グッドスマイルカンパニーは、アプリ『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』に登場する預言者・ダアトを、同社のプラモデルブランド“MODEROID”シリーズでの商品化を発表しました。
発売は2026年10月頃を予定しており、価格は¥15,800。すでに予約も開始されています。
発売は2026年10月頃を予定しており、価格は¥15,800。すでに予約も開始されています。

ゲーム『ブルーアーカイブ』のメインストーリーVol.EX“デカグラマトン編”第3章における、鋼鉄大陸攻略戦にて登場したボスエネミーであるダアト。
今回はグッドスマイルカンパニーのロボットプラモデルブランドである“MODEROID”シリーズでの立体化が決定しました。
ダアトはコクマーとゲブラという2機の預言者が合体した姿でもありますが、今回の立体化はコクマーとゲブラの2体セットになっており、合体してダアトになるギミックも再現されています(ただしダアトになるには付属する補助パーツが必要とのこと)。
鋼鉄大陸攻略戦では、ネオアバンギャルド君との戦闘シーンで多くのプレイヤーの脳を焼いていたダアトだけに、立体化を待ち望んだ『ブルアカ』ファンは多いでしょう。
すでに各種販売サイトでの予約もスタートしているので、予約をお忘れなく。
◤ 新商品情報 ◢
— グッドスマイルカンパニー【公式】 (@gsc_goodsmile) May 19, 2026
MODEROID ダアト
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『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』より、
巨大変身合体怪獣ロボット「ダアト」が#MODEROID で初立体化!
▼ご予約はこちらhttps://t.co/cpvixAHlCl#ブルーアーカイブ #ブルアカ #メカスマ #グッスマ pic.twitter.com/dshTE8Ml1L