iOS/Android/PC用ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(ヘブバン)』のプレイ日記をお届けします。今回はSS<レゾナンス>シャルロッタ・スコポフスカヤ(異国のプリンツェッサ)の性能を紹介します。

ライターのカワチです。6月19日に李映夏の新SSスタイルと、シャルロッタ・スコポフスカヤのSS<レゾナンス>スタイルが登場しました。ここではSS<レゾナンス>シャルロッタ・スコポフスカヤ(異国のプリンツェッサ)の性能をチェックしていきます。




SP残量に囚われずに敵を弱体化させることができる
SS<レゾナンス>シャルロッタ・スコポフスカヤ(異国のプリンツェッサ)はEXスキルの“リュボーフ・マヤー”で敵単体をターン永続で脆弱状態にすることができます。同時に対象が火弱点であれば火耐性も下げることが可能です。
注意点として、EXスキルはSPが0未満のときにのみ使用できます。後述する“華炎”など、SPが0以上で使用できるものを用意しておきましょう。

通常スキル“華炎”は敵単体に火属性攻撃をおこないいつつ、永続の防御力ダウンを付与可能なものですが、こちらがSPが0以上であれば使用可能なので、“華炎”を使用してSPがマイナスになった状態で“リュボーフ・マヤー”を発動するようにしましょう。
なお、初期アビリティ“連蓮火”の効果でダウンターン中の敵がいるときに“華炎”を使用すると追加ターンを獲得できるので、EXスキルへと繋ぎやすいです。

初期アビリティ“火の印”はバトル開始時に火属性スタイルに“火の印”を付与するもの。火属性スタイルの数が多いほど多くの恩恵を受けることができるのでなるべく火属性スタイルを揃えて編成しましょう。

2凸で自身がかける防御力ダウンの効果量を+15%する“侵食(小)”を獲得。3凸で25%に上げることができます。主力で使う場合は限界突破することも視野に入れましょう。