侵食型絵画展“視てはいけない絵画展”が、東急プラザ銀座にて11月28日から12月28日まで開催中です。
また、本展の音声ガイド“禁視絵案内人”は声優・下野紘さんが担当します。
また、本展の音声ガイド“禁視絵案内人”は声優・下野紘さんが担当します。
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いよいよ開催! 話題沸騰中の“絵画”と“物語”を味わう侵食型絵画展“視てはいけない絵画展”禁視絵案内人に声優・下野 紘が決定!
“視てはいけない”というワードと、肖像画の目だけがテープで隠された意味深なビジュアルが話題となり、チケットは既に完売した枠が出ている“視てはいけない絵画展”。
この度、本展を音声で案内する“禁視絵案内人”を、人気声優の下野紘(しものひろ)さんが担当することが決定しました。収録後のコメントも到着しています。
音声ガイドとして全来場者が無料で聴くことができる仕様となっており、 展示されている絵画と物語を耳からも堪能することができる、贅沢な内容となっています。ぜひ禁視絵案内人と一緒に本展を巡りながら、楽しみましょう。
禁視絵案内人:下野紘コメント
元々、ミステリーや都市伝説など、オカルトやホラーが好きなので、今回の『視てはいけない絵画展』のガイド音声をさせていただけて、嬉しかったし、楽しかったです!
聴いてる人に、「不気味…だけど、次も気になる!」と思ってもらえるよう語らせていただきました! たくさんの方に楽しんでもらえたら、幸いです!!
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下野紘プロフィール
2002年に『ラーゼフォン』(神名綾人)で初主演としてアニメデビュー。
以来、アニメーション作品をはじめ、ゲームや映画、朗読劇などで活躍。『鬼滅の刃』(我妻善逸)、『進撃の巨人』(コニー・スプリンガー)、『ハイガクラ』(藍采和)『MAO』(百火)『うたの☆プリンスさまっ♪ シリーズ』(来栖翔)など人気作品に数多く出演。
また、『CDTVライブ!ライブ!』のナレーションをはじめ、様々な音声ガイドも担当。
“視てはいけない絵画展”イントロダクション
この世には、”視てはいけない”絵画が存在します。
それらは、とある一人の収集家の手により人知れず保管されてきました。
今回、彼の遺言により“視てはいけない絵画展”として、特別に一般公開されます。
絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、私たちは一切の責任を負いかねます。
ご来場、心よりお待ちしております。
※本展示の内容は、すべてが真実とは限りません。
“視える人には見える展”制作陣と映画レーベルNOTHING NEWが仕掛ける、“絵画”と“物語”が交わる侵食型絵画展――“視てはいけない絵画展”。
東急プラザ銀座6F特設会場にて、11月28日(金)から12月28日(日)まで開催。
なぜ“視てはいけない”のか。その理由は、ぜひ会場で。
チケットは現在発売中。詳細は公式サイトおよび公式Xをご確認ください。
なお、本催事はフィクションです。
開催概要
開催期間:2025年11月28日(金)~12月28日(日) 11:10~20:30(最終入場19:30)
開催会場:東急プラザ銀座 6F特設会場(〒104-0061 東京都中央区銀座5-2-1)
入場料金:平日¥2,000(税込) / 土日祝¥2,300(税込)
制作チーム
【視える人は視える展】
“視える人には見える展”は、人には見えない“何か”が視える人が見ている世界を擬似体験する展示イベント。霊視芸人・シークエンスはやとも氏と、霊能力者・Miyoshi氏が監修を務めた。今春、渋谷の古民家で開催した第一弾(約1.3万人動員)の反響を受け、第二弾“-零-”では、再開発により取り壊し予定の日本橋“福島ビル”を舞台に、「鑑賞から没入へ」をテーマに内容と規模を大幅に拡大。開幕直後からSNSを中心に話題となり、チケットは連日完売が続出。急遽会場が解体される直前まで会期を延長した。累計動員数は4万人を記録。
【NOTHING NEW(ナッシング ニュー)】
才能が潰されない世の中”を目指し、2022年に設立した映画レーベル。ホラーとアニメーションを中心とした映画作品の企画・製作を軸に、新しい作品の作り方と届け方に挑戦している。代表作として、ホラーショートフィルム作品集『NN4444』や、中編ホラー『〇〇式』、SF短編映画『幽霊の日記』などがある。
制作クリエイター
世界観設計 / クリエイティブディレクター:鈴木ロクシ
1993年生まれ。玩具会社にてWebtoonレーベル、絵本編集部の編集長を勤める傍ら、シナリオライターとしても活動。過去には林健太郎らと共にマーダーミステリーレーベル「POLARIS」を立ち上げ、シナリオを手掛けている。
体験設計/ディレクション:MoRi(モリ)
多摩美術大学大学院修了。VRパフォーミングアートなど体験者の身体動作を研究。修了後、体験設計を軸にフリーランスで活動中。今作で作品単位から空間全体の体験設計ディレクションを担当。代表作には株式会社Sallyのディレクターとしてイマーシブサスペンス『盗薬次楽』、『落掌』、『密行喩送』、株式会社夕暮れの『どこか奇妙な職業体験』にてディレクター/デザイナーを務めた。
禁視絵 監修者
シークエンスはやとも
吉本興業所属の霊視芸人。テレビ番組『ホンマでっか!?TV』や『アッコにおまかせ!』などで、多くの芸能人の霊視や生き霊チェックを行ってきた。著書の出版やオンラインサロンの運営、占いアプリの提供など活動の幅を広げ、自身のYouTubeチャンネル“シークエンスはやともチャンネル~1人で見えるもん~”の登録者数は49.5万人(2025年11月現在)。
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Miyoshi(みよし)
霊能力者。
代々霊能者の多い家系に生まれ、幼少期から目に見えない世界に親しんで育つ。神仏のもとで修行を重ねながら、心理療法やボディセラピーにも精通。霊視・透視・予知能力を用いて行う鑑定には、口コミで訪れる人が増え、会社員を経て霊能者として独立。現在は高円寺を拠点に活動中。
霊能力者。
代々霊能者の多い家系に生まれ、幼少期から目に見えない世界に親しんで育つ。神仏のもとで修行を重ねながら、心理療法やボディセラピーにも精通。霊視・透視・予知能力を用いて行う鑑定には、口コミで訪れる人が増え、会社員を経て霊能者として独立。現在は高円寺を拠点に活動中。
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※禁視絵 監修とは
“視てはいけない絵画”とは一体どんなものなのか。その絵に描かれたモチーフや状況、素材や空気感が、なぜ人に影響を与えてしまうのか。霊視とオカルトの視点から、つくりものの絵画たちに“リアリティ”を吹き込む監修をお願いしました。