ゲーム開発VTuberユニット“ぴくせれ~ど!”は、朱珠(しゅしゅ)ウララさん、うーたまぽよさん、七縹(ななはな)ななはさんによる3人組VTuberユニット。そんな彼女たちを応援する特別連載“電撃ぴくせれ~ど!”をお届けします。

今回、メンバーの“ぽよさん”こと“うーたまぽよ”さんにインタビューを実施しました。
メンバーの朱珠(しゅしゅ)ウララさん、七縹(ななはな)ななはさん、先輩の“ぶらっくぴくせれ~ど!(BlackPixelade)”のニャンディ・ステラさんも同席!(※詩々鼠(うたたね)ちるさんは欠席)
今回は、ぽよさんのCBTを終えた現在の開発状況から、新マップのレベルデザイン、最新のキャラクター・お面情報をお聞きしました。
索引
閉じるゲーム開発VTuber“ぴくせれ〜ど!”とは?
ゲーム開発VTuberユニット“ぴくせれ~ど!”は、朱珠(しゅしゅ)ウララさん、うーたまぽよさん、七縹(ななはな)ななはさんによる3人組VTuberユニット。

YouTubeとTikTokでゲームをつくってるリアルな作業風景やアイディア会議、ちょっとした雑談、ゲーム実況&分析などの動画を公開しています。
「自分たちのゲームをたくさんの人に楽しんでもらいたい!」という思いから、ゲームの開発を行っています。
配信開始時の挨拶は「こんぴく!」で、配信終了時の挨拶は「おつかれ~ど!」。
- ハッシュタグ:#ぴくせれーど
- 配信タグ:#ぴくエスト
- ファンアートタグ:#ぴくあーと
うーたまぽよ~そろそろ怪奇現象に遭いたい

ゲーム制作では、2Dアートとキャラクターデザインを担当しているうーたまぽよさん。ホラーが大好きな“ぴくせれ~ど!”のマスコットです。本業は2Dアーティスト。
- 誕生日:9月10日
- 身長:???
- 血液型:B
- 好きなゲームジャンル:アドベンチャーゲーム、育成ゲーム


- 配信タグ:#うーたまクエスト
- ファンアート:#うーたまおえかき
キャラクターは可愛く、鬼や幽霊はがっつり怖く。そのギャップが魅力!【電撃ぴくせれ~ど!:ぽよ編】
――『かくれ鬼』はどんなところが魅力のゲームでしょうか。CBTも終わったタイミングで、改めて教えてください。
うーたまぽよ(以下、ぽよ)
マルチプレイで複数人で遊べるというところは他のメンバーも推していると思うので、私からは別の視点でお話ししようと思います(笑)。
私はキャラクターデザインをしているということもあって、キャラクターのギャップが魅力だと感じています。子ども達は可愛らしくデザインして、でも鬼や幽霊はしっかりリアル寄りでがっつり怖い感じにしているギャップかなと思いますね。
――確かにキャラクターごとに個性が出てきていて、ルックスで選びたくなるような雰囲気が出始めていますよね。
私はキャラクターデザインをしているということもあって、キャラクターのギャップが魅力だと感じています。子ども達は可愛らしくデザインして、でも鬼や幽霊はしっかりリアル寄りでがっつり怖い感じにしているギャップかなと思いますね。
――確かにキャラクターごとに個性が出てきていて、ルックスで選びたくなるような雰囲気が出始めていますよね。
ぽよ
全然違いますね(笑)。
――鬼の等身もどんどん変わっていったような(笑)。少し前に見た動画では、鬼が子どもを食べる(?)シーンがあってショックを受けました。
――鬼の等身もどんどん変わっていったような(笑)。少し前に見た動画では、鬼が子どもを食べる(?)シーンがあってショックを受けました。
ぽよ
はい、つかまって、やられたときの演出も入るようになりました。「ガシッ! もぐっ! ポトッ!」って(笑)。
――マップも学校以外のものが出てきているとのことですが、その辺りの最新情報を教えてください。
――マップも学校以外のものが出てきているとのことですが、その辺りの最新情報を教えてください。
ぽよ
はい。今ちょうど2マップ目のレベルデザインをやっています。どこに道を敷いて、どう曲がって、どこに障害物を置くか、といった「プレイヤーさんの体験をデザインする」というところを担当しているんですが、その舞台が廃村になります。
集落や民家が集まっているところ、山奥の裏道のようなところ、そして田んぼの真ん中を走り回れるようなエリアがある屋外のマップです。
――学校の中とはまたずいぶん違う雰囲気になりそうですね。
集落や民家が集まっているところ、山奥の裏道のようなところ、そして田んぼの真ん中を走り回れるようなエリアがある屋外のマップです。
――学校の中とはまたずいぶん違う雰囲気になりそうですね。
ぽよ
そうなんです。学校の中は結構暗くて、狭くて怖いという部分があったと思うんですが、次は屋外になるので、どうやって怖い感じを出そうかとチームで話し合いながら進めています。
朱珠ウララ(以下、ウラ)
屋外だとひらけているから、すぐ鬼に見つかっちゃわないかという問題もあって。
ぽよ
どういう障害物を置いて視線を切るようにするかとか、曲がり角をたくさんつくって曲がったときの恐怖を増やしたいとか、そういう調整をやっています。
――明るさの設計も変わってきそうですね。街灯があるところとないところで暗さが変わったりとか。
――明るさの設計も変わってきそうですね。街灯があるところとないところで暗さが変わったりとか。
ぽよ
そうですね。ここの明かりはどこからでも見えるように目立つようにしようというエリアと、ここは真っ暗にして走って通り抜けさせたいよねというエリアを作っています。
――ちなみに鬼の側は暗くても見えたりするんですか?
――ちなみに鬼の側は暗くても見えたりするんですか?
ぽよ
鬼も暗いです。みんな等しく(笑)。懐中電灯がないと困る感じです。
――その辺りの設計は、実際に森や山に行かれた経験が生かされているんでしょうか。
――その辺りの設計は、実際に森や山に行かれた経験が生かされているんでしょうか。
ぽよ
そうですね、森の中で暗くなる感じはマジで体験しているので。この時のためにあの経験があったんだ! って思ってます(笑)。
“ホラー”が好きだから怖いゲームを作りたい!
――なぜホラーゲームを開発することになったのかを教えてください。
ぽよ
ホラーが好きだからです(笑)。怖いゲームを作りたいよねって押し切りました。
ウラ
怖かった……圧が。
七縹ななは(以下、ななな)
ぽよがホラーを語る時の目が怖かった。
ぽよ
えーそんなー(笑)。
――今の『かくれ鬼』は全年齢対象で、楽しく遊べるホラーという方向性になっていますが、本来はもっとハードな作品を作りたかったという気持ちはありますか?
――今の『かくれ鬼』は全年齢対象で、楽しく遊べるホラーという方向性になっていますが、本来はもっとハードな作品を作りたかったという気持ちはありますか?
ぽよ
そうですね、もっとがっつり怖いものにしたかったなと思う時もあります。
今の『かくれ鬼』は全年齢対象になって、お子さんもプレイできるんですけど……もうちょっとレーティングを上げたホラーを作っていたかったな〜と(笑)。
今の『かくれ鬼』は全年齢対象になって、お子さんもプレイできるんですけど……もうちょっとレーティングを上げたホラーを作っていたかったな〜と(笑)。
ウラ
それは次回作で!(笑)
ななな
えっ……!? 次回作もホラーなんですか!?
ニャンディ・ステラ(以下、ニャンディ)
異議あり! 異議あり!
――ぴくせれ〜ど! がホラーゲーム専門になっていく……(笑)。
――ぴくせれ〜ど! がホラーゲーム専門になっていく……(笑)。
ななな
ホラー専門になっちゃうかもしれない(笑)。
ウラ
もっと作りたいものあるもん!
――ぶらっくぴくせれ〜ど! が開発しているタイトルは、かなり怖そうで血が飛びそうですね。ぴくせれ〜ど! のみなさんもそちらには関わっていくのでしょうか。
――ぶらっくぴくせれ〜ど! が開発しているタイトルは、かなり怖そうで血が飛びそうですね。ぴくせれ〜ど! のみなさんもそちらには関わっていくのでしょうか。
ニャンディ
そうですね。
ななな
はい!
ぽよ
これからグイグイ行きます!
ニャンディ
ドスドス?(笑)
ウラ
邪魔すんで〜!
ホラー好きは“DNAレベル”で組み込まれている……!?
――ホラーが好きになったのは何がきっかけだったのでしょうか。
ぽよ
一番最初の記憶は、幼稚園に上がる前ぐらいで。テレビでよくやる「本当にあった怖い話」みたいな夏の特番をめちゃくちゃ楽しみにして、テレビの前で正座して待っていた記憶があります。
ななな
え? 幼稚園? 早くない?
ウラ
英才教育すぎる(笑)。
――ご両親のどちらかがホラー好きだったり?
――ご両親のどちらかがホラー好きだったり?
ぽよ
そうですね、父親が好きで、父親が見ているのを一緒に見始めたのかなと思います。
ニャンディ
遺伝じゃん!
ウラ
DNAにもう組み込まれてる(笑)。
ぽよ
お腹の中にいた時からホラー映画の英才教育を受けていたかもしれないです(笑)。
――その後、特に印象的だったホラー作品はありますか?
――その後、特に印象的だったホラー作品はありますか?
ぽよ
広めに言うとジャパニーズホラー全般ですね。日本のホラーって海外のものに比べてちょっとじっとりしているものが多くて、そういうのが好きでした。
小さい頃は少女漫画系のホラーとか図書館にある児童向けのホラー本も読んでいました。割と手当たり次第というか、ホラーに飢えてました(笑)。
――ジャパニーズホラーも好きだったんですね。
小さい頃は少女漫画系のホラーとか図書館にある児童向けのホラー本も読んでいました。割と手当たり次第というか、ホラーに飢えてました(笑)。
――ジャパニーズホラーも好きだったんですね。
ぽよ
はい。じっとりしたやつが特に好きで、ストーリーを読んでじっくり考えていったら繋がった、というようなホラーが大好きです。人怖とか、意味が分かると怖い話なども大好きですね。
――ホラーというジャンルの中でも、スプラッター系はどうですか?
――ホラーというジャンルの中でも、スプラッター系はどうですか?
ぽよ
スプラッターはスプラッターで、ホラーではないなと。やっぱり怖さとはちょっと違うというか。お化けや幽霊が絡む、心理的なもの、じっとりとしたものが好きで、ジャンプスケア的なものよりも心理的に来るものが怖いから好きなんですよね。
――ぽよさんは恐怖という感情はあるのでしょうか?(笑)
――ぽよさんは恐怖という感情はあるのでしょうか?(笑)
ぽよ
ありますよ!(笑)
ニャンディ
ぽよ、あるの?
ななな
あるけど基本的に好奇心の方が勝ってる。
ウラ
そうそう!
ぽよ
怖いから好き、みたいな。
ニャンディ
恐怖心があるからこその好奇心。
――ちゃんと怖いと感じるから、ホラーというジャンルが好きという感じですか?
――ちゃんと怖いと感じるから、ホラーというジャンルが好きという感じですか?
ぽよ
そうですね、ゾクゾク感がたまらないです。
――ぽよさんはお化けの絵を描いたりするんですか?
――ぽよさんはお化けの絵を描いたりするんですか?
ぽよ
お化けの絵、描いたことありますよ。お化けを描く時も一見日常に見えるけど潜んでる、みたいな感じのを描いてました。
ななな
1回バケモノみたいなのを見せられたことあります!
ウラ
あった!
ななな
神様の怨霊? なんかドロドロになったみたいなの。
お面のデザイン、廃村マップ……まだまだやることはいっぱい!
――『かくれ鬼』の中でぽよさんが担当している開発パートについて、改めて教えてください。
ぽよ
主にキャラクターデザインをしているのですが、今はお面のデザインとマップのレベルデザインも担当しています。
今日もちょうど作業をしながら話し合って進めていたんですけど、行き詰まったときはデザインの先輩に相談しながら進めています。私の中でこういう設定でこれを入れたい、というアイデアを出しながら作業している感じですね。
――お面のデザインはどういう方向性で進んでいますか?
今日もちょうど作業をしながら話し合って進めていたんですけど、行き詰まったときはデザインの先輩に相談しながら進めています。私の中でこういう設定でこれを入れたい、というアイデアを出しながら作業している感じですね。
――お面のデザインはどういう方向性で進んでいますか?
ぽよ
動物モチーフをたくさん作っています。お祭りの屋台にあるお面屋さんにあるようなお面というテイストでやっています。可愛いものとかっこいいもの、あとちょっと妖し感のあるものという幅でデザインしています。
ななな
『かくれ鬼』は対象年齢が全年齢なので、10代の人達には真っ直ぐ欲しいと思ってもらえるモノ、大人の方達には、ノスタルジックな気持ちで欲しがっていただけるようなモノにできたらいいなと思っています。
――お面の種類はキャラクターよりも多くなりそうな感じですか?
――お面の種類はキャラクターよりも多くなりそうな感じですか?
ぽよ
そうですね、お面のほうが多くなります。「あれが欲しい!」って思わせたいです。
――能力に変化はあるんでしょうか?
――能力に変化はあるんでしょうか?
ぽよ
お面ごとに能力が変わるとゲームが複雑になってしまうので、能力の変化はありません。
あれこれ考えさせずに、シンプルに遊んでいただけるよう、お面は見た目の違いだけで、アクセサリー感覚で楽しんでいただけるものになっています。
――お面ごとの設定を作っていくと面白そうですよね。そうなるとテキストが増えてウラさんが大変になってしまいますが(笑)。
あれこれ考えさせずに、シンプルに遊んでいただけるよう、お面は見た目の違いだけで、アクセサリー感覚で楽しんでいただけるものになっています。
――お面ごとの設定を作っていくと面白そうですよね。そうなるとテキストが増えてウラさんが大変になってしまいますが(笑)。
ぽよ
バリバリ頑張ってください!(笑)
ウラ
うっす!
――可愛いカエルのお面なのに悲しいエピソードがあったり、とか。
――可愛いカエルのお面なのに悲しいエピソードがあったり、とか。
ウラ
干物になったカエルお面です。
ニャンディ
そういう悲しさじゃないよ!(笑)
ぽよ
カエルの悲しさ、人間だと共感しづらくて……(苦笑)。
――『かくれ鬼』にはいろんなお化けや幽霊が登場しますが、ぽよさんが一番苦手なものはどれですか?
――『かくれ鬼』にはいろんなお化けや幽霊が登場しますが、ぽよさんが一番苦手なものはどれですか?
ぽよ
基本的に怖いから苦手というお化けはいないんですが……なななの視線が怖いんですけど(笑)。
ななな
いないんだ……?
ぽよ
プレイしていて苦手だなと思ったのが、最近追加された“叫ぶさん”っていう幽霊です。
『かくれ鬼』に登場する幽霊は、ホラー体験でみんなが実際に体験したことをそのままゲームの中に落とし込んでいるのですが、ちょっと厄介な幽霊もいて焦るんですよね。
でも私が実際に体験したことのない現象もゲームの中では体験できるので、最終的には焦りよりも興奮が勝ちます!
――今“叫ぶさん”という名前が出てきましたが、お化けの名前は公式に決まっているんでしょうか。
『かくれ鬼』に登場する幽霊は、ホラー体験でみんなが実際に体験したことをそのままゲームの中に落とし込んでいるのですが、ちょっと厄介な幽霊もいて焦るんですよね。
でも私が実際に体験したことのない現象もゲームの中では体験できるので、最終的には焦りよりも興奮が勝ちます!
――今“叫ぶさん”という名前が出てきましたが、お化けの名前は公式に決まっているんでしょうか。
ぽよ
今のところは開発メンバーの中での共通認識として呼んでいる感じですね。まだ仮決めというか。
――幽霊図鑑みたいなものは、ゲーム内にあったりするのでしょうか。
――幽霊図鑑みたいなものは、ゲーム内にあったりするのでしょうか。
ぽよ
今のところはないんですが……。
ななな
ほしい!(笑)
――叫ぶさんがなぜ叫ぶのかとか、なぜ足を引っ張るのかとか、そういう背景を考えていくのは楽しそうですね。
――叫ぶさんがなぜ叫ぶのかとか、なぜ足を引っ張るのかとか、そういう背景を考えていくのは楽しそうですね。
ウラ
……テキストが増えてるっ!(笑)。
ちゃんとホラーゲームになってるんだ! と嬉しくなったCBT
――色々なイベントに出展・参加してきた感想を教えてください。
ぽよ
テストプレイを繰り返したり、イベントでずっと鬼役をやっていたりするので、ちょっとずつ怖さに麻痺していくことがあって。でもイベントで初めてプレイしてくれるお客さん達はみんな怖がってくれるから、「あ、ちゃんと怖いホラーゲームになってるんだ!」って改めて嬉しかったです。
なななとニャンディさんはいつもテストプレイでも怖がって、新鮮に叫んでいます(笑)。なのであまり2人に共感してもらうことはできないかもしれないけど、って思いながら話していました。
ななな・ニャンディ 怖いものは怖いね(2人でハモる)。
なななとニャンディさんはいつもテストプレイでも怖がって、新鮮に叫んでいます(笑)。なのであまり2人に共感してもらうことはできないかもしれないけど、って思いながら話していました。
ななな・ニャンディ 怖いものは怖いね(2人でハモる)。
ぽよ
ロッカーの上に乗って走る人とか、鬼をおちょくるような動きをする人とかいるんですけど、あれはおちょくってるんじゃなくて必死なだけなんです(笑)。鬼から逃げる方法がああいう形で出ているだけで。
――CBTを経てブラッシュアップした部分はありますか?
――CBTを経てブラッシュアップした部分はありますか?
ぽよ
私の中でブラッシュアップで大きかったなと感じているのが、トランシーバーの音質です。
前はトランシーバーの再現度を高くしすぎていて、結構プツプツしていて聞きづらいという声が多かったんですよ。それを今回もうちょっと聞きやすくするアップデートをしました。
――改めて『かくれ鬼』のプッシュポイントを教えてください。
前はトランシーバーの再現度を高くしすぎていて、結構プツプツしていて聞きづらいという声が多かったんですよ。それを今回もうちょっと聞きやすくするアップデートをしました。
――改めて『かくれ鬼』のプッシュポイントを教えてください。
ぽよ
私がデザインをしていることもあるので、キャラクターです。CBTの時も「可愛いからこの子にする!」と選んでいただけることが多かったんです。これからもキャラクターはどんどん増えていきます。鬼側も増えますので楽しみにしていただけると幸いです。
実は今、後輩の子にキャラクターデザインを一部お願いしているんですが、現代の子どもだけじゃなくて、昔の時代に生きていた子どものモチーフで、着物を着たキャラクター等もデザインしてもらっています。
あとは、ぶらっくぴくせれ~ど! のお2人のモチーフっぽいものもありますね。
――仁平社長のモチーフはないんですか?
実は今、後輩の子にキャラクターデザインを一部お願いしているんですが、現代の子どもだけじゃなくて、昔の時代に生きていた子どものモチーフで、着物を着たキャラクター等もデザインしてもらっています。
あとは、ぶらっくぴくせれ~ど! のお2人のモチーフっぽいものもありますね。
――仁平社長のモチーフはないんですか?
ぽよ
あっ……社長……!(笑)
ウラ
お面ならいけるんじゃない!?
ニャンディ
お面なら確かにいけそうかも。
ななな
可愛いかも。
ぽよ
仁平さんはお面になります!(笑)
次回のインタビューもお楽しみに!
次回のインタビューもお楽しみに!
ゲーム開発会社社長のホラー体験コラム「怖い話してもいいですか?」連載中
ホラーゲームの開発を行う株式会社FORCESの仁平孝佳氏が体験または聞いたオカルトエピソードをお届けするコラム「怖い話してもいいですか?」を連載中です。ホラー好きの方はぜひ読んでみてください。

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