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『ファイアーエムブレム 万紫千紅』“鬼熊”の異名を持つ武人・バッカニア(声優:石井隆之)の情報が公開。主人公レダの復讐の旅に付き従うも複雑な心情を抱く

文:電撃オンライン

公開日時:

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 9月17日(木)発売のNintendo Switch 2用ソフト『ファイアーエムブレム 万紫千紅』より、主人公レダの父に長年仕えていた武人“ボナパルテ”についての情報がシリーズ公式Xにて公開されています。

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『FE万紫千紅』バッカニア(声優:石井隆之)キャラクター紹介


 “鬼熊”の異名を持つ歴戦の武人。

 主人公レダの父に長年仕えており、その名残からレダのことを「姫」と呼ぶ場面も。

 レダの復讐の旅に付き従うも、複雑な心情を抱いている。

■好きなもの
忠義、有望な若者の指導、レダの幸福を妄想すること


 バッカニアが、自身の血気盛んな若武者時代を回想するシーンも公開されています。レダの父と出会ったのは、20年以上も前とのことです。


 戦闘では、強靭な肉体で敵の攻撃を寄せ付けず、得意の斧で返り討ちにします。

『ファイアーエムブレム 万紫千紅』作品概要

発売日:2026年9月17日(木)
対応機種:Nintendo Switch 2
希望小売価格:
  • ダウンロード版:8,980円(税込)
  • パッケージ版:9,980円(税込)
  • Dagdan Collection(ダウンロード版):13,980円(税込)
  • Dagdan Collection(パッケージ版):14,980円(税込)
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