個人ゲーム開発者BelcaStellarは、“異変探し×神経衰弱”をテーマとしたウォーキングシミュレーター『Hotel The Memory』について、6月30日10:00よりSteamストアページを公開し、7月29日に発売することを発表しました。

『Hotel The Memory』ゲーム概要
~異変を見つけたら、憶えておくこと~
『Hotel The Memory』は、客室が円形に並ぶ奇妙なホテルが舞台の、一人称視点の “異変探し×神経衰弱”ウォーキングシミュレーターです。
客室を2つずつ探索して異変を記憶していき、同じ異変が発生している部屋のペアを揃えていくことで、ホテルからの脱出を目指します。
「どの」客室に「何の」異変が発生しているか、観察力と記憶力が脱出のカギ。
本作は『8番出口』やリミナルスペースなどから影響を受けて制作しています。

ゲームの特徴
異変を見つける
プレイヤーは1回の探索につき、客室を2つ選んで、室内で発生している異変を探します。
バスルームや引き出し、棚の中など室内を隅々まで観察しましょう。


異変を憶える
異変を見つけたら、異変の種類と客室の場所をしっかりと憶えておきましょう。
ペアを揃える
探索を終えたら、2つの客室が同じ異変が起こっている部屋かどうか、判定されます。(同じ異変のペアだった場合は扉のランプが緑色に、ペアでなかった場合は赤色に変化。)
探索を繰り返して、ペアを揃えていきましょう。全てのペアを揃えると、次の階に進めます。
異変を見つけたら、異変の種類と客室の場所をしっかりと憶えておきましょう。
ペアを揃える
探索を終えたら、2つの客室が同じ異変が起こっている部屋かどうか、判定されます。(同じ異変のペアだった場合は扉のランプが緑色に、ペアでなかった場合は赤色に変化。)
探索を繰り返して、ペアを揃えていきましょう。全てのペアを揃えると、次の階に進めます。

異変の種類は全40種。
補足
ゲーム実況の配信・動画投稿等歓迎です。ご不明点があればお気軽にお問い合わせください。
製品情報
タイトル:Hotel The Memory
ジャンル:ウォーキングシミュレーター
プレイ人数:1人
開発:BelcaStellar
発売日:2026年7月29日
対応プラットフォーム:Steam
価格:未定
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