iOS/Android/PC用ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(ヘブバン)』のプレイ日記をお届けします。今回はSS石井色葉(ハピネス・クロマ)の性能を紹介します。

【ヘブバン攻略】SS石井色葉(ハピネス・クロマ)の性能は?
ライターのカワチです。6月13日に李映夏と石井色葉の新SSスタイルが実装されました。ここでは、SS石井色葉(ハピネス・クロマ)の性能をチェックしていきましょう。




フィールド属性に応じたバフを付与!
SS石井色葉(ハピネス・クロマ)のEXスキル“ファーマメントブーケショット”は、単独発動のクリティカル関連バフを5ターン付与して攻撃するというもの。
火属性強化フィールドが展開されている場合は火属性攻撃へのクリティカル関連バフ&突・火属性攻撃、氷属性フィールドの場合は氷属性攻撃へのクリティカル関連バフ&突・氷属性攻撃など、行動開始時に展開されている属性フィールドに応じて付与するバフと攻撃時の属性が変化するのが特徴です。
パーティメンバーに合わせた支援ができるため、さまざまな編成に対応できるのが強みですね。


習得スキルの“レビン”は単独発動の雷バフを3ターン付与し、さらに雷属性フィールドが展開されていない場合は、雷属性フィールドを展開します。こちらは消費SPが14と重めで、効果時間も3ターンと短めなのがネックとなっています。
1凸することで、ターン開始時に前衛にいると自身のSPを+1する“閃光”を覚えるので消費SPの重さを少しカバーできます。

3凸アビリティ“天長地久”は自身が展開する属性強化フィールドの効果が+15%され、さらに有効期間がターン永続になるというというもの。属性フィールド(大)と同等の効果を得られるようになります。メインで運用するときは3凸させたいところですね。
