Studio FollyとToot Gamesは、わんこ合体デッキ構築ローグライク『ドッグパイル(Dogpile)』を、8月20日よりNintendo Switch 2/Nintendo Switch/iOS/Androidで配信開始しました。日本語にも対応しています。

『ドッグパイル』は、かわいい犬たちを合体させて、より大きな犬を作っていくローグライクデッキビルダーです。Steamユーザーレビューで“圧倒的に好評”を獲得した人気作です。
同じ種類の犬同士が触れると、さらに大きな犬へと変化。配置、購入、特性、ドッグタグのシナジーを駆使して、思い描ける限り最大級の犬を目指しましょう。

モバイル版では無料で試せる“購入前お試し版”を用意し、1回の購入でゲーム全体をアンロック可能です。広告やサブスクリプションはありません。Switch 2/Switch版は1,200円で配信中です。
犬をくっつけて、もっと大きな犬へ!
『ドッグパイル』は、犬をテーマにしたローグライクデッキビルダーです。プレイヤーは犬たちを庭に配置し、同じ種類の犬を合体させることで、より大きな犬を生み出していきます。
大切なのは、ただ犬を出すことだけではありません。どこに配置するか、どの犬を購入するか、どんな個性やタグを組み合わせるかによって、ランの展開は大きく変化します。
小さな犬を戦略的に合体させ、コンボを組み、シナジーを伸ばし、最終的にはとんでもなく大きな犬を目指しましょう。目標はシンプルです。もっと大きく。もっと犬だらけに。


ローグライク×デッキ構築×落ち物マージパズル
本作は、ローグライクデッキ構築の戦略性に、同じものをくっつけて大きくしていく落ち物マージパズルの気持ちよさを組み合わせた作品です。
犬にはそれぞれ形や個性があり、配置の工夫が重要になります。さらに、100種類以上のドッグタグや特性によってシナジーを作り出すことで、ゲームを楽しい方向へ“壊す”ようなビルドも可能です。
登場する犬は15種類以上。美しくアニメーションするさまざまな犬たちを使いこなしながら、自分だけのデッキと戦略を組み上げてください。


モバイルとSwitch向けに全面的に再設計
今回のSwitch 2/Switch/iOS/Android版は、新プラットフォーム向けに手作業で全面的に再設計されています。PC版の要素をそのまま収録しつつ、外出先でも遊びやすい形へと再構築されています。
モバイル版では片手でも気持ちよく遊べる操作を採用。Switch版では、手元でもテレビ画面でも犬たちのにぎやかなビジュアルを楽しめます。


Studio Folly共同創設者 Darcy Smithさんコメント
『ドッグパイル』の構想段階から、私たちはこの作品が外出先で遊ぶのにぴったりなシンプルなゲームだと分かっていました。結局のところ、犬は散歩が大好きですからね。
移動中でも、世界を旅しているときでも、ソファで丸くなっているときでも、庭に犬を放り込み、数字を、そして犬を、大きくしていくことを楽しんでもらえたら嬉しいです。
さらに新たな日本語ローカライズも加わり、インディーゲームファンにも、かわいい犬のファンにもぴったりのゲームになりました。日本のみなさんに楽しんでもらえたら嬉しいです。遊んでくれてありがとうございます!
『ドッグパイル』製品概要
タイトル:ドッグパイル
ジャンル:わんこ合体デッキ構築ローグライク
プラットフォーム:Nintendo Switch 2/Nintendo Switch/iOS/Android/Steam
発売日:2026年8月20日(Switch 2/Switch/iOS/Android版)
価格:1,200円(モバイル版は無料お試し可能)
プレイ人数:1人
対応言語:日本語/英語/簡体字 ほか全8原語
開発:Studio Folly/Toot Games
販売:WINGS
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