
実機プレイで新情報が公開!【悠久幻想曲リバイバル】
『悠久幻想曲リバイバル』のコーナーには、声優の青木瑠璃子さんをはじめ、オリジナル版のセガサターン版やPS版の開発にも携わった株式会社ブリッジのスタッフが出演。
開発プロデューサーの川村真也さん、ディレクター/シナリオ制作の寺山宗宏さん、キャラクターデザイン/ビジュアルディレクションのmooさんが出演し、初の実機プレイを交えたゲーム紹介が行われました。


オリジナル版の開発スタッフが手掛けるだけあって、mooさん水からキャラクターデザインを一新したり、寺山さんがシナリオのセリフや演出を大幅に調整したりと、さまざまな部分が進化しているのもポイントです。


UIもかなり見やすくなり、お仕事の際に「おまかせ」で自動設置をしてくれる新機能も搭載されていました。キャラクターたちのイラストがぐりぐりうごいて、表情豊かにアニメするのも実機プレイで確認できた進化ポイントでした!


実機プレイが行われたのは、だいぶ後のほうのイベントとなる“SHADOW”。 青木瑠璃子さんがプレイを行い、アリサさんに頼まれて図書館に本を返しに行くことに。








実機プレイ後半は、すごろくパートをプレイ。目押しは健在ということで、青木さんはしっかりと6の目を出していました!


すごろく中には、テディをはじめ、アレフたちの姿も。




ルーレットを回しながら、すごろくパートでのダンジョン探索を確認することができました。


なお、『悠久幻想曲リバイバル』のグッズが用意された特装版なども発売されます。番組中にはさまざなグッズのサンプルも披露されていました。






『悠久幻想曲リバイバル』とは?
イラストレーターはオリジナル版同様にmoo氏が担当し、オリジナル版のスタッフが多数集結してゲーム開発を行っています。
オリジナル版のストーリーやキャラクターボイスは当時のままに、Nintendo Switchに向けて描かれた新たなビジュアルでエンフィールドでの新たな物語が紡がれます。