PS5/PS4用オンラインチームアクション『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』の1月1日のアップデートで、“クロスボーン・ガンダムX1FC(フルクロス)”が参戦。さらに1月8日には“ヴィクトリーガンダム”が参戦します。
この情報は、本日12月29日に配信された『バトオペ2』PS版開発ビデオレター内で発表された内容です。
この情報は、本日12月29日に配信された『バトオペ2』PS版開発ビデオレター内で発表された内容です。

★★★★★ クロスボーン・ガンダムX1FC(LV1、汎用、地上/宇宙両用、コスト750)

『機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人』より、最後のクロスボーン・ガンダムこと“クロスボーン・ガンダムX1FC(X1フルクロス)”がコスト750の★★★★★汎用機で登場します。





本機体は、X1とX3の武装を受け継いだ、クロスボーンの決戦仕様。9つの砲門を持つ“ピーコック・スマッシャー”に、大型サーベル“ムラマサ・ブラスター”などの武装が特徴的な武装を所持しています。


また、積層化した“ABCマント”や“Iフィールド発生器”で機体を守り、敵陣を制圧します。



配信では、本機体が持つスキルや兵装も紹介されました。

『機動戦士Vガンダム』より“ヴィクトリーガンダム”がついに登場!

いよいよ『機動戦士Vガンダム』が『バトオペ2』に! 1月8日のアップデートで、“ヴィクトリーガンダム”がコスト600の★★★汎用機で登場します。




また、2026年には“シャッコー”をはじめとする『機動戦士Vガンダム』の機体をどんどん実装していくとのことなので、今後の情報にも注目したいところです。


1月1日のアップデートにて“ガンタンクR-44”も登場!

1月1日のアップデートでは、『機動戦士ガンダムF91』より“ガンタンクR-44”が確定で入手できるSTEP UP抽選配給が実施されます。ガンタンクR-44は、LV1がコスト550の★★★支援機として実装。LV2以上の兵装については、リサイクル窓口にも追加されます。
