iOS/Android/PC用ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(ヘブバン)』のプレイ日記をお届けします。今回はSS大島五十鈴(夜語りのひとしずく)の性能を紹介します。

【ヘブバン攻略】SS大島五十鈴(夜語りのひとしずく)の性能は?
ライターのカワチです。10月31日に大島三野里のSSレゾナンススタイルと大島五十鈴のSSスタイルが追加されました。ここではSS大島五十鈴(夜語りのひとしずく)の性能をチェックしていきます。





トークンを消費してバフを付与する闇属性バッファー!
SS大島五十鈴(夜語りのひとしずく)は初期アビリティ“魅惑の雫”で自身に“モクテル”状態を付与。このモクテル状態でデバフを受けると、次ターン開始時にすべてのデバフを解除し、さらにDPを回復します。今後、複数のデバフを付与する強敵が登場したときに活躍できそうです。

共鳴アビリティ“素敵な夜”がバトル開始時にモクテル状態を付与するものになっているので、このスタイルを編成しなくても共鳴アビリティを発動することでモクテル状態を付与できます。
EXスキル“星降るシャンデリア・グラス”は自身のトークンを5つ消費して、全体に闇属性の5連撃。さらに味方全体のトークンと士気レベルを3上昇させます。この効果は自身にも適用されるので実質トークン2つ消費で発動できます。

1凸すると習得するアビリティ“ボルテージ”では、ターン開始時に自身のトークンを1上昇。“星降るシャンデリア・グラス”を発動しやすくなり、士気レベルも上げやすくなります。
3凸アビリティ“洗練”はバトル開始時に前衛にいると自身のトークンを+5する効果。1ターン目からEXスキルを発動できます。

スキル“エメラルドシロップ”は3ターンの間、味方単体のスキル攻撃力を著しく上げ、さらに心眼を付与するもの。消費トークンが8と重いので使いどころに注意しましょう。