コーエーテクモゲームスが2026年2月6日に発売を予定しているダーク戦国アクションRPG最新作『仁王3』の情報が発表されました。
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改めて5つのポイントで『仁王3』の魅力を紹介
配信ではすでに公開されている情報も含め5つのポイントで、『仁王3』の魅力が紹介されました。

ポイント1:ダーク戦国アクションRPGとは?
若き日の徳川竹千代が主人こうとなり、妖怪が蠢く戦国時代を舞台に、魑魅魍魎や名だたる武将たちとの死闘が繰り広げられます。最大3人までのマルチプレイも可能。


ポイント2:「サムライ」×「ニンジャ」2つのプレイスタイル
自在に切り替えられる2つのプレイスタイルも本作の大きな特徴となっています。

●「ニンジャ」スタイル




●「サムライ」スタイル





ポイント3:仁王ならではのオープンワールド
シームレスなステージで探索や攻略の自由度がありながらも、死にゲーとしての歯ごたえが十分に感じられる高い密度・強度で設計されたオープンフィールドが舞台となります。

ポイント4:時代を超える若き将軍の物語
前述の通り、主人公は若き将軍・徳川竹千代。「サムライ」、「ニンジャ」どちらのキャラクリエイトもできるとのことなので、こだわり派はここでかなりの時間を使いそうですね。
また、シリーズおなじみとなっている豪華声優陣も公開されています。配信では土田太鳳さん、本郷奏多さんのインタビュー映像も流れていますので、ぜひ配信でお楽しみください。



ポイント5:各時代を蝕む「地獄」
各時代を蝕む「地獄」が存在。かなりの高難易度ですが、「地獄武器」を入手できたり、「守護霊技」を獲得出来たりと、ハイリスクなぶん、メリットも大!

TGS試遊版とも少し異なる特別版を柴田プロデューサーが実機プレイ【仁王3】
番組後半では柴田プロデューサーが、TGS試遊版とも少し異なる特別版を実機プレイで見せてくれました。
エリアボスに挑戦することが目標とのことで、意気揚々とスタート。順調に進むかと思われましたが、最初の敵である烏天狗に敢えなく落命することに……。





2度目の烏天狗でも落命し……。3度目の挑戦へ。




強敵の烏天狗ようやく撃破。その後は、雑魚や一つ目鬼をつぎつぎ倒し、順調に見えましたが、感電死してしまい3度目の落命。











ここでルート取りを変更。直接エリアボスであるに直行することに。ここでも順調にボスの体力を減らしているよう見みえましたが、あえなく4度目の落命。







さすがに配信時間も迫り、諦めるかと思われましたが、すぐさまリスタートし、エリアボスに再戦を挑みます。
そしてこの挑戦で、スタイルの変更を巧みに使いこなし、見事にエリアボスを撃破! 達成の文字に柴田プロデューサーの笑もこぼれていました。





『仁王3』“東京ゲームショウ2025”開催概要
番組のラストでは製品版や、TGSでのノベリティが紹介され配信は幕を閉じました。皆さんもぜひTGSでTシャツ目指してかんばってみてくださいね!




“東京ゲームショウ2025”開催概要
会場:千葉県・幕張メッセ(展示ホール1~11、国際会議場、イベントホール)
ビジネスデイ:
9月25日(木)10:00~17:00
9月26日(金)10:00~17:00
一般公開日:
9月27日(土)9:30~17:00
9月28日(日)9:30~16:30
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