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【月スタ!!11月号】帆世さんと一緒にスタフォニお疲れ様会を開催!3日間の思い出を振り返ります!

文:電撃オンライン

公開日時:

 毎月ゲストを迎えて最新情報をお届けしている『月刊あんさんぶるスタジオ!!』。11月号はMCに紅月の鬼龍紅郎役・神尾晋一郎さん、Ra*bitsの仁兎なずな役・米内佑希さん、ゲストに流星隊の守沢千秋役・帆世雄一さんが登場しました。

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 スタフォニを終えたばかりの放送ということで、11月号は「スタフォニお疲れ様会」に。セットリストを見ながらライブ中はもちろん、裏であった出来事などが続々語られました♪

放送中の様子をフォトレポート

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▲スタフォニではトップバッターを務めた流星隊。帆世さんはそのときのことを振り返っていました。
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▲紅月の出演しない日も現地にいたという神尾さん。さすがです。
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▲同じDay3に出演したTrickstarに感銘を受けたと語る米内さん。神尾さんも帆世さんも同意していました。
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▲視聴者からのおたよりでプロポーズされた話を聞いて思わず拍手!
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▲お馴染みCAFE CINNAMONのプリン。帆世さんもおいしそうに食べていました♪

放送終了後インタビュー

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――今日の放送の感想をお願いします。

神尾:今日は(土田)玲央の代理という形で急きょ出演させていただきました。『スタフォニ』の感想会でしたけど、『スタフォニ』直前のくわPスタジオで帆世さんとキャッキャしていたこともあって、1日目の話をふたりでできて良かったです。見に行っていた2日目のお話ができたのも良かったんですけど、玲央の感想を聞きたかった方には申し訳ない。許してください……!

帆世:『スタフォニ』の余韻さめやらぬなかの『月スタ!!』でしたが、見てくださっていた皆さんからのコメントを見て、本当に素晴らしいライブだったんだなと改めて感じられる時間でした。でもね、ライブの振り返りはいくら時間があっても足りないですね(笑)!

一同:(笑)。

帆世:語りたいことがありすぎて時間が本当に足りなかった。流星隊の「OVERFLOW LIGHT UP!!!!!」の3DMVもめちゃくちゃ素晴らしかった! マスターピースMVを先に見ていたので、正直「大丈夫かな?」と思う面もありました(苦笑)。でもすごくテンションの上がるMVになっていて、やっぱり3DのMVって素晴らしいなと実感しました。彼らのイベントも今日は詳しくお話できませんでしたけど、すごいことになっていると思いますので楽しんでいただければ幸いです。

米内:『スタフォニ』後一発目の『月スタ!!』ということで、がっつり『スタフォニ』のことを振り返らせていただきました。話していくうちにあの時間、あの瞬間が夢じゃなかったんだなって、改めていろいろな想いがこみ上げてきました。帆世さんも言ってましたけど、いくら時間があっても足りない(笑)。思い出せば思い出すほどみんなとあのひとときを共有したいなと思いました。そして1日目に行けなかったのですが、ふたりの話を通じてそのときの雰囲気が伝わってきてとっても楽しかったです。

――最後にファンの皆さんへのメッセージをお願いします。

神尾:10周年という大きな節目のキャストライブで、全員揃って開催できたことがうれしかったですね。ただ、不思議なのが全然燃え尽きていないんですよね。これからも新しいものをどんどん届けていきたいですし、今やっている感謝祭イベントでもアプリ内、リアルともにいろいろな施策が行われているということで、まだまだワクワクすることが起きるんじゃないかなと思っています。それでこそ『あんさんぶるスターズ!!』なので、これからもともに輝いていきたいと思います!

帆世:『スタフォニ』でセンターに立たせていただく機会があったんですけど、センターに立つと出演者と客席の皆さんをひとつの視界に入れることができるんですね。そのときに本当にこの作品が10年という長きにわたって愛されている作品なんだなぁと思いました。AIやデジタル技術が発達している現代において、生の人間の力みたいなものをすごく感じました。応援してくださる皆さんと、日々さまざまなものを作っているスタッフさんという人間の力によって進化しているコンテンツなんだなとしみじみ思いました。これからもたくさんの方に届いて欲しいし、我々もその一助になれるように鍛え続けていきたいと思っています。そして『流星隊』のイベントではまた新しい展開が見られると思います。彼らの輝きはどんどん増していくと思いますので、それに負けないように自分もついていきたいです。

米内:10周年と今年言いつづけてきましたけど、誰ひとり欠けることなく『スタフォニ』というある種の集大成を迎えることができました。これってすごいことだなと今日の振り返りで改めて思いました。本番前にも話していたんですけど、僕は自分が出演していない日でも見ていたら涙がこみ上げてきたり、当日も自分の出演しているときなどにも涙がこみ上げてきてしまって(苦笑)。それだけ無意識のなかに『あんスタ!!』があるんだなって強く実感した日々でした。これから先、ここまで長く続いたコンテンツがどういう展開を迎えていくかは誰にもわからないと思います。間違いなく言えることは、これからも『あんスタ!!』のことが好きということですね。10周年とは言ったものの、まだまだこれからがあるんだなというのがうれしいです。我々以外にも陰でたくさん頑張ってくれた方がいますので、拍手を送っていただきたいですね。もちろん応援してくださる皆さんにもたくさんの拍手を送りたいです。ありがとうございました!

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