11月13日に全国公開予定の劇場アニメ『楽園追放 心のレゾナンス』。その最新PVやあらすじ、第4弾キービジュアルが発表されました。

『楽園追放 心のレゾナンス』新たな脅威“フォールン”の存在が明らかに。第4弾キービジュアルは、メカニックデザイン・海老川兼武氏による新機体“メガアーハン”!
この情報は、本日開催されたAnimeJapan 2026内アニプレックスブースでのステージイベントで発表されたものです。
最新となる第4弾ティザーPVでは、各メインキャラクターの新規シーンや、過去のビジュアルにも描かれたメカ“複座型アーハン”の迫力ある攻撃シーンなどが確認できます。
最新となる第4弾ティザーPVでは、各メインキャラクターの新規シーンや、過去のビジュアルにも描かれたメカ“複座型アーハン”の迫力ある攻撃シーンなどが確認できます。
そして発表されたあらすじでは、すでに公開されていた前作の続編である点に加えて、“フォールン”という、新たな脅威の存在や物語のキーワードが初披露されました。
あらすじ
アンジェラ バルザックは 知ってるよねー?
人類が肉体や地球を捨て、電脳世界ディーヴァで暮らすようになった西暦2400年。フロンティアセッターのハッキングを発端に、ディーヴァ捜査官アンジェラ バルザックの叛逆が起こる。事件時彼女にハッキングされ、地上に脱走した大勢の保安局のエージェントは、マテリアルボディと共に、パーソナルデータも収納するハードウェアを強奪。その姿・存在を地上に潜め、ディーヴァへの脅威と化した。
アンジェラにより、もたらされた”彼ら”の名は、
”フォールン”
ディーヴァからの捜索命令を受け、ガブリエル達エージェントは、フォールンの正体を追う。未だ地上に遺るナノハザードの影響を乗り超え、彼女達は、フォールン、そして、その謎に辿り着けるのか。
『楽園追放』の物語が、今、再び動き出す――。
人類が肉体や地球を捨て、電脳世界ディーヴァで暮らすようになった西暦2400年。フロンティアセッターのハッキングを発端に、ディーヴァ捜査官アンジェラ バルザックの叛逆が起こる。事件時彼女にハッキングされ、地上に脱走した大勢の保安局のエージェントは、マテリアルボディと共に、パーソナルデータも収納するハードウェアを強奪。その姿・存在を地上に潜め、ディーヴァへの脅威と化した。
アンジェラにより、もたらされた”彼ら”の名は、
”フォールン”
ディーヴァからの捜索命令を受け、ガブリエル達エージェントは、フォールンの正体を追う。未だ地上に遺るナノハザードの影響を乗り超え、彼女達は、フォールン、そして、その謎に辿り着けるのか。
『楽園追放』の物語が、今、再び動き出す――。







『楽園追放 心のレゾナンス』最新第4弾キービジュアルが発表
最新第4弾キービジュアルも発表となりました。今回描かれたのは、本作で初登場となる新機体“メガアーハン” 。本作のメカニックデザイン・海老川兼武氏による描き下ろしイラストです。

前作では、ディーヴァ保安局のエージェント達が地球任務の際に使用する機動外骨格スーツにて、“アーハン”という機体が登場しましたが、“メガアーハン”は特徴的な赤色のカラーリングへ。同じく背景も赤い世界観が広がります。はたしてどのような戦いを繰り広げるのか、新機体の活躍にも期待したいところです。
劇場アニメ『楽園追放 心のレゾナンス』作品情報
『楽園追放 心のレゾナンス』について
2014年11月15日に劇場公開された『楽園追放 -Expelled from Paradise-』は、 虚淵玄氏(ニトロプラス)×水島精二氏による初のオリジナル劇場作品です。
人類が肉体や地球を捨て、電脳世界ディーヴァで暮らすようになった西暦2400年を舞台に、壮大なSF的ビジョンと、目を見張るアクションが融合したフル3DCGアニメは、圧倒的なセンスに最先端の映像美が交わり、大ヒットを記録しました。そして、2024年には劇場公開10周年を記念して、 11月15日より2週間限定で4Kアップコンバート版を『楽園追放 -Impelled by 10th Anniversary-』と題し、全国34館でのリバイバル上映を開催。
そして、2026年には待望の次回作『楽園追放 心のレゾナンス』が公開予定。水島精二監督のもと、脚本・虚淵玄氏(ニトロプラス)、キャラクターデザイン・齋藤将嗣氏、音楽のNARASAKI氏のメインスタッフ陣が再集結し、“その先の新たな物語”を描きます。
公開日
2026年11月13日(金)
スタッフ(※敬称略)
監督:水島精二
脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
キャラクターデザイン:齋藤将嗣
メカニックデザイン:海老川兼武・石垣純哉 ・柳瀬敬之
アニメーションスーパーバイザー:荻田直樹
モデリングスーパーバイザー:久目健人
メカモデリングリード:橋本豊和
音楽:NARASAKI
プロデューサー:野口光一
アニメーション制作:東映アニメーション
キャスト
佐倉綾音(ガブリエル)
早見沙織(アルマ)
青山吉能(ダネル)
天城サリー(ラグエル)
2014年11月15日に劇場公開された『楽園追放 -Expelled from Paradise-』は、 虚淵玄氏(ニトロプラス)×水島精二氏による初のオリジナル劇場作品です。
人類が肉体や地球を捨て、電脳世界ディーヴァで暮らすようになった西暦2400年を舞台に、壮大なSF的ビジョンと、目を見張るアクションが融合したフル3DCGアニメは、圧倒的なセンスに最先端の映像美が交わり、大ヒットを記録しました。そして、2024年には劇場公開10周年を記念して、 11月15日より2週間限定で4Kアップコンバート版を『楽園追放 -Impelled by 10th Anniversary-』と題し、全国34館でのリバイバル上映を開催。
そして、2026年には待望の次回作『楽園追放 心のレゾナンス』が公開予定。水島精二監督のもと、脚本・虚淵玄氏(ニトロプラス)、キャラクターデザイン・齋藤将嗣氏、音楽のNARASAKI氏のメインスタッフ陣が再集結し、“その先の新たな物語”を描きます。
公開日
2026年11月13日(金)
スタッフ(※敬称略)
監督:水島精二
脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
キャラクターデザイン:齋藤将嗣
メカニックデザイン:海老川兼武・石垣純哉 ・柳瀬敬之
アニメーションスーパーバイザー:荻田直樹
モデリングスーパーバイザー:久目健人
メカモデリングリード:橋本豊和
音楽:NARASAKI
プロデューサー:野口光一
アニメーション制作:東映アニメーション
キャスト
佐倉綾音(ガブリエル)
早見沙織(アルマ)
青山吉能(ダネル)
天城サリー(ラグエル)