サイバーエージェントは、TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』を、2026月7月よりTOKYO MX、BS朝日ほかにて放送することを決定しました。
また、新たなティザーPVや追加キャスト情報、型付監修や振付を含むスタッフ陣も発表されました。
さらに、原作の三原和人先生からのお祝いのコメントとメインキャラクターを描き下ろしたイラストも公開されています。
また、新たなティザーPVや追加キャスト情報、型付監修や振付を含むスタッフ陣も発表されました。
さらに、原作の三原和人先生からのお祝いのコメントとメインキャラクターを描き下ろしたイラストも公開されています。
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『ワールド イズ ダンシング』7月よりTOKYO MX、BS朝日ほかにて放送開始決定! ティザーPVを公開!
「舞っても舞わなくても人は死ぬのだ」
花守ゆみりさん演じる鬼夜叉(後の世阿弥)の衝撃的なセリフから始まるティザーPVでは、新たなキャラクター・キャストが続々と解禁になりました。世阿弥の父であり世阿弥と同じく能を大成させた人物として知られている観阿弥役を小西克幸さんが演じます。
さらに土屋神葉さん、内田真礼さん、朴璐美さん、石谷春貴さんの出演がティザーPVで解禁となりました。
「舞など嫌いなのだ、父上など嫌いなのだ」
父・観阿弥との関係とともに鬼夜叉を取り巻く人々の舞に対する思いが鬼夜叉自身の成長とともに描かれ、放送へ期待の高まるPVとなっています。
■PVカット
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『ワールド イズ ダンシング』原作者・三原和人先生の描き下ろしイラスト&コメントが到着!
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三原和人PROFILE:福井県出身。『はじめアルゴリズム』(全10巻)で漫画連載デビュー。その後、世阿弥こと鬼夜叉の半生を描いた『ワールド イズ ダンシング』(全6巻)を連載。現在モーニング(講談社)にて『宙飛ぶバイオリン』を連載中。
【三原和人COMMENT】
原作がアニメというかたちで立ち上がることに、驚きと喜びを感じています。
一度語られた物語が、装いを変えてもう一度語られる。その流れに、どこか能の構造にも似た、不思議な縁を感じました。
連載中から、この物語は一つの決まった答えではなく、数ある可能性の中の一つのかたちだという意識がありました。たまたま、ある人物の、ある瞬間を切り取って自分が描いているに過ぎず、描かれなかった人物や別の選択も確かに存在している。
アニメでは、原作に登場しなかったキャラクターやシーンが描かれます。
原作を読んだことのある方にも、初めて触れる方にも、それぞれ違った入口から楽しんでもらえる作品になるはずです。映像ならではの空間と時間、新たな表現として、この物語が広がっていくことを期待しています。
『ワールド イズ ダンシング』キャストコメント&キャラクターイラストも公開!
鬼夜叉(声優:花守ゆみり)
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観世座の座頭 観阿弥の子で、ちょっとぼーっとした男の子。いずれ座を引っ張る立場でありながら、「人はなぜ舞うのだ?」と舞の存在意義に疑問を抱いている。好奇心・探究心が動くと猪突猛進。ゆえに周囲を振り回し続ける。
花守ゆみりPROFILE:tomorrow jam所属。主な出演作品は『光が死んだ夏』山岸朝子、『地獄楽』山田浅ェ門佐切、『よふかしのうた』朝井アキラ、『ゆるキャン△』各務原なでしこ、『ブルーピリオド』鮎川龍二など。
【花守ゆみりCOMMENT】
この世界には、人の数だけ『良い』と感じるモノがあると思うのです。
同じ尺度は一つもなくて、だからこそ自分が『良い』と感じるモノにこの世界で出逢えたら。
それはきっと、その人が生きる道を、彩り灯す花となってくれるのだと。
そう願わずにはいられないのです。
寄せては返す波のように、栄枯盛衰が常の世で。
彼が咲かせた花は一体どんな形をしていて、どんな色をしていたのか。
どうして今もなお、たくさんの人の道で咲き続けているのか。
この作品の先で、どうかあなたに届きますように。
石也(声優:土屋神葉)
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観世座の一員で、鬼夜叉の理解者。幼い頃から足が悪く舞台に上がることは諦めているが、謡が得意でよく鬼夜叉たちの稽古に付き合っている。観世座と鬼夜叉を大切に思う、心優しき少年。
土屋神葉PROFILE:主な出演作品は『バクテン‼︎』双葉翔太郎、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』シュウジ・イトウ、『ボールルームへようこそ』富士田多々良、『シンカリオン チェンジ ザ ワールド』九頭竜リョータ、『ブスに花束を。』上野陽介、『ハイキュー‼︎』五色工など。
【土屋神葉COMMENT】
本作のアフレコ現場は、毎回、とても特別な空間でした。
役者が揃った録音ブースに、監督・脚本家・プロデューサー・音響監督が入り、収録前に「今回の台本にはどのような意図があるのか」「どんなことを表現したいのか」といった想いを丁寧に共有してくださるんです。
その時間を持つことで、役者たちの気持ちも自然と高まり、キャラクターや物語の世界へ、より深く入り込むことができました。
作品づくりへの情熱が、スタッフからキャストへ、そして作品へと伝播していく。そんな愛に溢れた現場だったと感じています。
この作品に携わったキャストは、きっと皆、より深く強く、この作品の世界全てを大好きになっていったのではないでしょうか。
僕もその一人です。
だからこそ、出来得る限り真正面から、全力でお芝居に向き合いました。この熱量が、作品を通して皆さまに届いたら嬉しいです。
コガネ(声優:内田真礼)
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鬼夜叉の友達。いつも河原にいて、稽古をサボりに来た鬼夜叉とデタラメな作り話をして遊んでいる。粗野だが面倒見のいい性格。実は舞に興味がある様子。
内田真礼PROFILE:アイムエンタープライズ所属。主な出演作品は『神の雫』紫野原みやび、『カヤちゃんはコワくない』チエ先生、『チェンソーマン』天使の悪魔、『魔術師クノンは見えている』イコ・ラウンドなど。
【内田真礼COMMENT】
ワールドイズダンシング、アニメ化決定おめでとうございます!!
今回コガネ役を演じさせていただきます、内田真礼です。
アニメの収録が始まった時、すごいものが始まったぞ、、、!と抑えきれない高揚感で胸がいっぱいになったことをよく覚えています。
舞をとりまく人々と青春の時間を過ごす事がとても楽しみです。
増次郎(声優:朴璐美)
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田楽新座を牽引する若き芸人。他人にも自分にも甘えを許さない性格で、新座の士気をあげる中心人物。鬼夜叉にも厳しい視線を向ける。
朴璐美美PROFILE:LAL所属。主な出演作品は『鋼の錬金術師』エドワード・エルリック、『進撃の巨人』ハンジ・ゾエ、『BLEACH」日番谷冬獅郎、『∀ガンダム』ロラン・セアック、『NANA』大崎ナナなど。
【朴璐美COMMENT】
この漫画を読んだとき、胸を鷲掴みにされるような感覚を覚えました。
こんな体験は久しぶりで、思わず震えてしまいました。
どのキャラクターをとっても自分を突きつけられているようで、傷みと恥ずかしさ、そして抗いがたい熱が内側から込み上げてきました。
今も昔も変わらず、クリエイターやアーティスト、芸事に身を置く者たちが抱える性が、これほどまでに剥き出しに描かれている作品に出逢えたことに、感謝です。
観阿弥(声優:小西克幸)
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観世座の座頭であり、鬼夜叉の父親。一代で猿楽の人気を押し上げた実力者。多くを語らない性格のせいか、鬼夜叉とはすれ違うことも多いが……。
小西克幸PROFILE:賢プロダクション所属。主な出演作品は『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』東島丹三郎、『ガチアクタ』エンジン、『忍者と極道』輝村極道、『鬼滅の刃』宇髄天元、『逃げ上手の若君』足利尊氏など。
【小西克幸COMMENT】
『ワールド イズ ダンシング』にて観阿弥役の声で参加させて頂きます、小西克幸です。
まさか自分が観阿弥を演じるターンがくるなんて、、、。本当にありがとうございます。
映像や音楽も含めてどのような表現をされているのか今から楽しみですね!
ワールドイズダンシングの世界を楽しんで下さい!
十二五郎(声優:石谷春貴)
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観世座の一員で、小鼓方見習いの少年。真面目で礼儀正しい性格ゆえに、鬼夜叉には思うところがあるようで……。
石谷春貴PROFILE:大沢事務所所属。主な出演作品は『マリッジトキシン』下呂ヒカル、『クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった』前原真樹、『ただいま、おじゃまされます!』右沙田春真、『友達の妹が俺にだけウザい』大星明照など。
【石谷春貴COMMENT】
『能』というものに学生時代少しだけ触れてきた自分が十二五郎の声を担当できる、というのはご縁を感じますし、光栄でした。
人に、物事に、そして在り方に対しても、それぞれ受け取り方、感じ方が違います。生きてきた環境、経験によって培われたからこその『良い』があり、変わることもあり、変わらないこともある。そんな中、広義の意味で不変である『能』というもののお話です。
この作品の『良い』を受け取ってもらうために、僕も僕の今の『良い』を全力で注ぎます。
皆様の心に残るものがあればこれ以上はありません。放送をお楽しみに。
スタッフコメントも公開!TOKYO2020パラリンピック開会式演出の森山開次ら名だたるスタッフ陣が参加!
アニメーションプロデューサー 溝口侃
PROFILE:CygamesPictures所属。アニメーションプロデューサー。一橋観世会で津村禮次郎師の指導を受ける。担当作品は『ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP』 『劇場版 ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』ほか。
【溝口侃COMMENT】
私が大学生の頃の能楽の印象は、伝統芸能という堅苦しく古臭いもので自分にとっては縁遠い世界だと感じていました。しかし、のちに教えを受ける津村禮次郎先生の「能楽は室町時代のコンテンポラリーダンスなんだよ」という言葉に衝撃を受けて自身でも能楽を学ぶことになります。
そして、能楽を介して当時の人々と今の私たちが繋がっているという感動が『ワールド イズ ダンシング』を読んだ時にはっきりと蘇りました。本作では猿楽(のちの能楽)や田楽といった芸能が昔からある古典としてではなく、室町時代の最先端の文化として瑞々しく描かれており、その当時の創作への熱量が現代と変わらないものであることを伝えてくれています。
そこで、そんな室町時代において大衆芸能の最前線だった能楽にまつわるこの物語を、現代においてエンタメの最前線であるアニメで表現したら面白いところに辿り着けるんじゃないかと思い企画を立てました。
この作品が現代を生きる皆さんにはもちろん、願わくば時代を超えて見てもらえる、古典アニメとなってくれたらと思います。
音楽 篠田大介
PROFILE:東京藝術大学音楽学部作曲科、同大学大学院修了。これまでに、映画「蜜蜂と遠雷」劇中音楽(第43回日本アカデミー賞 優秀音楽賞受賞)、ゲーム「Fate/Samurai Remnant」、アニメ「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインⅡ」、ドラマ「法廷のドラゴン」などの音楽を担当。
【篠田大介COMMENT】
室町時代に観阿弥・世阿弥によって大成し、現代においても日本の伝統芸能としてとても重要な無形文化財である「能」。
世阿弥(鬼夜叉)を主人公とし、その「能」を題材とした本作にお声がけ頂いた時、その内容、スケール感にとてもワクワクしました。
日々葛藤しながら芸に励み、成長していく鬼夜叉の姿には、現代に生きる我々にも通ずるものを感じます。
まだ詳細は明かせませんが、音楽もとても重要な役割を担わせて頂いており、随所に聴かせどころを準備しております。
長い年月をかけて監督始めスタッフの皆さんと創り上げてきたこの作品、是非楽しみにして頂ければと思います!
【篠田大介COMMENT】
室町時代に観阿弥・世阿弥によって大成し、現代においても日本の伝統芸能としてとても重要な無形文化財である「能」。
世阿弥(鬼夜叉)を主人公とし、その「能」を題材とした本作にお声がけ頂いた時、その内容、スケール感にとてもワクワクしました。
日々葛藤しながら芸に励み、成長していく鬼夜叉の姿には、現代に生きる我々にも通ずるものを感じます。
まだ詳細は明かせませんが、音楽もとても重要な役割を担わせて頂いており、随所に聴かせどころを準備しております。
長い年月をかけて監督始めスタッフの皆さんと創り上げてきたこの作品、是非楽しみにして頂ければと思います!
型付監修 津村禮次郎
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PROFILE:シテ方観世流の能楽師。観世流緑泉会代表、重要無形文化財(能楽総合)保持者。二松学舎大学特任教授、一橋大学大学院講師を勤める。古典能の公演、薪能公演のほか指導者として若手の育成につとめる。文化庁文化交流使など海外公演、普及活動を行う。
また新作能、演劇、現代舞踊など他ジャンルのアーティストとの共作、創作的活動を行う。宗片邦義作品「オセロー」、野田秀樹作品「贋作・桜の森の満開の下」、小池博史作品「銀河鉄道の夜」、森山開次作品「雨ニモマケズ」。小池健太作品「THE KUMANO」他。著作「能がわかる100のキーワード」(小学館)、写真集「舞幻」、ドキュメンタリー映画三宅流作品「躍る旅人・能楽師津村禮次郎の肖像」。
【津村禮次郎COMMENT】
猿楽の能が能楽として現代まで生きながらえ引き継がれて来たことは、その時代と一座の頭であった観阿弥、世阿弥親子の働きなくしてはありえない。
そのドラマがアニメーションとして世に出る制作に関わることは能楽師にとっては新たな伝統の一ページでもある。
古典が古典に留まることなく広く親しまれることを望んでいる。
振付 森山開次 川村美紀子
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お二人がどのシーンを担当したかは放送をお楽しみに…!
森山開次PROFILE:舞踊家。静謐な佇まい、しなやかながら直線的で空間を切り裂くようなダンス、能など和のモチーフを題材とした独自の作品世界で注目を集める。2021年TOKYO2020パラリンピック開会式演出・チーフ振付。2023年2024年舞台『千と千尋の神隠し』カオナシ役。
川村美紀子PROFILE:ダンサー/振付家。「どこからかの惑星から落下してきたようなダンス界のアンファン・テリブル」(Dance New Air 2014 / 石井達朗)とも紹介される。
その活動は劇場にとどまらず、屋外でのパフォーマンスなど多彩に展開。近年の振付作品に『じごくのあばれもの』(主催:彩の国さいたま芸術劇場)、出演作に映画『N・P』(監督:Lisa Spilliaert / 原作:吉本ばなな)など。
『ワールド イズ ダンシング』作品情報
<イントロダクション>
舞などなくても生きていけるのに――
1374年、南朝と北朝二つの朝廷の争いが続く動乱の時代、北朝の征夷大将軍・足利義満は着々と権力を強めていた。
猿楽を舞う観世座の座頭・観阿弥の子として生まれた少年、鬼夜叉。
「なぜ人は舞うのか」ぼんやりした疑問を抱えながら、気持ちの晴れない日々を過ごしていたが、ある日『よい』舞に出会う。
好奇心の強い美しき少年は人と出会い、笑い、泣き、自分の情けなさと向き合いながら、無常の世に生きる新しい舞を形作っていく――
三原和人によるモーニング刊行の衝撃的『能』漫画がついにアニメ化!
アニメでしか見られない躍動感のある舞・謡い、心が動くシーンの数々――。『舟を編む』『バクテン!!』の黒柳トシマサ×『ウマ娘 シンデレラグレイ』『光が死んだ夏』のCygames Pictures、さらに豪華キャストでお届けする最高クオリティのアニメーションが今、花開く。
これは後に『能』を生み出す世阿弥が鬼夜叉と呼ばれていた頃にあったかもしれない、600年の時を経て続いていく、ダンシングストーリー。
<ストーリー>
1374年、南朝と北朝二つの朝廷の争いが続く動乱の時代。猿楽を舞う家の子として生まれた少年・鬼夜叉。「なぜ人は舞うのか」ぼんやりした疑問を抱きながら、気持ちの晴れない日々を過ごしていたが、ある日『よい』舞に出会う――。後に能を生み出し、世阿弥と呼ばれることになる美しき少年の世界が今、広がり始める。
<クレジット>
【CAST】
花守ゆみり、土屋神葉、内田真礼、朴璐美、小西克幸、石谷春貴
【STAFF】
原作:三原和人『ワールド イズ ダンシング』(講談社モーニングKC刊)
監督:黒柳トシマサ
キャラクターデザイン:佐々木啓悟
シリーズ構成・脚本:川滿佐和子
副監督:淵本宗平
サブキャラクターデザイン:久武伊織
プロップデザイン:おだし
美術設定:緒川マミオ
美術監督:小倉宏昌
井上一宏
色彩設計:佐藤直子、成毛久美子
3D監督:中野祥典
撮影監督:菊池優太郎
編集:平木大輔
音響監督:長崎行男
音楽:篠田大介
題字:根本 知
型付監修:津村禮次郎
振付:森山開次
川村美紀子
能楽監修:川口晃平
歴史監修:清水克行
アニメーションプロデューサー:溝口 侃
アニメーション制作:CygamesPictures
原作情報
三原和人『ワールド イズ ダンシング』(講談社モーニングKC刊)
全6巻好評発売中!
全6巻好評発売中!
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/dengeki/69033/ae8987c6baeaefe2f462ff66a76319558.jpg?x=1280)