小説『十二国記』シリーズ最新刊となるオリジナル短編集のタイトルが発表されました。

7年ぶりとなる『十二国記』シリーズの新作オリジナル短編集のタイトルが『幽冥(ゆうめい)の岸』に決定しました。
『幽冥の岸』は、『白銀の墟 玄の月』刊行時の“一話が先に読める”プレゼントキャンペーンで届けられた「幽冥の岸」に、完全書き下ろし短編3編を加えた、全4編の短編集となっています。
発売は9月17日予定。発売まであと3カ月、待ち遠しいですね!
『幽冥の岸 十二国記』
発売日:2026年9月17日
価格:825円(税込)
著者:小野不由美
レーベル:新潮文庫
出版社:新潮社
【タイトル決定!】発売まであと3ヶ月!「新作オリジナル短編集」
— 小野不由美「十二国記」/新潮社公式 (@12koku_shincho) June 12, 2026
いよいよ発売まであと3ヶ月となりました。
7年ぶりの「十二国記」新作オリジナル短編集のタイトルは、
『幽冥(ゆうめい)の岸』に決定しました。
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