iOS/Android/PC用ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(ヘブバン)』のプレイ日記をお届けします。今回はSSレゾナンス手塚咲(希望の暁)の性能を紹介します。

【ヘブバン攻略】SSレゾナンス手塚咲(希望の暁)の性能は?
ライターのカワチです。2月13日についに手塚咲が実装されました! 今回のスタイルは“鬼神化”という3ターンの間、自身を超強化状態にする新ギミックを持つ雷全体アタッカーになっています。以下で詳しく性能を解説していきましょう。
4周年を記念した期間限定スタイルは次の第3弾もあるそうなので、記事を参考に今回のガチャを回すか参考にしてみてください。とはいえ、記念すべき手塚の初実装というだけでガチャを回す価値はあると思いますが……!




“鬼神化”で自身を超強化
SSレゾナンス手塚咲(希望の暁)は“鬼神化”というギミックを持っており、ボタンを押すことで発動可能。使用するとオーバードライブゲージが15%上昇、自身のデバフ効果をすべて解除、自身のDP復活&DP全回復します。さらに3ターンの間はスキルを消費SP0で使用可能(SP全消費スキルは除く)になり、連撃数(大ダメージ)3回アップ(単独発動)、心眼状態(単独発動)の効果が付与されます。

また、初期アビリティ“鬼道”の効果によって鬼神化状態のときはスキル攻撃力+300%になります。そのため、大ダメージを狙う際は鬼神化してからスキルを使うようにしましょう。
鬼神化の効果が切れたあとは1ターン行動不能に。それまでに押し切れなかった場合は後衛に下げてやり過ごしましょう。
EXスキル“トリニティ・ブレイジング”はSPをすべて消費する全体攻撃で、消費SPに応じて威力が上がります。最大威力はSP30(以上)消費時。できるだけSPを溜めて、ここぞというタイミングで鬼神化してEXスキルを放ちましょう。

スキル“天駆の鉄槌”は全体の防御力を下げつつ、破壊率特大で攻撃するものとなっており、鬼神状態中は自身に追加ターンも与えます。この“天駆の鉄槌”でデバフを重ねつつ、EXスキル“トリニティ・ブレイジング”を使って大ダメージを狙うといいでしょう。
“一点突破”は敵単体に2ターン攻撃力ダウンを付与しつつ、自身に攻撃を集中させるスキルです。盾役を担うことができるスキルとなっており、もしも敵の攻撃でDPがブレイクされてしまったときは鬼神化のDP復活を利用して立て直しましょう。

3凸アビリティ“飛翔”は追加ターン開始時に自身のSPを+2するもの。鬼神化中に“天駆の鉄槌”を使用するたびにSPが増えていくため、EXスキル“トリニティ・ブレイジング”の威力をさらに上げられます。