東京ゲームショウ公式チャンネルの配信番組“『ゼンシンマシンガール』生プレイ大公開スペシャル!”にて、実機プレイが公開されました。
ストーリーと世界観【ゼンシンマシンガール】
初めにストーリーや世界観の解説が行われました。
時は昭和164年。超好景気に湧く大日本合衆国は、“24時間働くこと”が美徳とされる病んだ未来を迎えていた。
すべてを支配するのは、メタ―ナルジョブズ社(MJ社)。インフラから家電、さらにはサイボーグボディまでも自社製で固め、死者すら働かせる「社Tech」による“ワーキングデッド”を労働力として操っていた。
そのMJ社によって家族を奪われた2人の女子高生が立ち上がる。彼女たちは改造手術を受け、“マシンガール”として復讐のために動き出す。










実機プレイスタート! まずはチュートリアルをプレイ【ゼンシンマシンガール】
まずは武器の選択、ゲームの進め方など要所でゲームの解説を入れつつ、岡島プロデューサーがチュートリアル部分をプレイしていきます。
























基本的な部分の解説を終え、チュートリアルを終わらせたところで、岡島プロデューサーのプレイは終了。
関根さん、稲垣さんによる視聴者プレゼントをかけた実機プレイ【ゼンシンマシンガール】
解説プレイのあとは、視聴者プレゼントのキーワードオープンをかけ、関根さん、稲垣さんのプレイが始まります。
果たしてお2人は、チャレンジを成功させることができるでしょうか……?
早速、関根さんのプレイがスタート。関根さんへのお題は、オフィスを5分でどこまで上がれるのか? というもの。













視点変更に苦労しつつも、3Fの途中まで進むことができ、見事ミッションクリア!
続いて稲垣さんの番に。稲垣さんへのミッションは、工場を5分でどこまで上がれるのか? というもの。









最初こそ鳴れた動きで進んでいたものの、階段をなかなか見つけられず、1フロアのみの上昇で終了してしまいました。しかし、岡本プロデューサーの宝箱をたくさん開けていたから……ミッションクリア! という采配で、稲垣さんもキーワードを空けることができました!
最後のミッションはボスチャレンジ。3分間生き残ることができればクリアとなります。まずは稲垣さんがプレイに挑みます。











残念ながら倒されてしまいましたが、またも岡本プロデューサーの救済措置により成功扱いに。
ミッションクリアの運命は関根さんに託されます。






しかし関根さんも残念ながら、ボスの猛攻に耐えることはできず……。あえなくミッションは失敗に。
ここで、関根さん、稲垣さんがその場で「戦え!マシンガールZu」を歌うことを条件にキーワードをオープンするという救済措置を提案!
それでキーワードがオープンするならばと、お2人はノリノリで歌ってくれ、見事にすべてのキーワードを空けてくれていますので、ぜひ配信で確認してみてくださいね!
なお、視聴者プレゼントは公式Xをフォローのうえ、キーワードをハッシュタグにして、作品への応援メッセージや、番組の感想をポストすれば応募完了。締め切りは10月10日23:59までとなっています。
製品情報【ゼンシンマシンガール】
最後に『ゼンシンマシンガール』の製品情報と、特典情報が紹介されています。デラックス版や早期特典など、さまざまなものが用意されています。





“東京ゲームショウ2025”開催概要
会場:千葉県・幕張メッセ(展示ホール1~11、国際会議場、イベントホール)
ビジネスデイ:
9月25日(木)10:00~17:00
9月26日(金)10:00~17:00
一般公開日:
9月27日(土)9:30~17:00
9月28日(日)9:30~16:30