2025年7月21日にSteamで発売した、人気の労働監視シミュレーション『The King is Watching』のPS5/Nintendo Switch/Xbox版を本日発売しました。
XBOX Storeで購入するサボり癖がひどい困った国民を見張って働かせよ! 労働監視シム『The King is Watching』ゲーム機版本日発売。食料か資源か兵力か……ままならない国づくり
労働監視シミュレーション『The King is Watching』のPS5/Nintendo Switch/Xbox版が本日発売されました。
2025年7月21日に発売された本作は、Steamで「非常に好評」ステータスを獲得しています。
本作で、プレイヤーは王となります。
農民や採掘者は精を出して働き、騎士は訓練に励み……そんな理想の国家を築きたいところですが、国民は誰もが怠惰の極み。
監視しないと、すぐにサボって生産の手が止まってしまいます。
一度にすべてを見渡せるわけではありません。食料、資源、兵力……いま国には何が必要なのか。
王であるプレイヤーの管理力が必要となります。
『The King is Watching』CS版リリーストレーラー
『The King is Watching』について
うわっ…我が国民、サボりすぎ…?
本作は、あなた様が一国の王として統治する労働監視シミュレーションです。しかし、この国には困りごとがひとつ…それは、国民全員サボり癖があるということです!
国民どもは、あなた様が監視していないとすぐサボり、生産がストップしてしまいます。しかし、一度にすべてを見渡せるわけではありません。
食料、資源、兵力…いまの我が国には何が足りないのかを見極め、監視の目を光らせることこそが、あなた様に求められる力です。

王国評議会の意見を聴いてよりよい国に
我が国は、さまざまな脅威にさらされています。
巨大な剣を持った骸骨騎士や巨大な龍まで、思いもよらない敵を相手にしなければなりません。
奴らに立ち向かうべく、騎兵隊の達人や謎めいた賢者、抜け目のない戦略家など王国評議会に集まる専門家の意見に耳を傾けてはいかがでしょう。

失敗したら建て直そう
国を建てる土地には、呪われた墓地から地獄の深淵までさまざまな試練が襲いかかります。
正直に申し上げて、あなた様は何度も敗北を経験するでしょう。
しかし、敗北は後退ではありません!
永続強化や新たなアビリティの解除を行うことでより強固な国を築き上げられます。
あなた様の挑戦は、次代に受け継がれていくことでしょう!


開発スタジオ責任者よりコメント
Hypnohead Studio責任者のSemyon Itmaniuk氏は、次のようにコメントしています。
■Semyon Itmaniuk氏コメント
『The King is Watching』はPCで素晴らしい反響をいただきました。
しかしコンソールプレイヤーの皆さん、安心してはいけません。
今度はあなたたちのことも王様が見ています。
XBOXでもPlayStationでもSwitchでも……王は常に見ています!
『The King is Watching』製品情報
タイトル:The King is Watching
ジャンル:労働監視シミュレーション
プレイ人数:1人
プラットフォーム:Steam / PS5 / Nintendo Switch / Xbox
発売日:2026年7月29日(コンソール版)
価格:1,700円
開発:Hypnohead Studio
販売:tinyBuild
対応言語:日本語/英語/簡体字 ほか全6言語
Hypnohead Studioについて
セルビア共和国に拠点を置くHypnohead Studioは、『Save the Reactor』で知られる小さなインディー開発スタジオです。
『The King is Watching』は2作目となります。
『The King is Watching』は2作目となります。
tinyBuildについて
tinyBuildが尽力してきた長期的なパートナーシップの創出とIP認知度の向上といった活動は、世界各地の才能ある開発者と共に成功を収めた多数のコラボレーションへと結びついており、インディーゲーム開発者にとって見逃せないデベロッパー・パブリッシャーとなりました。
『Hello Neighbor』『Graveyard Keeper』『SpeedRunners』をはじめとした数十本のゲームをリリースしており、アメリカ・シアトルの本部を拠点に、アメリカ全土、オランダ、ラトビア、東ヨーロッパ全域に強力なグローバルな存在感を確立しています。
『Hello Neighbor』『Graveyard Keeper』『SpeedRunners』をはじめとした数十本のゲームをリリースしており、アメリカ・シアトルの本部を拠点に、アメリカ全土、オランダ、ラトビア、東ヨーロッパ全域に強力なグローバルな存在感を確立しています。
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