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ローグライクFPS『Soulslinger:Envoy of Death』PS5デジタル版が配信開始。死神の使いとなり煉獄で戦おう

文:電撃オンライン

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 開発会社のElder Gamesと、パブリッシャーのHeadupとBeep Japanは、ローグライクFPSゲーム『Soulslinger:Envoy of Death』のPS5デジタル版を配信開始しました。

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死神の使いのガンスリンガーが煉獄で戦いに挑むローグライクFPS『Soulslinger:Envoy of Death』


 本作は、煉獄に迷い込んだガンスリンガーとなって、死後の世界の呪縛から自らを解放するため、魂を集める非常な組織“カルテル”との血を血で洗う戦いに挑むローグライクFPSです。

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 死神の使いとなるあなたは、恐るべき力を振るうことができます。死から戻る旅に強くなる、煉獄でもっとも危険な魂です。

 リッチで没入感の高い天国の世界では、天国の暗い歴史の真実を知る不思議なNPCたちがたくさん現れます。道中での出会いひとつひとつがあなたの旅を決めます。味方にも敵にも注意が必要です。

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 強力な武器をクラフト・永続アップグレードをアンロックし周回ごとに異なる運命を構築しましょう。新たなチャレンジを繰り返し強くなり、死をもたらすガンスリンガーとなり戦いましょう。

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新しい領域:トラウマ


 終局となるこの新しい領域では、ねじれた記憶と砕かれた魂、絶えず付きまとう過去の欠片が渦を巻きます。

 残酷で雰囲気溢れるこの場所は、プレイヤーが今まで学んできたことすべてを試すように設計されています。最強のソウルスリンガーのみが生き残れる世界です。

最後の敵、ヴィクターと対峙せよ


 トラウマの最深部で、ヴィクターと対峙しましょう。ヴィクターは今までずっと戦ってきた、魂を圧し潰すような恐怖の上に降臨する謎の黒幕です。

 究極の最終決戦であり、熟練のプレイヤーでさえも苦戦を強いられる、今までにない新しいメカニクスが導入されています。

『極!司波悠真のゲーム総研』で『Soulslinger:Envoy of Death』実況プレイをお届け!


 本日2月20日19:00より配信予定の、新人声優・司波悠真さんがとにかく歯応えのあるゲームにチャレンジする実況プレイ番組『極!司波悠真のゲーム総研020』にて、PS5デジタル版の『Soulslinger:Envoy of Death』の実況プレイをお届けします。

 ゲーム好きの声優・司波悠真さんがどのように本作をプレイするのか、気になる方はぜひ番組をチェックしてみてください。

『Soulslinger:Envoy of Death』製品概要


タイトル:Soulslinger:Envoy of Death
開発会社:Elder Games
パブリッシャー:Headup、Beep Japan
プラットフォーム:PS5/PC(Steam)
ジャンル:ローグライクFPSゲーム
プレイ人数:1人
言語:日本語、英語、中国語(簡体字)、韓国語、フランス語、ドイツ語、ブラジルポルトガル語、ロシア語
価格:PS5版2,970円(税込)/PC版2,300円(税込)

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