Raw Furyは、会社員暴走アクション『Last Man Sitting』を、本日3月31日よりSteamにて配信開始しました。

オフィスチェアに乗って爆走! 破壊! 強化! 会社員暴走アクション『Last Man Sitting』配信開始!
『Last Man Sitting』は、オフィスチェアに乗った会社員が、掃除用具やヌンチャク、ミニガンやショットガンを使って 戦う、シュールながらもハイスピードなアクションゲームです。

オフィスチェアを利用した空中ジャンプや、グラインドアクションもあります。何と戦うかって? それはもちろん、襲いかかってくるオフィス家具(と、たまに同僚)です。
細かいことは考えても仕方ありません。見えるものすべてをブッ壊していきましょう!
オフィスチェアで大爆走! 爽快ハイスピード会社員アクション
本作は2000年代初頭のゲームに影響を受けた、協力マルチプレイ対応のローグライトアクションゲームです。
ルールはシンプル。ウェーブ形式で襲いかかってくるオフィス家具やオフィス用品を、一定数倒すか制限時間まで生存すればステージクリアとなります。
敵はウェーブごとに数が増えてだんだんと強力になるため、敵を倒してランダムに得られるアップグレードを使って対抗していきましょう。
アップグレードの数はなんと200種類以上。“チート級”のコンボが見つかること間違いなしです。

プレイヤーはオフィスチェアに乗って移動をします(なぜなのか聞いてはいけません)。地面を蹴ってダッシュすることはもちろん、椅子を振り回して攻撃もできます。
手すりをグラインド走行したり、改造してジェットパックを装着したりすることでスピーディーなアクションも可能。敵を翻弄し、オフィスビルを爆走し、ボス相手に華麗に舞いましょう。

PvPとアンロック要素でまだまだ遊べる
本作は協力プレイだけではなく、最大4人でサバイバル戦をおこなうPvPモードも実装されています。アリーナでフレンドとわいわい遊ぶことも、ランク戦でしのぎを削ることもできます。
また、本作ではプレイを始める前に持ち込む椅子や武器、アビリティのカスタマイズが可能。
武器はミニガンやショットガンといった銃器のほか、日本刀などの近接攻撃武器もあります。
武器や椅子、変更可能なキャラクターの見た目などはプレイしていくうちにアンロックされていくため、周回プレイで少しずつ強化をしていきましょう。


『Last Man Sitting』製品概要
タイトル:Last Man Sitting
ジャンル:ハイスピード会社員アクション
プレイ人数:1人
プラットフォーム:Steam
発売日:2026年3月31日
価格:1,200円(ローンチ記念セールとして10%引きで販売)
開発:DoubleMoose Games
販売:Raw Fury
対応言語:日本語/英語/中国語(簡体)/韓国語/ほか計10言語
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