3月11日(水)~3月15日(日)にかけて両国国技館で開催された“カプコンカップ12(CAPCOM CUP 12)”および“ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025(Street Fighter League: World Championship 2025)”の現地観戦レポートを、5つのトピックを中心にお届けします。





索引
閉じる- カプコンカップ12&SFLワールドチャンピオンシップ結果まとめ【スト6】
- 【トピック①】“封動”や“湧叡智師”など、全48選手のハイセンスな漢字名が話題に【スト6】
- 【トピック②】16歳の神童Blazが昨年に続いて躍動。神試合を連発!【スト6】
- 【トピック③】弱冠21歳、プロゲーマー歴1年目のさはら選手が勢いに乗って優勝!【スト6】
- 【トピック④】宿命の対決“獣道”の開催が噂される「ウメハラ vs メナ(MenaRD)」の前哨戦が勃発!【スト6】
- 【トピック⑤】終わってみればエドのシーズン! さはら、ふ~ど、LeShar、ももちのエド四天王が両国を席捲!【スト6】
- 筆者雑感:カプコンカップが終わってアレックスが始まりました
- 【その他のトピック】カプコン辻本社長の発表、ジュリバイク新型、キッチンカー実装ほか【スト6】
カプコンカップ12&SFLワールドチャンピオンシップ結果まとめ【スト6】
今シーズンの最後を締めくくる公式大会“カプコンカップ12”は、日本人のさはら選手が優勝!
また、並行して開催されたチーム戦“SFLWC2025(ストリートファイターリーグ・ワールドチャンピオンシップ2025)”では、日本代表チーム“REJECT”が優勝しました。
初の日本開催となった昨年に引き続き、2年連続の日本勢W制覇となったわけです。

詳細な結果は下記のサイトをチェックしていただくとして(いつもお世話になっております!)、本記事では筆者が特にインパクトを受けた5つのトピックについて紹介させていただきます。
⇒毎度おなじみ「格ゲーチェッカー」さんのまとめ記事
【トピック①】“封動”や“湧叡智師”など、全48選手のハイセンスな漢字名が話題に【スト6】

■注目ポイント
・全選手に漢字名をつけるという“国技館”らしさ
・音を合わせるだけでなく意味合いも整えるやり込み
・今後もたびたびネタにされそうな“強い”名前も多数
両国国技館で開催されたこともあってか、“四股名”にも通じるものがある漢字名が全参加選手につけられていました。
しかも、単なる当て字ではなく、選手のプレイスタイルや個性にあわせた意味合いも含まれており、命名者の高いセンスが感じられる内容でした。
なかでも最も話題になったのはふ~ど選手の“封動”。リーチの長い技で相手の動きを抑止する能力が高い、エドというキャラクターの最高峰の使い手にピッタリの意味が備わっていました。
実際に初日の最初の試合では、相手のブレイブリー選手(キャミィ)への準備が万端すぎて、ほぼ何もさせずに3-0で勝利。完全に“封動”していましたね。
・全選手に漢字名をつけるという“国技館”らしさ
・音を合わせるだけでなく意味合いも整えるやり込み
・今後もたびたびネタにされそうな“強い”名前も多数
両国国技館で開催されたこともあってか、“四股名”にも通じるものがある漢字名が全参加選手につけられていました。
しかも、単なる当て字ではなく、選手のプレイスタイルや個性にあわせた意味合いも含まれており、命名者の高いセンスが感じられる内容でした。
なかでも最も話題になったのはふ~ど選手の“封動”。リーチの長い技で相手の動きを抑止する能力が高い、エドというキャラクターの最高峰の使い手にピッタリの意味が備わっていました。
実際に初日の最初の試合では、相手のブレイブリー選手(キャミィ)への準備が万端すぎて、ほぼ何もさせずに3-0で勝利。完全に“封動”していましたね。

ほかにもYHC-餅選手に対しては、“餅”部分をシレっと抜いて“湧叡智師”と命名。最年長のクレバーなプレイヤーに対して「叡智が湧いてくる師」という、これまたジャストフィットな命名をキめていました。



下記に全プレイヤーの漢字名を置いておくので、ぜひ気になる選手をチェックしてみてください。
■漢字名リスト
| プレイヤー名 | 漢字名 | 読み方参考メモ |
|---|---|---|
| AngryBird | 闇喰理 | あんぐりー |
| ガチくん | 我地勲 | がちくん |
| カワノ | 嚇我乃 | かわの |
| ぷげら | 賦芸良 | ぷげら |
| YHC-餅 | 湧叡智師 | わいえいちしー |
| MenaRD | 冥那在帝 | めなあーるでぃ |
| Leshar | 烈者 | れしゃー |
| NL | 閻獲 | えぬえる |
| ふ~ど | 封動 | ふーど |
| Micky | 未来威 | みっきー |
| Xiaohai | 灼王杯 | しゃおはい |
| さはら | 砂覇羅 | さはら |
| Lexx | 裂駆主 | れっくす |
| Blaz | 武羅澄 | ぶらず |
| ARMAKOF | 或魔 | あるま |
| Rainpro | 零音封牢 | れいんぷろ |
| ひなお | 飛雛凰 | ひなお |
| ときど | 飛蹴如 | ときど |
| ももち | 百々智 | ももち |
| こばやん | 誇破勇 | こばやん |
| りゅうきち | 龍鬼致 | りゅうきち |
| Dual Kevin | 衝或剣秤 | でゅあるけびん |
| 板ザン | 板斬 | いたざん |
| Xerna | 彗琉那 | ぜるな |
| Big Bird | 火空刃渡 | びっぐばーど |
| YONANGEL | 夜何自得 | よなんじぇる |
| Tashi | 達師 | たし |
| Juicyjoe | 柔恣意錠 | じゅーしーじょー |
| JabhiM | 若備夢 | じゃびむ |
| Deiver | 大爆亞 | だいばー |
| EndingWalker | 焉帝黒謳歌 | えんでぃんぐうぉーかー |
| Kilzyou | 鬼流刃幽 | きるずゆー |
| ChrisT | 久礼守帝 | くりすてぃー |
| DakCorgi | 蛇狗煌義 | だっくこーぎー |
| JAK | 灼喰 | じゃっく |
| NuckleDu | 啼龍獰 | なっくるどぅー |
| Caba | 艦刃 | かば |
| Lugabo | 流雅暴 | るがぼ |
| Raihan | 雷範 | らいはん |
| Shaka22 | 釈迦二十二 | しゃか22 |
| HotDog29 | 發斗獨狗 | ほっとどっぐ |
| NotPedro | 乃斗炳弩露 | なっとぺどろ |
| Vxbao | 武威X覇王 | ぶいえっくすばお |
| Travis Styles | 虎美主 | とらびす |
| Jiewa | 四英王 | じえわ |
| Bravery | 武麗武凛 | ぶれいぶりー |
| ひぐち | 火吼地 | ひぐち |
| きんちょ | 金頂 | きんちょ |
【トピック②】16歳の神童Blazが昨年に続いて躍動。神試合を連発!【スト6】

■注目ポイント
・開幕ベストバウトを魅せたXiaohai戦
・絶好調のふ~ど選手に競り勝った圧倒的な実力
・ヘッドホンをつけないのは声援を聞きたいため
本大会は、なんと初日の早い段階で「これはもう大会ベストバウトでは⁉」という素晴らしい試合が行われました。
大会はAブロックから順に進んでいくのですが、全16ブロックのなかでもトップクラスの“デスブロック”だったこともあり、優勝候補のBlaz選手とXiaohai選手がプール抜けを賭けて早々とぶつかることになったのです。
最終日の決勝戦のカードといわれても納得しかない2人の対戦は、フルフル(フルセット&フルラウンド)の接戦の末、Blaz選手が勝利。最後の最後まで勝負の行方がわからないうえ、お互いの技量が非常に高く見ごたえのある名勝負なので、今から視聴チケットを買ってでも見てほしいカードですね。
・開幕ベストバウトを魅せたXiaohai戦
・絶好調のふ~ど選手に競り勝った圧倒的な実力
・ヘッドホンをつけないのは声援を聞きたいため
本大会は、なんと初日の早い段階で「これはもう大会ベストバウトでは⁉」という素晴らしい試合が行われました。
大会はAブロックから順に進んでいくのですが、全16ブロックのなかでもトップクラスの“デスブロック”だったこともあり、優勝候補のBlaz選手とXiaohai選手がプール抜けを賭けて早々とぶつかることになったのです。
最終日の決勝戦のカードといわれても納得しかない2人の対戦は、フルフル(フルセット&フルラウンド)の接戦の末、Blaz選手が勝利。最後の最後まで勝負の行方がわからないうえ、お互いの技量が非常に高く見ごたえのある名勝負なので、今から視聴チケットを買ってでも見てほしいカードですね。


というわけで最高のスタートを切った今回のカプコンカップですが、4日目に行われたトップ16の選手による決勝トーナメントでも、ベストバウトが生まれました。
今度は日本が誇る最強クラスのプロゲーマー、ふ~ど選手との試合でした。
絶好調のふ~ど選手に対し、リードを許しながらもじわじわと迫るBlaz選手。最後はフルフルの末に決着がつきました。この2人、あまりにも『スト6』が上手すぎますな!


【トピック③】弱冠21歳、プロゲーマー歴1年目のさはら選手が勢いに乗って優勝!【スト6】

■注目ポイント
・21歳の若者が初出場・初優勝で約1.5億円ゲット!
・ポテンシャル最強と思われるエドを選んだセンス
・かわいい系イケメンでゲームも超上手いのずるい
というわけで、優勝したのは21歳とまだまだ若いさはら選手。早くも一般人にとっては超大金である100万ドルを入手してしまったのです。
さはら選手は、優秀な若手を発掘する企画“ハイタニ登竜門”であでりい選手(※ちなみに同じエド使い)とともに選ばれ、海外大会などの経験を経て名門チーム“Good 8 Squad”に参加。挫折もありつつ、SFLでは超一流の先輩方(ガチくん、カワノ、ぷげら ※敬称略)を押しのけてポイントゲッターとなる活躍を果たしました。
・21歳の若者が初出場・初優勝で約1.5億円ゲット!
・ポテンシャル最強と思われるエドを選んだセンス
・かわいい系イケメンでゲームも超上手いのずるい
というわけで、優勝したのは21歳とまだまだ若いさはら選手。早くも一般人にとっては超大金である100万ドルを入手してしまったのです。
さはら選手は、優秀な若手を発掘する企画“ハイタニ登竜門”であでりい選手(※ちなみに同じエド使い)とともに選ばれ、海外大会などの経験を経て名門チーム“Good 8 Squad”に参加。挫折もありつつ、SFLでは超一流の先輩方(ガチくん、カワノ、ぷげら ※敬称略)を押しのけてポイントゲッターとなる活躍を果たしました。

その後、SFLプレイオフでは実力と人気を兼ね備えたビッグチーム“Crazy Raccoon(CR)”に敗れるも、その悔しさをバネにしたからこそ、今回のCCで頂点に立つことができたのかもしれませんね。
また、いわゆる“道着系”を中心に多数のキャラをハイレベルで操れるさはら選手ですが、早い段階でエドをメインに据えた点でも高いセンスが感じられます。
一説には「世界一このゲームをやり込んでいる」といわれるほど、圧倒的な情熱を『スト6』につぎ込んでいたさはら選手。優勝は必然……とまではいかなくても、勝利の女神に愛されるのに十分な努力をしっかりしていたというわけです。
ツネやめろ、その顔は俺の涙腺に"効く"#CC12 pic.twitter.com/wVbfrmSEWl
— アール/Aru (@papatiwawa) March 14, 2026
てぃやんてぃやん、カプコンカップ優勝おめでとう🏆✨
— 佐野柚衣 (@yuip__s) March 14, 2026
1、2年前までしばらく引きこもりがちだった弟が今やチーム内外の仲間やファンの方々など多くの関係者様に愛され支えられていることが何よりも姉として嬉しかったです😭✨
今後とも皆様、さはらをよろしくお願いいたします!🙇♂️ pic.twitter.com/UVEoxcLRtN
【トピック④】宿命の対決“獣道”の開催が噂される「ウメハラ vs メナ(MenaRD)」の前哨戦が勃発!【スト6】

■「ウメハラ vs メナ」の注目ポイント
・現在最高のプレイヤーの1人であるメナ選手が対戦を熱望
・メナ選手はウメハラ選手をリスペクトしており、挑戦状を送った
・時期は未定ながら、ウメハラ選手も受ける意思を示している
・しばらく止まっていた伝説の企画“獣道”復活の予感
・今回は負けたものの、ウメハラ選手は「自信あり」とのこと
一説には“この5日間で最大の歓声が上がった”ともいわれるシーンが、最終日の予選マッチの大将戦でこのカードが発表されたときでした。
この「ウメハラ vs メナ」という対戦には、上記のとおり深い意味があるのです。実現すれば『スト6』業界最大の“聖戦”となるのは間違いないでしょう。
つまり、結果的に大舞台で初めて対峙することになった今回の対決は、“聖戦”の前哨戦として大きな意味があったわけです。
ウメハラさんへ
— WBG MenaRD🇩🇴(最強) (@_MenaRD__) February 13, 2025
こんにちは。お元気ですか?
今日はお伝えしたいことがあります。
ウメハラさんはストリートファイターで長いセットをやらせたら右に出る者はいない、史上最高の選手だと思っています。…
というわけで、これまでの事情を知っているファンが盛り上がらないわけがありません。しかも、その瞬間に至るまでに大いなる予兆がありました。
下記に要点をまとめたとおり、ある程度の有識者であれば、“至高の組み合わせ”がほぼ確実に始まることを、事前に知っていたわけです。
■「ウメハラ vs メナ」実現の予兆
・ダブルエド(ふ~ど&LeShar)を先鋒&中堅で使い切った
・残るはときどorウメハラで、キャラ相性的にも豪鬼が出そう
・相手が確定する前から、メナが壇上で熱い視線を送り続けた


チームREJECTの“ダブルエドシステム”は、基本的に先鋒&大将をふ~ど選手&LeShar選手が務め、合間の中堅をときど選手orウメハラ選手が務めるという布陣でした(※アウェイのときは1人が大将、もう1人が先鋒or中堅で出場)。
しかし、先鋒ふ~ど選手が勝利を収めたあと、中堅が「LeShar、エド、クラシック」と発表されたとき、すでに会場はざわざわし始めていたのです。

配信でも「まさかウメちゃん大将か?」「てことはウメメナ!?」といったコメントが飛びまくり、大将の発表前には「く、くる」「くるぞくるぞ、王がくるぞ」「ここで夢の対決だああああああああ」などと大盛り上がり。
リーダーのときど選手が「ウメハラ、豪鬼、クラシックでお願いします」と伝えた直後には、とんでもない大歓声が両国国技館に響き渡りました。
結果は0-3でウメハラ選手の敗北となりましたが、今後の2人の対決に向けて、いろんな意味で大きな話題を巻き起こしていました。


【トピック⑤】終わってみればエドのシーズン! さはら、ふ~ど、LeShar、ももちのエド四天王が両国を席捲!【スト6】

■注目ポイント
・現在の最強キャラといわれるエドが勝ちまくり!
・特にさはら選手の勢い、ふ~ど選手の完成度が異次元
・3月17日(火)のバランス調整もなんとか耐えた形
というわけで、カプコンカップ本戦ではさはら選手、SFLワールドチャンピオンシップではふ~ど選手&LeShar選手のエドが猛威を振るい、“2025年はエドYear”という雰囲気で大会は締めくくられました。
・現在の最強キャラといわれるエドが勝ちまくり!
・特にさはら選手の勢い、ふ~ど選手の完成度が異次元
・3月17日(火)のバランス調整もなんとか耐えた形
というわけで、カプコンカップ本戦ではさはら選手、SFLワールドチャンピオンシップではふ~ど選手&LeShar選手のエドが猛威を振るい、“2025年はエドYear”という雰囲気で大会は締めくくられました。


カプコンカップ本戦に出場した日本人選手のエドは4人(さはら、ふ~ど、LeShar、ももち)。そのすべてが決勝トーナメント進出を果たし、16人中4人がエドという力強い結果を見せました。

ちなみにエドをメインキャラとしている海外選手はおらず、唯一Vxbao選手がサブキャラとしてピンポイント運用を行ったのみ。日本のエドたちの研究&努力が実を結んだ形といえるでしょう。
とはいえ、優勝候補筆頭と言われていたLeShar選手は1回戦でひぐち選手に負け、LeShar選手と互角かそれ以上の実力者であるふ~ど選手も2回戦でBlaz選手に負けるなど、エドを使ったからといって簡単に勝てるわけではありませんでした。

そんななか、ももち選手を倒したDual Kevin選手、ふ~ど選手を倒したBlaz選手を乗り越え、一度も追い詰められることなく走り切ったさはら選手の強さは圧巻。若さあふれるスピーディな攻撃が刺さりまくり、優勝まで一直線という雰囲気でしたね。
本戦では惜しくも敗れたふ~ど選手&LeShar選手も、最終日のSFLワールドチャンピオンシップのほうではこれまで通りの実力を発揮。LeShar選手がメナ選手に1回負けた以外は全勝という恐るべき強さを発揮していました(※LeShar選手はテリーを使って1回負けたので、合計では2敗)。
余談ですが、REJECTチャンネルの優勝振り返り配信のなかで、LeShar選手がふ~ど選手の闘いぶりを採点。「練習でのふ~どさんを100点とすると」下記のような点数になるようです。
■LeShar選手が採点したふ~ど選手の点数
・vs Phenom選手 65点
・vs MenaRD選手 70点
・vs Caba選手 60点
・vs Booce選手 75点
全力を出したふ~どさん、どんだけ強いんや……。
■参考:【世界最強】SFL : WC2025 優勝ありがとう配信!!!!
筆者雑感:カプコンカップが終わってアレックスが始まりました
カプコンカップという“祭”が終わってまだ約1週間なんですが、シーンはすでに3月17日(火)に行われたバランス調整&アレックス実装という次の“祭”に沸き立っております。
また、5月に開催される「EVO Japan」での『スト6』の参加人数が上限(7168人)に達したという、とんでもないニュースも飛び込んできました。
リリースから間もなく3年というところで、ますます盛り上がりを見せる『ストリートファイター6』。今後も今まで以上の幅広い展開を創造するポテンシャルを感じますので、私も1プレイヤーとしてガッツリ楽しんでいきたいですね~。
とりあえずこの記事が終わったら「GO! ALEX!!」でいかせていただきます。対戦よろしくお願いします!(ナーフ具合が気になる不知火さんもキープしつつ)。



栗田親方:ゲーセン黎明期からゲームにハマり、ハイスコアラー⇒格闘ゲーマーと転身しつつゲーム人生を楽しんでいます。生涯現役。
【その他のトピック】カプコン辻本社長の発表、ジュリバイク新型、キッチンカー実装ほか【スト6】
ここでは、5つのトピック以外の情報をザクっとまとめておきます。果たして来年の両国国技館はどうなるのか、乞うご期待ですね!


















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