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【速報】日本ホラーゲーム大賞2026の審査員にガッチマン氏、『都市伝説解体センター』墓場文庫ハフハフ・おでーん氏、『ほの暮しの庭』溝上侑氏の参加が決定! 予想を遥かに超える数のユーザー投票は8/4まで【東京ホラー特区‼2026】

文:電撃オンライン

公開日時:

 2026年9月11日~13日の期間に東京ドームシティにて開催される、総合ホラーコンテンツの大規模イベント“東京ホラー特区‼2026”。そのメイン企画のひとつとなる“日本ホラーゲーム大賞2026 produced by 百室”。

 国内最大規模となるホラーゲームだけの本アワードでは、ホラーゲームをはじめ、小説や映画など著名なクリエイター陣が審査員として参加しています。

 そんななか、さらなる審査員として、人気ホラー配信者のガッチマン氏、『都市伝説解体センター』の墓場文庫よりハフハフ・おでーん氏、日本一ソフトウェアより『ほの暮しの庭』や『夜廻』シリーズを手がけた溝上侑氏の3名の参加が決定。ユーザー投票とは別に行われる審査を担当します。

 ユーザー投票は7月14日(火)から8月4日(火)まで実施されているが、すでに現時点で予想を遥かに上回る数の投票が行われ、ホラーゲーム熱を感じさせる状況になっているという。ホラーゲーム好きな方は一票を投じてみてください。

 以下、プレスリリースの内容を掲載します。

「日本ホラーゲーム大賞2026」 クリエイター審査員 第3弾発表!

ガッチマン

 ホラーゲームをメインに実況するYoutubeチャンネル「あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやっている」で、数多のホラーゲームの実況動画を配信。

ハフハフ・おでーん

 墓場文庫所属。ドットグラフィックやシナリオ構成を担当。『和階堂真の事件簿』シリーズ、『都市伝説解体センター』。オカルトや怪談を愛する。

溝上 侑

 日本一ソフトウェア所属。『夜廻』シリーズのディレクター、グラフィックデザイン、シナリオを手がける。最新作は、ほのぼの生活シミュレーション『ほの暮しの庭』。

※五十音順、敬称略

「日本ホラーゲーム大賞2026 produced by 百室」


●開催趣旨:ホラー表現の魅力をファンと共有し、歴史と新作を繋ぐホラーゲーム界のハブとなる場を創出
●対象作品:2025年3月1日~2026年3月31日の期間にリリースされたホラー表現を含むゲーム作品
●選考方法:ネット投票(ユーザー/クリエイター/メディア)+百室審査
大賞(1作品)/部門賞(サバイバル賞/サイコロジカル賞/ホラークリーチャー賞 ほか)など
●投票期間:2026年7月14日(火)正午~8月4日(火)正午
●発表:2026年9月11日(金)予定
●場所:プリズムホール(東京ドームシティ)『東京ホラー特区‼2026』イベントステージ

投票はこちらから!


 投票して、ホラーゲームの祭典に参加しよう!

日本ホラーゲーム大賞投票ページ※他サイトへジャンプします。

投票期間は
2026年7月14日(火)正午から、2026年8月4日(火)正午まで

『東京ホラー特区‼2026』 開催概要


●開催日:2026年9月11日(金)~13日(日)
●時間:9月11日(金)11:30~19:00/12日(土)10:30~19:00/13日(日)10:30~18:00
※最終入場は閉館の30分前まで

●場所:プリズムホール(東京ドームシティ)
●料金:入場券(日時指定)
・一般 前売券3,800円/一般 当日券4,300円
・中高生 前売券2,200 円/中高生 当日券2,700 円
・3DAYチケット(先行入場可能、前売のみ)12,000円
※先行入場 9月11日(金)11:00~11:30、12日(土)・13日(日)10:00~10:30
セブンチケット、ローソンチケット、イープラス、チケットぴあ、楽天チケット、チケットペイ、スタイルオンビデオにて販売中
●主催:東京ホラー特区!!2026 実行委員会

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