グラビティゲームアライズは、京都・みやこめっせで7月18~20日に開催中の“BitSummit the 13th”に、Nintendo Switch/PC(Steam)用ソフト『Twilight Monk(トワイライトモンク)』をプレイアブル出展しています。

本作は、メトロイドヴァニアと武術が融合した探索型アクションRPG。アップデートによりさらに遊びやすくなっていますので、ぜひ会場でプレイしてみてください!
なお、電撃オンラインは、尖っていてオリジナリティがあったり、作り手が作りたいゲームを形にしていたりと、インディースピリットを感じるゲームをインディーゲームと呼び、愛を持ってプッシュしていきます!
アップデートでさらに遊びやすくなった探索型アクションRPG!
『Twilight Monk(トワイライトモンク)』は、武術アクションとメトロイドヴァニアが融合した探索型アクションRPG。

古き修行僧の最後の継承者“ラジエル・テンザ”となって、闇に包まれてしまった世界“スペリア”を探索しながら、邪悪な存在“ダークスプライト”を倒す冒険へと旅立つことになります。

メトロイドヴァニアならではの広大なフィールドを自由に探索でき、メイン武器である大きな石柱“幻影の柱”を使った多彩なバトルアクションが楽しめます。



カットシーンの演出向上や複数のロケーションのグラフィック&演出強化なども実施されており、グラフィック面も進化していますので、ぜひ会場でプレイしてみてください!
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