ポーランドのクラクフを拠点とするインディーゲームスタジオBit Golemは、H.P.ラヴクラフトの世界観をベースにした“クトゥルフ神話”と“ビリヤード”を融合させた、極めて独創的なローグライト・アクション『Pool of Madness』を発表しました。


『Pool of Madness』とは
開発元のBit Golemが過去に制作し、世界で180万ダウンロードを記録した『Dagon: by H. P. Lovecraft』の系譜を継ぎつつ、本作では「狂気」と「ビリヤードの物理法則」を掛け合わせた、今までにないゲーム体験を追求しています。
■異色の融合: ビリヤードのトリックショット、ピンボールの連鎖、そしてシューターの爽快感が融合した「狂気の儀式」。
■深まる狂気: プレイが進むごとに正気を失い、テーブル上に異形が現れるといった、コズミックホラーならではの演出。
■戦略的なビルド: キュー(棒)をカスタマイズ・強化し、独自のプレイスタイルを構築するローグライト要素。


『Pool of Madness』ゲーム概要
プレイヤーは銃火器を手に取り、深淵より現れる異形の怪物たちと対峙します。テーブルを祭壇に見立て、ショットを打ち込み、儀式を完遂しなければなりません。狂気に蝕まれながらも、常に進化し続ける「キュー(武器)」を手に、何度でも深淵へと挑みます。
『Balatro』や『Inscryption』が持つ中毒性の高い戦略性と、ビリヤードの物理演算、そして混沌としたシューティング要素が絶妙に絡み合う、全く新しい体験をお届けします。


『Pool of Madness』主な特徴
・ジャンルを超越したゲーム性: ビリヤードのトリックショット、ピンボールのリコシェ(跳ね返り)、そしてシューターの火力が、コズミック・ホラーの恐怖の中で融合。
・「キュー」と「銃」のシームレスな融合: 直感的な操作で中毒性の高いゲームフローを実現。
・プロシージャル(自動生成)な儀式: プレイするたびに変化する予測不能な展開。
・ド派手な連鎖反応: マルチプライヤー(倍率)、血の噴水、そして髑髏の爆発が画面を彩ります。
・ビルドのカスタマイズ: 収集したパーツでキューを即座に強化し、独自のプレイスタイルを構築。
・死と再生のサイクル: 儀式を完遂し古の恐怖を狩るか、あるいは倒れてより強く蘇るか。
・「キュー」と「銃」のシームレスな融合: 直感的な操作で中毒性の高いゲームフローを実現。
・プロシージャル(自動生成)な儀式: プレイするたびに変化する予測不能な展開。
・ド派手な連鎖反応: マルチプライヤー(倍率)、血の噴水、そして髑髏の爆発が画面を彩ります。
・ビルドのカスタマイズ: 収集したパーツでキューを即座に強化し、独自のプレイスタイルを構築。
・死と再生のサイクル: 儀式を完遂し古の恐怖を狩るか、あるいは倒れてより強く蘇るか。








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