
カリアのアトリエ関連記事

『カリアのアトリエ』ルトガー&レイニャのキャラクター紹介&PVが公開

『カリアのアトリエ』8名全員が描かれたパッケージイラストが公開。配信のキャラ紹介パートでは「伏字部分が気になる」という盛り上がりも【TGS2026】

『カリアのアトリエ』ルトガー(声優:福山潤)、レイニャ(声優:青山吉能)が発表。前作『ユミアのアトリエ』でユミアとともに戦った仲間たち【TGS2026】

頭にぷにが乗る!? TGS『カリアのアトリエ』感想。パズル調合と“つまみ食い”探索の魅力、『ユミア』との違いなど

『カリアのアトリエ』予約・店舗特典まとめ。3Dクリスタルや描き下ろしスマホスタンドなどのグッズをチェック

『カリアのアトリエ』2027年2月25日発売決定。ノエルク(声優:千葉 翔也)、ケレス(声優:ファイルーズあい)などの姿が見られるPV第2弾も公開

『カリアのアトリエ』カリアの体型変化は“あった方がいい”と8割のユーザーが回答。アンケート中間結果が公開

『カリアのアトリエ』インタビュー。新主人公はフラム(爆弾)も食べる!? 伝統の“錬金釜”復活、100種以上の外見変化、過去最高のボリュームで挑む最新作への想い

『カリアのアトリエ』の錬金釜は過去イチでかい!? 『アトリエ』歴代シリーズ作品の錬金釜と比較してみると?

おへそがかわいい『カリアのアトリエ』新情報。食べることで外見や能力が変化する大食い“おもしれー女”が主人公? 翼が生える新キャラやハウジング、超巨大な敵、砲台など

『アトリエ』シリーズ最新作『カリアのアトリエ~夜の王国と追憶の道標~』2027年初頭にSwitch2で発売。新主人公が登場、フラムを食べている…?【ニンダイ】
索引
閉じる- コンセプト
- ゲーム概要:錬金術から広がるゲーム体験
- 食事:武器や爆弾さえも食べて進化する新主人公カリア
- 探索:アイテムの活用で広がる探索~フィールドで起こる様々なアクティビティをアイテムで解決
- 戦闘:アイテムの使いどきが勝敗を分ける、奥深い戦闘システム~アクションx コマンドメニューで戦略性が進化
- 調合:組み合わせで広がる、新たな調合~マナピースをつなぎ、自分だけの性能へ
- ワールド:地下と地上を巡り、世界の謎を解き明かす
- ストーリー:アラディスの地下に広がる、謎に包まれた地下世界。記憶喪失のカリアがそこで出会うものとは――
- キャラクター
- タイトル名
- 発売日
- 対応プラットフォーム
- ジャンル
- CEROレーティング(対象年齢)
- プレイ人数
コンセプト
空っぽの私を満たす、はじまりの物語
本作は、「錬金術がすべてを拡張する」、新たなアトリエ体験を描く作品。
錬金術で生み出したアイテムは、戦うためだけのものではない。戦闘。探索。拠点づくり。あらゆる場面で、錬金術が冒険そのものを変えていく。

調合し、使い、そして食べる。そのすべてがつながる、
新たな「アトリエ」の到達点へ――。
ゲーム概要:錬金術から広がるゲーム体験
調合したアイテムがすべてにつながる。
戦闘で大ダメージを与える。探索で新たな道を切り開く。食事であらたな力を得る。次に必要になるのは、どんなアイテム――?
●調合
●戦闘

作成した道具は戦闘で活用する他に、探索でも利用できる。
壁を破壊して道を切り開いたり、新たな素材が入手できたりする。
●食事

●探索

調合で作成した料理を食べることで、様々な変化が発生する。
ハウジングでは、調合アイテムを使用することで、様々な便利機能の効率化も…?
●ハウジング


食事:武器や爆弾さえも食べて進化する新主人公カリア
「食べる」ことで能力や知識を獲得する




イグニススタイル
火属性のインレンジ攻撃に特化したスタイル。すべてのスキルが火属性に変化し、攻撃力が上昇する。
高い火力を誇る反面、防御力が低下し、氷属性の攻撃に弱くなる。

マーメイドスタイル
一方で物理攻撃力が低下するほか、火属性の攻撃が弱点となる。

“つまみ食い” で探索はさらに広がっていく~フィールドの素材を“つまみ食い”しよう!
フィールドでは、素材をその場で“つまみ食い”できる。

思わぬ発見や、新たな調合のヒントにつながる――?
つまみ食いによる、見た目・能力の変化は100種類以上!



食事による育成システム~調合品を食べて、自分だけの力へ
アイテムを食べることで身体能力が変化。


さらに、特定の条件でスタイルが発現することも…?

探索:アイテムの活用で広がる探索~フィールドで起こる様々なアクティビティをアイテムで解決
探索中には、行く手を阻むギミックや、特殊な採取ポイントが存在。
使うアイテムによって、見える景色や手に入るものも変化していく。
時には、“意外なアイテム”が道を切り拓くことも――?
フィールドのギミックを解決
「レヘルン」は氷の足場を生み出し、届かなかった場所へと道を切り拓きます。

使用アイテムで変わる素材
同一の採取ポイントでも「フラム」を使うか「レヘルン」を使うかによって、入手素材が異なります。


戦闘:アイテムの使いどきが勝敗を分ける、奥深い戦闘システム~アクションx コマンドメニューで戦略性が進化
リアルタイムで進行する戦闘をベースに、敵の攻撃を弾き返す「パリィ」、時間を止めて戦況を変える「コマンドメニュー」で奥深さが進化。
アクションと戦略、その両方が求められる戦闘へ。
調合:組み合わせで広がる、新たな調合~マナピースをつなぎ、自分だけの性能へ
素材が持つ「マナピース」を組み合わせることで、アイテムの性能は大きく変化。
同じレシピでも、ピースの配置次第でまったく異なる力を生み出せる。
その組み合わせは、無限大――?
カリアが扱うのは「錬金釜」を用いた調合!
マナピースの組み合わせによって無数の効果や性能が。例えば、氷属性でおなじみの「レヘルン」に、火属性の効果をつけることも。

ワールド:地下と地上を巡り、世界の謎を解き明かす
荒廃した大地の下に広がるのは、独自の発展を遂げた地下世界――

マナ枯れに侵されたアラディスの大陸。その足元には、まだ誰も知らない地下世界が広がっている。
ストーリー:アラディスの地下に広がる、謎に包まれた地下世界。記憶喪失のカリアがそこで出会うものとは――
錬金術士ユミアが、アラディス大陸の謎を解き明かし二年がたった頃――
アラディスは大地のマナが減少する「マナ枯れ」という問題に見舞われていた。
開拓団の冒険者であるカリアは、「万物を食べてその特徴を知る」能力を持つが、過去の記憶が無く、自分がどうしてそんな力を持っているかも知らなかった。
ある日、研究者であるセルヴィオと共に遺構を調査中、カリアはアラディスの地下に広がる未知の世界を発見。
そこで巨大な釜を用いた錬金術と出会う。
謎に満ちた地下世界で、カリアと仲間たちを待ち受けるものとは――
これは、伝承と自分の過去に向き合う追憶の物語。
キャラクター
カリア(声優:浅見香月)
「私はずっと独りでも大丈夫でした。誰かと助け合うなんて必要ない」



セルヴィオ・レクトール(声優:田丸篤志)
「フハハハハ! この天才生物学者の大活躍を、楽しみにしてくれたまえ」

優れた知識と観察力を持ち、様々なものに強い興味を抱く。

その出自には謎が多く、自ら語ろうとはしない。

フィナ・ローゼン(声優:Lynn)
「ふふっ、真面目だな~、カリアは。そういうとこが可愛いんだけど」

明るく人懐っこい、実力派の騎士団員。
誰とでも打ち解けることができる朗らかな人柄で、周囲からの信頼も厚い。


ユミア・リースフェルト(声優:倉持若菜)
「他の錬金術士と一緒に冒険なんて前は考えられなかったよ。ふふ、楽しみだな」

2年前にアラディス大陸の謎を解明した錬金術士。

真実を知って、考え続けることが大切だという信念を持っている。

ノエルク・シュライバー(声優:千葉翔也)

「……面倒くさい、説明とか。別に理由なんてなんだっていいだろ」
「ユーステラ錬金術遺宝管理局」から派遣された、気怠げな監査官。

錬金術の使用を取り締まり、違反者を報告する任務を担う。他人に無関心だが、古代文字の解読を得意とする考古学者で遺物を目にすると密かに興味を示す。
かつて錬金術の◆◆を巡る◆◆◆◆に巻き込まれ、◆◆を守れなかったことで◆◆◆の限界を感じている。

ケレス(声優:ファイルーズあい)

地下世界「ノクタレム」で発見された集落にある屋敷に住む女性。
涼やかで気品があり、料理が得意で紅茶を淹れるのも上手だがどこかズレた一面も。

武術に優れ、鋭い刀でどんな強力な敵も打ち倒すという誇りを持っている。
その素性は、◆◆◆◆◆で作られた◆◆◆◆であり、◆◆◆◆いたところをかつての◆と出会った。

タイトル名

発売日
2027年2月25日
対応プラットフォーム
- プレイステーション5(PS5)
- Nintendo Switch 2
- Xbox Series X|S
- PC(Steam)










