
なお、電撃オンラインは、尖っていてオリジナリティがあったり、作り手が作りたいゲームを形にしていたりと、インディースピリットを感じるゲームをインディーゲームと呼び、愛を持ってプッシュしていきます!
ヴァンパイアハンターの修道女となって戦うローグライクアクション『Nunholy』
本作は、ダンジョンを探索しながら襲い来るヴァンパイアを退治していく、見下ろし型のローグライクアクション。

プレイヤーは、戦い方や能力が異なる3人の修道女から1人を選び、ダンジョンを攻略していくことになります。

ダンジョンはステージクリア形式となっており、ステージ内にいるすべての敵を倒すと“血塊”というアイテムが出現します。

この血塊は2通りの使い方ができ、吸収すれば経験値に、破壊すればお金に変わります。血塊を吸収してヴァンパイアの力を借りるか、換金後に装備品を購入して人間の力のみで戦うか、選択はプレイヤー次第です。

本作は、韓国のイラストレーターであるChowbie氏が手がけており、アクションとしての面白さだけでなく、美しいキャラクターイラストも魅力となっています。

セクシーな修道女が戦う姿がたまらない作品となっていますので、プレイしてみてはいかがでしょうか。
『Nunholy』とは(Steamストアページより)
Nunholyは、ダンジョンを探検しながらヴァンパイアを狩る修道女アクションローグライクゲームです。
プレイヤーは、ヴァンパイアを退治するたびにその力を吸収することも、販売して装備を強化することもできます。ヴァンパイアの力を借りるか、人間の力だけを用いて戦うかは、あなたの選択にかかっています。
ヴァンパイアは、その強さによって、騎士、男爵、伯爵、公爵など、いくつかのランクに分類されます。最も強いヴァンパイアを狩って、Sランクハンターに挑戦しましょう。
ダンジョンには魔女、囚人、葬儀屋など、お金さえ与えればあなたが誰であるかは全く気にしない商人がいます。彼らと会って取引しましょう。