Mega Critは、デッキ構築型ローグライク『Slay the Spire 2』の早期アクセス版を、Steamにて本日3月6日から配信しました。日本語にも対応しています。

デッキ構築型ローグライクの金字塔『Slay the Spire』の続編がついに遊べる。『Slay the Spire 2』早期アクセス開始
『Slay the Spire 2』は、“デッキ構築型ローグライク”というジャンルを確立したタイトルである『Slay the Spire』の続編です。
ランダムで提示される多様な効果のカードを選んでデッキを作り、そのシナジーを活用して戦っていくのが“デッキ構築型ローグライク”の醍醐味です。
『Slay the Spire』をきっかけにこのジャンルは爆発的な人気となり、その後も多数のフォロワー作品が登場しました。


続編は前作の1000年後が舞台。キャラクターやカードが新しくなっているのはもちろん、新たなシステムも用意されています。また、最大4人でのオンライン協力プレイにも対応しています。


早期アクセスでの配信となりますが、カード、イベント、環境、敵など、さらなるコンテンツが続々と追加され、バランス調整が行われるとのこと。
すでに配信後のユーザーレビューは“圧倒的に好評”となっています。前作にハマった人はもちろん、このジャンルに初めて挑戦してみるという方も、“デッキ構築型ローグライク”の金字塔ともいえる作品の続編を、遊んでみてはいかがでしょうか。


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