Cygamesは、PS5/PS4/PC(Steam)用ソフト『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-(GBVSR)』のVer 2.50アップデートで登場するイルザのカットシーンを公開しました。
そのなかで確認できたベルゼバブに勝利した際のあんまりなセリフが確認できました。
そのなかで確認できたベルゼバブに勝利した際のあんまりなセリフが確認できました。

『GBVSR』新キャラ・イルザがベルゼバブを“バブちゃん”扱いする映像が公開【グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-】
公開されたのはイルザの奥義“バースト・イレイザー”のカットシーン。『グラブル』本編の奥義モーションをもとに、格ゲーらしく描写されています。



対峙しているのはベルゼバブ。ベリアルからの呼称などからファンの間ではしばしば“バブさん”と呼ばれています。
そんなベルゼバブにトドメを刺したイルザ。勝利時のセリフに「バブちゃん!おねんねの時間にはまだ早いでちゅよ!」というものがあることが明らかになりました。


【#GBVSR カットシーン紹介】
— GBVS/Granblue Fantasy Versus (@gbvs_official) February 3, 2026
イルザ奥義
「バースト・イレイザー」
イルザの追加を含む Ver 2.50アップデートは2月10日配信開始🔫 pic.twitter.com/elP1rSw2ks
イルザは“組織”とだけ呼ばれている団体に所属している鬼教官。女性版ハー〇マン軍曹と書くとイメージが伝わりやすい人もいるでしょう。
『グラブル』本編では、部下であるゼタやバザラガなどを口汚くののしる姿もたびたび見られます。
ベルゼバブへの“バブちゃん”呼びは、鬼教官が部下を赤子扱いするというお決まりの描写と“バブさん”の愛称をミックスした表現。
『GBVSR』は、『グラブル』本編では見られないキャラクター同士の掛け合いを聞けるのも魅力のひとつですので、イルザがほかのキャラクターを相手にどのような鬼教官っぷりを見せるのかにも期待が高まります。
イルザの追加を含む Ver 2.50アップデートは2月10日配信開始。