミー?それともスライム?

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 本作のコンセプトは、リアルなおにごっこで感じる「あの角を曲がったら…鬼がいるかも? 獲物がいるかも?」というドキドキ感。

 視界が遮られる迷路構造や障害物、先が見えない霧の濃いステージなど、環境ごとに異なるスリルの中で、「追う/逃げる」の駆け引きが楽しめます。

本作で最も特徴的な「ヌメヌメ」システム!

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 本作のユニークポイントは「ヌメヌメ」を活かしたシステムです。

 メイナは「ヌメヌメダッシュ」で素早く移動できる一方、水分を消費するため、むやみに使い続けることはできません。

 そこで重要になるのが、移動したあとに残る「ヌメリ道」。ヌメリ道に乗ると水分が回復し、再びダッシュが可能になります。
 
 スライムを捕まえるために使うか、エネミーから逃げ切るために取っておくか、ダッシュの水分をどう使うかで、おにごっこにさらなる戦略性が生まれます。

その足跡、たどっていいの?エネミーかスライムか、運命の分かれ道

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 「ヌメリ道」を残すのは、メイナだけではありません。スライムやエネミーも、通ったあとにヌメリ道を残します。

 つまりヌメリ道は、水分の回復ポイントであると同時に、エネミーやスライムがどこへ向かったかを示す「足跡」でもあります。

 迷路を駆け回るなか、突然現れる一本のヌメリ道──それはスライムが残したものか、それともエネミーのものか?

 その道をたどるか否かの判断が、生存と捕獲の明暗を分けるドキドキ感を生み出します。

マンガ演出で展開されるフルボイスのストーリーパート!

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 ストーリーは、マンガのコマが次々表示されるような演出とフルボイスで紡がれていきます。

 マンガだからこそ表現しやすい、表情の変化/カメラアングル/キャラクターの動きをしっかり活かし、メイナの可愛さをギュッ!と詰め込んだシーンを多数用意しました。

漫画(敬称略)
炒芽もやし

声優(敬称略)
メイナ役:柊 優花
オババ役:森沢 芙美

『ガーデンハント(Garden Hunt)』トレイラー


『ガーデンハント』概要
タイトル:ガーデンハント(Garden Hunt)
ジャンル:ドットイート風 ヌメヌメ×おにごっこアクション
開発/パブリッシュ:クレアクラン(代表:カミエナ)
プラットフォーム:Steam(PC)
配信日時:2026年1月16日 15:00(日本時間)
価格:500円


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