幻冬舎は、『信長のはぁって言うゲーム』(ゲームデザイン:米光一成)を7月2日(木)より全国発売します。Amazonでは限定特典付きで予約受付中です。
人気ゲーム『はぁって言うゲーム』の最新作は信長を筆頭とした戦国武将がテーマ!
『はぁって言うゲーム』は、お題の言葉を与えられたシチュエーションで演じるゲームです。
最新作は、織田信長を中心に豊臣秀吉や明智光秀といった戦国武将の名台詞や、時代劇で耳にするような台詞など、一度は言ってみたい言葉をお題に収録した戦国武将版です。
お題の言葉は、「いざ、出陣!」「敵は本能寺にあり」「殿!」「是非に及ばず」「討ち取ったりー!」「運は天にあり!」「猿ッ、来い」「謀反です」「斬るポーズ」など全42種類を収録。
全てのお題カードの裏面に、武将達のイラストや資料写真、解説がついています。
Amazon数量限定特典付きで予約受付中!
Amazonでは数量限定特典として、描き下ろしの信長ステッカー入り商品の予約を受付中です。パッケージに描き下ろしの織田信長のイラストステッカーが1枚封入されます。
※特典は無くなり次第終了となります。
商品情報
商品名:信長のはぁって言うゲーム
ゲームデザイン:米光一成
協力:白坂翔(JELLY JELLY GAMES)
発売日:2026年7月2日(木)
価格:2,090円(税込)
販売場所:全国の玩具店・雑貨店・書店・ネットショップ
対象年齢:12才~
対象人数:2~8人
プレイ時間:約15分
パッケージサイズ:H150×W102×D28mm
セット内容:お題カード 42枚、アクトカード 6枚、投票チップ48枚、得点チップ 57枚、説明書
『はぁって言うゲーム』とは

『ぷよぷよ』などを手掛けたゲームクリエイター・米光一成氏が考案したアナログゲーム。
お題の言葉を与えられたシチュエーションに応じて “声”と“表情”だけで演じ、他のプレイヤーはどのシチュエーションを演じているかを当てます。
2018年の発売以降、シリーズで累計130万部を突破し、さまざまな企業やコンテンツともコラボしています。
■作者プロフィール
ゲームデザイン:米光一成
ゲーム作家・ライター・デジタルハリウッド大学教授。コンピュータゲーム『ぷよぷよ』などの企画・監督・脚本、WEBゲーム『ことば探偵』、アナログゲーム『はぁって言うゲーム』『あいうえバトル』『変顔マッチ』などを制作する。著書に『人生が変わるゲームのつくりかた』 『ゲーム作家の全思考』などがある。






