電撃オンライン

中古高騰した伝説の"ヤバいゲーム"が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側インタビュー【電撃インディー#1427】

文:電撃オンライン

公開日時:

最終更新:

 電撃オンラインが注目するインディーゲームを紹介する電撃インディー

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

 今回は、Bliss Brainが7月16日に発売するPS5/PS4/Nintendo Switch/Xbox Series X|S/PC用シューティングゲーム『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』について、リマスターを担当されたスタッフからオリジナル開発に携わった方を交えた関係者インタビューをお届けします。


 お話を伺ったのは、オリジナル版の開発を担当された八的暁さん、効果音やBGM制作などサウンド制作全般に携わったサウンドエイムスの道下桃さん、そしてリマスター版の制作を担当したBliss Brainの長沢靖英さんの3名です。

 なお、電撃オンラインでは尖っていてオリジナリティがあったり、作り手が作りたいゲームを形にしていたりと、インディースピリットを感じるゲームをインディーゲームと呼び、愛を持ってプッシュしていきます!

共通パーツ画像

奇跡の復活!! ゲッP-Xの創造と再生の物語!!【『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』インタビュー】


――改めて『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』とどのような関わりなのかを教えてください。

八的
当初は開発スタッフの冗談から始まった『ゲッPロボ』というタイトルでゲームを途中まで開発していました。

 『ゲッPロボ』では、ぼくは企画の一部を担当しているのみで、特に全体像は詳しく把握していないかたちで進んでいました。ある程度ゲームが動くかたちになったところでダイナミックプロさんに伺って、何点か似過ぎててNGな部分を指摘いただきました。

 が、それらは修正されることなく上層部の判断により『ゲッPロボ』は開発が凍結されました。その理由はいまだによく分かりません。当時の社長も『ゲッPロボ』の内容の何点かを修正すれば発売可能だとは知らなかったようです。

道下
私は、発売当初はサウンド制作全般に携わっていました。効果音やBGM制作、歌楽曲の制作や歌い手さんのキャスティング、収録関係やCDの制作の手配等ですね。

長沢
プロデューサー、といいつつ、宣伝や広報、営業までいろいろやっています。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

―― 一度開発が凍結された状態から、どのようにして現在の『ゲッP-X』として再スタートしたのでしょうか?

 
八的
後年になって営業部の方から「またゲッPロボを作ってくれ」と依頼されました。90年代頃のゲーム開発現場では「ゲームに物語性は不要。企画段階で脚本を書くヤツは無能」という、よく分からない風潮が支配的でした。

 おそらくは局所的なものでしたが、そんな愚かな理論にまんまと引っかかった開発者もわりといたのではないでしょうか。当時のアローマもそうでした。そのせいか『ゲッPロボ』最大の不満点は絶望的なまでの“物語性の不在”でした。

 今度はぼくがゼロから企画を起こすかたちで製作ということでしたので、『ゲッPロボ』開発中に「こうだったらもっと良いのになぁ」と思っていた部分を、『ゲッPロボ』のエッセンスを最大限引き継ぎつつ、新たに書き起こすかたちで、まずは脚本からスタートしました。

 結果的に当時のアクションゲームにしてはえらく大がかりな、分岐することで物語テーマが浮かび上がってくるような仕掛けの脚本が出来上がりました。アローマは関西の弱小プロダクションですから、当時企画スタッフはぼく一人しかいません。ので、脚本だけをやれば済むわけもなく、デザイン、アニメの製作、音楽なども含めて全般的に製作に関わることになりました。

――今回のリマスターはどのようなきっかけで行われたのでしょうか。

長沢
オリジナルに関わられたサウンドエイムスさんが中心となって『ゲッP-X』を復刻する会社を探されており、運よくArdeCodeさん経由でBliss Brainにもお声をかけていただきました。

 お話をいただいた当初は、『ゲッP-X』のことはアニメに力が入っているんだよね程度の認識だったのですが、調べると中古は高騰しているしコアなファンの方がいらっしゃるということがわかりました。

 そこで、高騰している中古を購入してプレイしたところ、アニメはスゴイのはもちろん、BGMは歌だし、ネタの散りばめ具合はすごいし、これが支持されているのだなと感じたのが、本格的に移植を検討したきっかけです。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

――本作は海外でも認知されているのでしょうか。また海外での反響はいかがでしょうか。

長沢
やはりPS1版が日本でしか発売されていなかったので、海外での認知は低かったようです。ただ、発表したところ、日本での熱が伝わって、海外のメディア様からもインタビューのお声がけなどいただいたくなど、手応えを感じています。

八的
実際X(旧Twitter)で検索すると、『ゲッP-X』を個人で輸入して楽しまれている海外の人たちの投稿が出てきます。コアでディープなユーザーには“日本の希少なヤバいゲーム”としてそれなりに浸透しているかもしれません。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

――このような長い期間があいた理由は? また、なぜ今この時期の復活となったのでしょうか。

道下
発売から数年経った頃、当時所属していた会社が携わっていた某ゲームシリーズで『ゲッP-X』を扱いたいというお話がありまして、八的さんにご相談してゲームデータ一式を弊社にお送りいただいたんですね。

 その際にはお話が進むことがなかったのですが、復刻の機会があったら是非! ということで、弊社にてそのままデータをお預かりしていました。今までにも、何度かいろいろな会社にお話を持ちかけてはいたのですが、移植ができる会社に出会えずお話が進まなかったんです。

 来年25周年という時に八的さんとお話して「是非、復活させましょう!」と熱い思いを受け取りまして、そこから本気出しました(笑)。そこからArdeCode社の遠藤社長に各所動いていただき、Bliss Brainさんに辿り着いてお話が進みました。

――権利関係の問題など、リマスターにあたってぶつかった壁はありますか?

道下
いろいろ……(笑)。当時お世話になっていたスタジオの社長さんに音響監督を紹介いただいてキャスティングしていただいたのですが、スタジオは廃業、社長さんにも音響監督にも辿り着けず……。

 独立する際に持ち出したサウンド関係の資料探しからでした。引越しもしましたし、倉庫の“momo”と書かれていた箱は全部開けました(笑)。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

 当時やり取りしたFAXから皆さんのリストを作ったのですが、移籍されている方、お名前が変われている方、お亡くなりになっている方、引退された方など、ひとりひとり弊社のコーディネーターにも協力してもらいながら、可能な限りご連絡をして使用の許可をいただきました。

 音源についても、ちょっと時間かかりました。レコード会社はなくなっているし、当時担当してくださったプロデューサーは別会社に移籍された後退職されて連絡が取れず……。私の所属していた会社もなくなっていて、私はゲーム会社の人間じゃないし、いち個人が著作権だの原盤の使用だの、何故あなたが連絡して来てるんですか? とか言われますし(笑)。

 権利関係のやりとりは、普段の仕事をしながらコツコツやっていたので、気がついたらこちらも2年半ほど経っていました。

長沢
ゲームのソースコードなどがなくなってしまっていたのも大変でした。移植をいくつかの会社に打診しましたが、PS1からの移植というのは意外と大変で、見積金額がめちゃめちゃ高くて。最終的にPS1の移植技術を持っているImplicit Conversionsさんに巡り合ったことで実現しました。

 基本的にはエミュレーターですが、高解像度化したムービーに対応してもらったり、ローカライズ対応してもらったり、ビーストライブラリーモードのリメイクなど、いろいろ頑張ってもらいました。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

 最初お声がけをいただいたときはベーカムのテープや原画の資料などもなくて、そこからいろいろ聞いていくと八的さんがお持ちだということがわかり、ご提供いただいたというのがこのプロジェクトが動いた最後のきっかけでした。アニメ部分が大事なタイトルなので、これを高解像度にできる、ということでお客様にも喜んでいただけると判断しました。

八的
こんなこともあろうかとオリジナルの35ミリフィルムとベータカムは自宅倉庫に隠匿していました(笑)。

――リマスター発表後の反響はいかがでしたか?

八的
いやもぅ、予想外の大騒ぎでした。昔からのファンの人たちは「みんな今までどこにいたんだよぅ」って嘆いてました。

 アローマがなくなっていることなどから移植は絶望視されていましたし、今までYouTubeでは多くのゲームチャンネルさんが極めて好意的に扱ってくれてて、巷に「ゲッP-Xっていうヤバいゲームがあるらしいぞ!」という噂が広まり、中古価格は法外な価格に上昇して……と、発売後数十年をかけて多くの人が『ゲッP-X』を再発見し、欲望してくれました。

 99年発売時に本作を見出し、それを口伝えで伝説にしてくれた少数のファン、精鋭たちのおかげです。人々の真の欲望がダイレクトに伝搬するSNS時代の良さでもありますね。残念ながら当時のアローマの社長は亡くなってしまわれましたが、亡くなられる半年ほど前に『ゲッP-X』のリマスター開発を報告できたのはよかったです。

長沢
ある程度は反響あるとは思っていましたが、思った以上の反響をいただいてびっくりしました。元の会社がなくなっていたことから絶対移植されないだろうというところからのまさかの移植というのもありますが、タイトルの内容の濃さが伝わっていたんだなと感じました。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

オマージュとは“憑依”である。時代と社会からロボットアニメを召喚した異常な熱量【『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』インタビュー】


――ロボットアニメ、特撮のあらゆるお約束が詰め込まれていますが、多くのネタをどのように統括したのでしょうか。

八的
70年代を中心としたマンガアニメ文化は驚くほど豊潤ですが、それを豊潤たらしめたのは、その時代と社会です。実際にマンガアニメは、当時の製作者たちによる、時代や社会への真摯な応答として製作されています。

 なので『ゲッP-X』は当時のマンガアニメコンテンツからゲームを生やすだけではなく、60~80年代の社会からロボットアニメを生やす、当時の製作者たちを“憑依”させる、そういった方向性で物語製作をスタートしました。

 その上で、90年代末の視点で懐かしいと感じるものたち、90年代末当時からすれば新鮮に感じるものたちを当てはめて……“召喚”して、物語に織り込んでいます。そう。オマージュやパロディといったものは単なる“引用、くすぐり”ではありません。それは召喚や憑依といったシャーマニズム的な儀式なのです。製作者にとっても、視聴者にとっても。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

 その点で製作凍結となった『ゲッPロボ』開発当時に感じていた不満は結果的に大いに役立ちましたし、当時のアローマ開発部に比較的年代の近しい社員が多かったのが奏功して、多くのアイデアを提供してもらえました。

――合体や変形、3人主人公の個性など、これだけは外せない。軸となるネタは他にもありましたか?

八的
『ゲッP-X』に関しては、やはり「昔、どこかで観たような」「昔、どこかにありそうな」というような典型例を明示的に表現することが基本となります。

 その上で、本作を楽しむのはあくまで99年以降のユーザーですから、70年代とのギャップ、違和感は当然起こります。その違和感こそが面白さであると表現することが“70年代風”を名乗るにあたって最も大切な要素と思います。

 なので本作ではロボットアニメだけにこだわらず、多くのシーンで怪獣映画や時代劇などのオマージュ、表現形式を取り入れています。実際70年代ロボットアニメは、多くの部分が怪獣と時代劇によって織りなされていますから。

 怪獣映画や時代劇に踏み込むと、多くのユーザーさんには少々伝わり難いネタになりますが、その伝わり難さもまた本作の重要な要素と思います。よく分からないオマージュに出くわして面食らうこともまた面白さであり、本作が表現したかった昭和の娯楽文化の豊潤さ故と理解いただければ幸いに思います。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

――もし今、続編を制作するとしたら外せないお約束は何だと思いますか?

八的
70年代ロボットアニメの文化は、当時の製作者さんたちの社会への切実な問題意識があってこそ花開いたものであり、それは2020年代の現在も同じです。

 その上で、あくまでゲッPのような物語は“男の子”(※)のための娯楽、“男の子”に勇気を与える、考えさせる、声援を送ることに徹する物語であるべきと考えます。

 あくまで“今”を描写するなら、とある有名ロボットアニメシリーズのように、3作続けて“女の子同士のカップリング”オチにするようなやり方も、社会的にか政治的にか、確かに正しくて綺麗なオチのつけ方と確信します。が、『ゲッP-X』ではそれはやりません。

 それがイヤだからやらないということではなく、“男の子”に向けた主意的世界の物語であることを明示するゲッPのような作品は、あえて“今”に迎合はしない、あくまで別の道を通る。それをひとつのお約束としたいのです。

 もし『ゲッP-X』の続編製作が叶うならば、80~00年代までも視野に入れた上で2020年代の“今”に生きる人に向けた物語にしたいですね。構想はいくつかあります。『ゲッP-X』のようなスーパーロボだからこそ語れるテーマはいつの時代にもあるものですし、スーパーロボを使うことで突破できる何かは確実に存在します。その上で、とびきり熱い物語をお届けしたいですね。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

※この場の“男の子”には女性も含みます。男の子に向けた物語で女性をテーマに描くことについては、ぼくのブログ
『ハチプロデザイン公式』や拙著『たのしいテレビ王』6月号と7月号(電子同人誌)で言及しています。(ダイレクトマーケティング)

スタッフ総出でシャウトも!? 制作陣が語るお気に入りシーンと良い子の皆さんへ【『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』インタビュー】


――制作スタッフがとくにお気に入りのシーンはどこでしょうか。またはとくに注目してほしいシーンがあればお願いします。

八的
自分的には、(メモリーと尺の関係で)舌足らずなところもありつつ、ほぼ全編がお気に入り! なのですが。

 あえて言えばステージ2冒頭のシーンの怪獣映画の大傑作オマージュと、ステージ3冒頭の時代劇の大名作オマージュになかなか気付いてもらえないのは少し悲しい気がしてました。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

 あとステージ4ラストの墓標。なんでそんなとこに墓立てるん? とか、なんでそんなしょぼい墓標? ってツッコミは、いまだにされていません。

長沢
予告パート、2周目以降、映像は1周目と同じなのですが音声が変わります。そのなかに「本当に大丈夫なの」と言いたくなる中の人つながりネタがあります。ぜひスキップせず聞いてください!

――メインキャラ以外のいわゆるモブの声に関して。スタッフさんが声を当てているのでしょうか? それとも、あえて少し気の抜けた演技なのでしょうか。

八的
テレビCМデモの踝(くるぶし)兄弟、およびステージ3の踵(かかと)兄弟は、どちらもアローマのマスコットキャラということで、営業部のTさんとKさんに出演いただきました。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

 ぼくは本編Bルートのラスボス討伐後に出てくるネタキャラを演じましたが、当のシーンはアニメとのつながりがよくなかったのでばっさりカットしました。あ、ちなみにステージ1の挿入歌のバックで「エックス!エックス!」って連呼するコーラスには、その場に居合わせたスタッフ全員のシャウトがミックスされてます。

――本作を心待ちにしている良い子の皆さんに一言お願いします!!

八的
本当に長らくお待たせしました! ようやくビール数本の価格で『ゲッP』をお届けできます。99年の発売時からこっち『ゲッP-X』が“ヤバいゲーム”と語り継がれ、作品の命脈を保ってこられたのは、本作を手に入れて楽しんでくれた少数の精鋭たちのおかげです。

 『ゲッP-X』はシューティングアクションの形式をとっていますが、シビアなゲーム性を追求した作品ではありません。多彩な技を駆使して(演じて)進む、テレビアニメの追体験ゲームです。なのでシューティングが苦手な方も、自機の技を把握して敵のパターンを覚えれば楽にクリアできるように設計しています。

中古相場が高騰した伝説の“ヤバいゲーム”が奇跡の復活!『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』復活の裏側を聞くインタビュー【電撃インディー】

 是非、往年のテレビアニメを演じて楽しんでいってください。そして、この機会にゲッPがオマージュした数々の名作に触れてみてください。日本のロボットアニメ、娯楽表現は本当に素晴らしい、そんな奇跡のような文化の上にぼくらは生きているのだと実感いただけることでしょう。

道下
やっと皆様にお届けできます! 当時、開発中のスタッフ全員が本当に熱かったです。四半世紀前の大人が本気で作ったオマージュを目一杯体感してください!

長沢
オリジナルスタッフの熱量に負けないよう、移植スタッフ一同、魂を込めて開発しました。ぜひプレイしてこの熱さを感じてください!

電撃ゲームライブ 電撃インディー5周年SP 第2夜『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』動画

Microsoft Storeはこちら

関連記事

電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!


 電撃オンラインのインディーゲーム応援企画“電撃インディー”では、Steamのキュレーターページを公開しています。

 本ページでは、電撃インディーで紹介したインディーゲームを中心に、さまざまなゲームを紹介しています。

 最新タイトルや電撃インディーがおすすめするインディーゲームを紹介しているので、ぜひフォローしてチェックしてみてください。

電撃インディーSteamキュレーターページはこちら

電撃インディーの特集ページはこちら

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この記事を共有

公式SNS