戦国ウォークゲーム『信長の野望 出陣』のプレイ日記をお届け!

6月11日より登場した【報恩謝徳】毛利勝永を解説していきます。

■特別登用“決戦 本多忠朝”開催期間
6月25日12:59まで
特別登用“決戦 本多忠朝”では、新SSR武将として【報恩謝徳】毛利勝永が追加されました。排出率は0.5%です。
※戦法の効果は覚醒5の状態のものです。
【報恩謝徳】毛利勝永

■兵種
弓
■戦法
報恩謝徳
敵1部隊を中心とした小範囲に武勇攻撃を行い、中範囲に被会心ダメージ増加を付与。自部隊に攻撃上昇を付与する。対象が豊臣家部隊の場合、攻撃上昇の効果量が上昇する
■特性
・死中活あり(自部隊の大将が豊臣家所属かつ自部隊の兵種が弓の時、味方豊臣家部隊は以下の効果を得る。自部隊が壊滅した際、自部隊を中心とした小範囲に被会心上昇、攻撃低下、兵法低下を付与する。1部隊につき合戦中に1回まで発動)
・与ダメージ増加・弓
・軒昂攻撃上昇・豊臣家部隊
・勇将・豊臣家部隊
・天王寺の死戦(自部隊の大将が豊臣家所属かつ自部隊の兵種が弓の時、味方豊臣家部隊は以下の効果を得る。自部隊が壊滅した際、自部隊を中心とした中範囲に萎縮を付与する。1部隊につき合戦中に1回まで発動)
※萎縮:通常攻撃が行えなくなる
敵1部隊を中心とした小範囲に武勇攻撃を行い、中範囲に被会心ダメージ増加を付与する弓武将。
自部隊が壊滅した際に、敵部隊に被会心率上昇、攻撃低下、兵法低下(5凸時は萎縮も)を付与する特性が強力です。特性の効果は味方豊臣家部隊全員に発動するので、味方がやられた際の逆転手段として役立つでしょう。
戦法の追加効果および初期特性の発動条件が豊臣家弓武将が大将であることなので、基本的には豊臣家部隊での運用が前提。【天下惣無事】豊臣秀吉と好相性なので、所持していれば積極的に引くのがオススメ。未所持の場合は、そこまで相性のいい武将は少ないので、優先度は低めです。