iOS/Android/PC用ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(ヘブバン)』のプレイ日記をお届けします。今回はSS大島一千子(導きのルーセント)の性能を紹介します。

ライターのカワチです。3月21日に実装された大島一千子の新スタイルであるSS大島一千子(導きのルーセント)の性能をチェックしていきます。




オーバードライブゲージを担保に前衛のSPを上昇できる
SS大島一千子(導きのルーセント)はEXスキル“インフィニティ・ハレーション”で敵全体の光耐性を消去&ダウンし、光属性を弱点にすることが可能。ターン永続の防御力ダウンと、光&打属性の全体攻撃、ODゲージ+50%の効果も備わっています。
スキル効果が盛りだくさんの半面、消費SPは18とかなり重め。ただ、習得スキルやアビリティでカバーすることは可能です。

スキル“光の標”はODゲージを50%消費し、前衛のSPを6上昇させるもの。このスキルでEXスキル用のSPを貯めやすいですし、消費したODゲージもEXスキルを使用すれば回収できます。



また、このスタイルは初期アビリティ“奔走”でターン開始時にODゲージが100%未満のとき、自身のSP+1します。1凸させて“閃光”を覚えれば、さらにSPを貯めやすくなります。



3凸のアビリティ“V字回復”はターン開始時にODゲージが0%未満のときに、ODゲージを+50%するもの。スキル“光の標”のデメリットを打ち消すことができ、ODが発動しやすくなります。ただし、効果は出撃中1回のみとなっている点に注意しましょう。