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金子一馬新作『Kツク』キャラ人気ランキングTOP10。画家K、十六夜月のツクヨミ、満月さん…1位のキャラは?

文:電撃オンライン

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 電撃オンラインのオリジナル企画として2026年6月25日から7月12日にかけて実施した『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』(Kツク)人気投票。そのなかで、キャラ人気ランキングの結果を発表します。

人気ランキングまとめはこちら

※この記事には『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』のネタバレが含まれるので、ご注意ください。

『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』キャラ人気ランキングTOP10


 今回の投票では1~3位までに投票をしていただき、それらをポイントに換算して総合順位を算出しました。

10位:登美のりこ

回答者のコメント


●『神ツク』では清々しいほどの悪役パワハラ臭でしたが、『Kツク』で掘り下げられたことにより長髄彦の哀愁、人望、また元来ののりこ本人の強さ、優しさ、美しさ…たった一人の人物の器からこれほどまでに多面的な要素を感じられるとは、素晴らしいキャラクターとルートでした。

 のりこ本人と長髄彦の表情の描き分けが神がかっていました。大好きです。(ゆえさん)

●敵視点のシナリオに共感した。(notchさん)

9位:残月

回答者のコメント


●ボス戦で強かったから。もう少し掘り下げてほしかった。(opethさん)

●金子一馬先生らしさが1番集約された キャラクターデザインに思えるので!! 白と黒しか配色ないのに、初めてみた時に 神デザインかよっ!! 惚れました。

 顔は決して見えませんが、十人十色の残月が 登場して楽しいですね。 全体的に暗めな世界観ではありますが 明るい残月に出会うとホッとします。影の立役者なのではないでしょうか!(ハリコイヌさん)

8位:武内むつ

回答者のコメント


●個性際立つ。元気貰える。(どどんさん)

●今を楽しむ女子感があってかわいい。(ごろごろさん)

7位:新月のツクヨミ

回答者のコメント


●画家Kが1番好きではあるのですが、それは金子さんへの想いであってキャラクターというと別な気がしたので新月さんを選びます。
 最初に見た時はそんなに好きとは思いませんでしたが、十六夜をクリアしてゲームにある程度慣れたと思ったのに新月さんは初期札も弱くすごく難しくて何回も繰り返しプレイをさせられました。
 満月も半月もそこまで難しく無く、新月さんだけは何故かとても難しく気がついたら大好きになっていました。(アベさんさん)
●攻撃と回復を同時に行えるのが良い。 十六夜よりも主人公っぽい気がする。(コウさん)

6位:蘆屋キヨミ

回答者のコメント


●蘆屋道満の後継者という設定が面白い。 大神に関する真実を知って動揺する新月を励ます姿がかっこよかった。(佐貫さん)

●自由な振る舞いが素敵な女性。新月とは自然体の友人のようにサポートしつつ、必要なときはまっすぐに諫言する姿勢などかっこよさも魅力。(SKさん)

●デザインがとても刺さりました。シンプルながらも細かいところのデザインのこだわりや全体のシルエットなど金子さんのセンスの良さを改めて感じることができました。
 性格も結構強気な感じなのもよかったです。(アルテミスさん)

5位:諏訪迅雷

回答者のコメント


●見た目は怖そうなのに、中身は優しくて素直で、ギャップがある。境遇が可哀想に感じる。半月とのタッグもいい。(までぃそんさん)

●恵まれているとは言い難い境遇なのに相棒である半月をはじめ、他人を信頼し慮ることができる真っすぐで素直な善良さ。意外と砕けた感じの口調。黒リップと紫のネイル。(ことぶきさん)

4位:画家K

回答者のコメント


●このお方は存在感が強すぎます(笑)。(くすのきさん)

●もちろん金子さんが好きだから。(クロさん)
●敬愛する金子神をモデルにしたキャラだから。(シャドークイーンさん)

3位:半月のツクヨミ

回答者のコメント


●肝っ玉かあさんな感じでカッコいい!(山鳥さん)

●迅雷ママ。いざよいくんと同じ中庸スタンスでありながら秀逸な書き分けでキャラクターが立っていた。アプリ版のビジネスライクな姿勢もコンソール版での影の英雄的な立ち位置もダイスキ。(日野方さん)
●淡々と仕事していて気持ちにブレがなくシナリオにストレス要素がほぼ無かった。(マナちゃんさん)

●あまり人に感情など見せる感じではないけど、迅雷さんに対しては熱いものがあり、面倒見が良いところが好きです。(れ~なさん)

●札の種類が多く一番ローグライクしてる。その割にエンドコンテンツで手に入る札など一部除いて強すぎる札も少なく、手札回し系の札を駆使するテクニカルさが使っていて楽しかったから。(ペロペロさん)

2位:十六夜月のツクヨミ

回答者のコメント


●ビジュアルが良い。アツいキャラクター。一番遊びやすいキャラクター。(wasamichan06さん)

●何物でもないニュートラルな感じがしつつ、内に秘めたものを感じる。
 『神魔狩りのツクヨミ』の頃は「深入りするな」って言われて本当に深入りしない主人公だったのでビックリ(笑)。あと、むつと同い年だと思ってたので大学生設定なのにもややビックリ。(木下望太郎さん)

●『神ツク』や『Kツク』でも最初にプレイするツクヨミで印象深い。取り扱う神魔札も癖なく扱えてプレイしやすい。
 比較的無垢なキャラクター設定なので自己投影しやすく思い入れがある。(ネコペンさん)
●『神ツク』の時から好きだなぁ…! ってなりました。魔道正道の狭間を不思議な事にスタンスがどちらにも自然と偏らないある意味でそういう我を持ってるところが好きです。(鴨緑ガトヨシさん)

●『神ツク』では見た目が好きだった。『Kツク』から新たに追加されたバックストーリーでさらに好きになった。応援したいツクヨミ第一位。(ソラノさん)


1位:満月のツクヨミ

回答者のコメント


●どのキャラも魅力がある中、策謀を巡らして仲間も裏切る陰のあるキャラが、最も美形で白い衣装というミスマッチに痺れました。 諏訪迅雷と迷いました。(ヒゲメガネ55さん)

●破天荒だけど強者なのが混沌のアライメントを表していて好きです。(ミツキさん)

●長年待ち望んだザ・“金子一馬の描く美形”キャラだし、性格も悪をも厭わぬ正義漢なところがとても沼です!(美未さん)

●反秩序のキャラクターで、弱さとか過去の傷とかではなく、自分の意志と望みで行動しているように見えるところ。
 客観的に「悪」とも見える立場に、仕方なくいるキャラクターではないから。そして、おそらく、完璧とは程遠い、ミスを色々やらかす「人間」に見えるから。(masaさん)
●野心家なのにちょいちょい不憫で、なぜか張子犬を大量に育てているというギャップが堪りません。(やこさんさん)

●トリックスター的キャラで本当に裏切り者なのにデッキが犬大好きで私のプレイでは最初の修羅の槍だったり雷獣だったりが失敗しまくったのが強烈だったのです。(みちくささん)

●パッと見た第一印象は ゆるくロールした艶々な髪など 育ちのよさそうな品のある容姿なのに とんでもない破天荒なキャラクターだったところ。
 相棒の金鵄を振り回しながら 我が道を征く姿にいつ君じゃないけれど痺れました♪(さららさん)

●使っていて楽しいので愛着が湧いた。性格もデッキもクセが強くて好き。デバフがぐるぐる回る時の楽しさたるや。(めたら瀬さん)


『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』キャラ人気ランキングTOP13



・1位:満月のツクヨミ
・2位:十六夜月のツクヨミ
・3位:半月のツクヨミ
・4位:画家K
・5位:諏訪迅雷
・6位:蘆屋キヨミ
・7位:新月のツクヨミ
・8位:武内むつ
・9位:残月
・10位:登美のりこ
・11位:武内いつ
・12位:番 伴治
・13位:デビッド

そもそも『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』とは?


 本作は、金子一馬が描く独創的なダークファンタジーの世界観に、デッキ構築型ローグライクの緊迫したゲームシステムが融合したゲームです。

 神話と現代が交錯する重厚なストーリーと研ぎ澄まされた戦略「神魔札」バトルを通して、濃密なローグライク体験を楽しめます。


KAZUMA KANEKO'S ツクヨミの特徴


 古今東西・世界各地の伝承をベースに、現代的な解釈や意匠が取り入れられた「神魔」のデザイン。

 そして、神話と現代テクノロジーが融合したダークでソリッドな世界観が、プレイヤーを非日常の戦いへと誘います。


 手札の上限は常に「3枚」。スピーディーかつスリリングなバトル展開が味わえます。

 敵の動きを予測し、手札を入れ替える直感的な操作と、1手のミスが命取りになる奥深い戦略性。

 シンプル操作で味わえる、研ぎ澄まされた戦術体験をお楽しみください。



 本作には5人のプレイアブルキャラクターが存在し、異なる5つのスタイルでのバトルが楽しめます。

 プレイヤーはそれぞれの特性を理解し、ランダムに登場するカード(神魔札)を戦略的に選択・強化していくことがダンジョン攻略の鍵となります。

 探索中のプレイヤーの選択が、切り札「創成札(そうせいふだ)」の性能や種類に変化をもたらします。

 探索中に力尽きたとしても、入手した「創成札」はアーカイブとして記録され、次回の探索で再入手の機会が残されます。

『デビル メイ クライ 5』コラボレーションコンテンツ


 大人気アクションゲーム『デビル メイ クライ 5』とのコラボレーションコンテンツが登場します。

 ストーリー中盤でダンテ・ネロ・バージルらと遭遇し、選択次第でバトルに突入。

 見事バトルに勝利すると、彼らは「神魔札」として強力な戦力となります。

 ダンテ・ネロ・バージルの神魔札はそれぞれ原作の特徴を再現した専用のカード効果を備えており、カードゲームでありながら『DMC5』のような爽快感溢れるバトルを味わえます。

『デビル メイ クライ 5』について


 全世界で累計出荷3,300万本以上を誇る、派手にカッコよく敵を倒すことを追求した爽快なスタイリッシュアクション『デビル メイ クライ』シリーズ最新作。

 実写と見紛う程のグラフィックとハイスピードなゲームプレイが、かつてない“キモチよさ”を生み出す。

『デビル メイ クライ 5』公式サイト

クリエイター:金子一馬氏 プロフィール


 1988年、株式会社アトラスに入社。『真・女神転生』シリーズや『ペルソナ』シリーズなどの企画・開発に携わり、コンセプトメイキングから世界観の設計、メインキャラクターデザインまでをトータルに手がける。

 その独創的なデザインと世界観設定は国内外で熱狂的な支持を集める。

 2023年に株式会社コロプラへ入社。

 本作『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』ではコンセプトプランナーとして、原案・世界観設定・キャラクターデザインを担当している。

『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』 製品概要

  • 商品名:KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ
  • 対応機種:Nintendo Switch(TM)
  • 発売日:2026年4月23日(木)
  • 対応言語:日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、韓国語
  • 価格:通常版(ダウンロード専用)3,960円(税込)
  • ジャンル:デッキ構築タワーダンジョン
  • プレイ人数:1人
  • 発売・販売:株式会社コロプラ
  • CERO表記:C区分(15歳以上対象)
  • 著作権表記:(C)COLOPL, Inc.
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