グッドスマイルカンパニーは、アニメ『リコリス・リコイル』よりフィギュア『錦木千束/井ノ上たきな キービジュアルVer.』の彩色原型を公開しました。

こちらは、2月8日開催のイベント“ワンダーフェスティバル 2026[冬]”にあわせて発表されたものです。電撃オンラインではこの記事をはじめ、フィギュア情報を多数お届けしているので、興味がある人はチェックしてください。
『リコリス・リコイル』キービジュアルの千束とたきながフィギュアに!【ワンダーフェスティバル 2026[冬]】
こちらのフィギュアは、アニメ『リコリス・リコイル』のキービジュアルの千束とたきなを立体化したもの。実はこの元となったキービジュアルは第2弾のもので、「この日常には、ワケがある」というキャッチと、色彩が変わるビジュアルの下半分に描かれた2人の右手には、拳銃が握られている――というもの。
第1弾キービジュアルが「喫茶店を舞台にした日常アニメなのかな?」というイメージのものだったので、2人が拳銃を持っていることにかなり驚いた記憶がありますが、こちらのフィギュアを見て久々に当時の気持ちがよみがえりました。
ファンにとっては最初の衝撃とも言える千束とたきなの姿を形にしたこちらのフィギュア。気になる人は要チェック!
第1弾キービジュアルが「喫茶店を舞台にした日常アニメなのかな?」というイメージのものだったので、2人が拳銃を持っていることにかなり驚いた記憶がありますが、こちらのフィギュアを見て久々に当時の気持ちがよみがえりました。
ファンにとっては最初の衝撃とも言える千束とたきなの姿を形にしたこちらのフィギュア。気になる人は要チェック!

