半額とか3割引きとかにめっぽう弱い、電撃の衝動買い男……電撃衝動GUY(ガイ)こと、うまです。
現在、Nintendo Switch 2/PC(Steam)版『BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition(バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション) グロテスクVer.』が、4月22日23:59(Steam版は4月16日)まで通常3,990円のところ、25%OFFの2,990円(Steam版は75%OFFの998円)でセール中です。

Nintendo Switch 2版は今回が初セールとなるので、気になっていた方はこの機会をお見逃しなく。
セール中『BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition グロテスクVer.』の魅力【バイオ7】
サバイバルホラーの金字塔『バイオハザード』シリーズ+主観視点で恐怖と没入感が倍増
サバイバルホラーの金字塔『バイオハザード』シリーズ。そのナンバリングタイトル7作目に各種サバイバルパックを加え、CEROレーティングがZ相当の“グロテスクVer.”として登場したのが本作です。

最大の特徴は、主観視点の“アイソレートビュー”を採用したことでしょう。質感などが非常にリアルに描かれていることとあわさり、見えないところから迫りくる恐怖や死角への不安がダイレクトに伝わってくるので、まるで自分自身が主人公になったかのような没入感が味わえます。

そんな本作の主人公は、ごく普通の一般人のイーサン・ウィンターズ。3年前に行方不明になった妻の痕跡を求め、ルイジアナのベイカー邸を訪れます。そこで何者かの襲撃を受けて意識を失いますが、目覚めた彼を待っていたのは、狂気で満たされたベイカー一家。このベイカー一家の強烈な個性も、本作の見どころの1つ。あの手この手でプレイヤーを迎えてくるので、ぜひ体感していただきたいところです。


プレイヤーに“恐怖”を味わってもらうために新生した『バイオハザード』。表現方法や視点こそ新しいものになっていますが、探索要素やアイテムマネージメントなどのシリーズならではのおもしろさはしっかり継承しているので、シリーズ経験者ならばすぐになじむことでしょう。

これまでのシリーズと世界観こそ繋がっていますが、予備知識なしでも没入できるため、これまでシリーズに触れたことがない方にもおすすめです。この機会にぜひベイカー邸に足を踏み入れて、極上のサバイバルホラーを味わってください。

『BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition グロテスクVer.』とは?(商品解説ページより)
米国南部に佇む朽ちかけた廃屋で交錯する“脅威”と“孤独”。サバイバルホラーの新たな起源を発する『7』の幕が遂に上がる。
ゲーム本編とすべてのエクストラコンテンツおよび、国内外の限定特典として頒布された各種サバイバルパックを収録。ベイカー邸の惨劇のすべてを体感せよ。
<収録内容>
・「BIOHAZARD 7 resident evil」本編
・Banned Footage Vol.1
・Banned Footage Vol.2
・Not A Hero
・End of Zoe
・Survival Pack (サプライボックス 6種 / コイン 5種 / 難易度「Madhouse」)
うま:かつては、とあるメーカーでゲームを作っていたり、デパートの屋上で特撮ヒーローの中の人だったりしたライター。