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ゾンビの肉屋となり人間とモンスター相手に新鮮な肉を売る『ZOMBUTCHER:Monster Business Simulator』発表

文:電撃オンライン

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 Loopr Partnersは、インディーデベロッパーのOdiusが開発するステルスアクション×ショップ経営ゲーム『ZOMBUTCHER: Monster Business Simulator』を発表しました。Steamストアページも公開されています。

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ゾンビの肉屋となって人間とモンスター相手に商売する『ZOMBUTCHER:Monster Business Simulator』


 『ZOMBUTCHER』は、ゾンビの起業家となり肉屋を経営するステルスアクション×ショップ経営ゲームです。日本語にも対応しています。

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 昼は小さな精肉店を経営し、夜は街へ狩りに出かけます。不気味な雰囲気に包まれたルイジアナの町の影に身を潜めながら、“新鮮な仕入れ”を集め、夜間パトロールを避け、モンスターのお得意様たちの腹を満たしていきます。

 ビジネスを回すだけでも大変なのに、人間に狙われながら経営するとなれば、なおさらです。

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 朝の仕事はシンプル。農家から肉を受け取り、店で捌き、きれいに包装してお客に提供します。しかし、日が沈むと本番が始まります。暗い路地で出会う見知らぬ人物が、次の“仕入れ先”になるかもしれません。

 需要が高まるにつれ、プレイヤーは設備をアップグレードし、店舗を拡張し、より高品質な素材を求めて狩りに出ることになります。脳みそ、生き血、あるいはもっと珍しいものを欲しがるモンスターたち。彼らは決して怒らせてはいけないお客様です。

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 もし体がボロボロになっても問題ありません。あなたはゾンビなのです。10種類以上の手足パーツから交換し、新たな能力をアンロックしたり、単純に身体をリフレッシュしたりすることができます。

ゲームの主な特徴


・不気味なルイジアナの町を舞台にしたステルスアクション
・昼はショップ経営、夜はハンティング
・パトロールやライバルハンターを回避
・精肉店や道具のアップグレード
・モンスター向け製品を作るための素材収集
・交換可能なゾンビの手足によるゲームプレイ強化
・モンスタービジネスを描いたダークでコミカルな世界観

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デモ版が2月のSteam Next Festで配信予定


 『ZOMBUTCHER』のデモ版が、2月開催予定の“Steam Next Fest”期間中に配信予定です。アンデッド起業家としての第一歩を体験したい方は、ウィッシュリスト登録をして待っていましょう。

電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!


 電撃オンラインのインディーゲーム応援企画“電撃インディー”では、Steamのキュレーターページを公開しています。

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