
なお、電撃オンラインでは尖っていてオリジナリティがあったり、作り手が作りたいゲームを形にしていたりと、インディースピリットを感じるゲームをインディーゲームと呼び、愛を持ってプッシュしていきます!
索引
閉じる- 2026年4月のインディー記事ランキング! 1位は待望の『ヴァンサバ』スピンオフ『Vampire Crawlers』配信記事
- 1位:あの『ヴァンサバ』スピンオフ、デッキ構築型ローグライト『Vampire Crawlers』がいよいよ配信【PS/Switchで遊べる気になるインディー/電撃インディー#1348】
- 2位:高難易度ARG(代替現実)型謎解きゲーム『これはただのゲームです』無料公開。『ポリリリリズム』のナマリカルテによる完全新作
- 3位:魔王城のとなりで村づくりするアクションRPG『ワロタ、俺の家のとなり魔王城www』発表。Steamは2026年冬配信
- 4位:『inKONBINI』の開発者に、なぜ日本のコンビニが舞台なのにゲーム内のパッケージは日本語で書かれていないのか聞いてみた!【インタビュー】
- 5位:千葉県の地名・歴史・伝承をモチーフにしたRPG『魔界都市CHI-BA』がiOS/Android/PCで配信中
- 6位:待望の日本語対応&Switch版発売! 50本の新作レトロゲームが遊べる『UFO 50』がすごすぎる【Switchで遊べる気になるインディー/電撃インディー#1339】
- 7位:『バニーガーデン2』キャストたちが歌って踊る“カラオケPV”が公開! ほろ酔い状態で歌う英梨紗のレアな姿が拝めちゃいます
- 8位:方向幕シミュレーター『幕コレ』最新作『東武鉄道編』がSwitchで4月9日に発売。首都圏北西部の通勤通学・観光を担う東武東上線をフィーチャー【方向幕コレクション】
- 9位:スローライフゲーム『にほんの田舎ぐらし』レビュー。便利さは一切なし。だがそれがいい! 手間と癒しに“田舎暮らし”のリアルを感じた【おすすめ度:7点/電撃インディー#1335】
- 10位:『ホロウナイト』新作や『DELTARUNE』『アクアリウムは踊らない』など電撃インディー大賞2026部門別上位を中間発表【電撃インディー#1331】
- 電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!
2026年4月のインディー記事ランキング! 1位は待望の『ヴァンサバ』スピンオフ『Vampire Crawlers』配信記事
1位となったのは、いよいよ配信となった『Vampire Survivors(ヴァンサバ)』のスピンオフとなる、ターンベース・デッキビルダー『Vampire Crawlers:The Turbo Wildcard from Vampire Survivors』の記事でした。
配信から1週間で100万人が遊んだという本作。発売後ドハマりしてプレイしている方がたくさん見受けられました。りえぽんもその1人です。後半のぶっ壊れ感がたまりません。
ちなみにこの記事は、このランキング記事も担当しているりえぽんが、4月から新たに始めたコンシューマで遊べる気になるタイトルを紹介する“CSで遊べる気になるインディー”の記事です。6位にも『UFO 50』の記事がランクインしています。
PCでゲームを遊ぶ環境がない方に、おもしろいインディーゲームを紹介できればと思いますので、ぜひ今後も記事を楽しみにしてくださいね!

続く2位には、高難易度ARG(代替現実)型謎解きゲーム『これはただのゲームです』の記事がランクイン。
ゲームクリエイターで医師でもあるナマリカルテさんによる「統合失調症を追体験できる」作品で、Unityroomにて無料公開されています。
自分をゲームのキャラクターだと思い込んでいる主人公に、現実世界との“矛盾”を指摘していって真実を探すゲームとなっています。
ARG好きなりえぽんも遊んでみましたが、ストーリーが非常におもしろかったので、ぜひネタバレを見る前にご自身でプレイしてみてほしいです!

3位は、4月25日に実施された“INDIE Live Expo”で発表された新作アクションRPG『ワロタ、俺の家のとなり魔王城www』の紹介記事が登場しています。
タイトル通り、魔王城のすぐとなりで村づくりをすることになる作品。素材を集めての村づくりはもちろん、村人と協力して村の運営の自動化も可能。“帽子”で決まるジョブシステム、魔王のライブによる襲撃など、いろいろな要素が楽しめそうです。
何よりタイトルがおもしろいので、気になっちゃいますよね。発売はSteamが2026年冬、PS5/Nintendo Switch 2が2027年と少し先ですが、ぜひ注目しておきたい作品です。

4位以降には、4月30日にダウンロード版が発売された注目作『inKONBINI: One Store. Many Stories』の開発者インタビュー記事や、千葉県の歴史や伝承をモチーフにしたRPG『魔界都市CHI-BA』の紹介記事がランクイン。
10位には、電撃インディー大賞2026の部門別上位中間発表記事も! 最終結果は5月28日に番組や記事で発表予定ですので、今しばらくお待ちください!
次に遊ぶゲームの参考に、ぜひランキングをチェックしてみてください。
1位:あの『ヴァンサバ』スピンオフ、デッキ構築型ローグライト『Vampire Crawlers』がいよいよ配信【PS/Switchで遊べる気になるインディー/電撃インディー#1348】
2位:高難易度ARG(代替現実)型謎解きゲーム『これはただのゲームです』無料公開。『ポリリリリズム』のナマリカルテによる完全新作
3位:魔王城のとなりで村づくりするアクションRPG『ワロタ、俺の家のとなり魔王城www』発表。Steamは2026年冬配信
4位:『inKONBINI』の開発者に、なぜ日本のコンビニが舞台なのにゲーム内のパッケージは日本語で書かれていないのか聞いてみた!【インタビュー】
5位:千葉県の地名・歴史・伝承をモチーフにしたRPG『魔界都市CHI-BA』がiOS/Android/PCで配信中
6位:待望の日本語対応&Switch版発売! 50本の新作レトロゲームが遊べる『UFO 50』がすごすぎる【Switchで遊べる気になるインディー/電撃インディー#1339】
7位:『バニーガーデン2』キャストたちが歌って踊る“カラオケPV”が公開! ほろ酔い状態で歌う英梨紗のレアな姿が拝めちゃいます
8位:方向幕シミュレーター『幕コレ』最新作『東武鉄道編』がSwitchで4月9日に発売。首都圏北西部の通勤通学・観光を担う東武東上線をフィーチャー【方向幕コレクション】
9位:スローライフゲーム『にほんの田舎ぐらし』レビュー。便利さは一切なし。だがそれがいい! 手間と癒しに“田舎暮らし”のリアルを感じた【おすすめ度:7点/電撃インディー#1335】
10位:『ホロウナイト』新作や『DELTARUNE』『アクアリウムは踊らない』など電撃インディー大賞2026部門別上位を中間発表【電撃インディー#1331】
電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!
電撃オンラインのインディーゲーム応援企画“電撃インディー”では、Steamのキュレーターページを公開しています。
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