indigoblueが開発・パブリッシングを担当するお役所スリラー・シミュレーション『英雄管理庁』が発表されました。

本作は、時代遅れの役所システムのなかで書類を処理しながら、そこに埋もれた真実を掘り起こしていくシミュレーションゲームです。





『英雄管理庁』とは(Steamストアページの情報を掲載)
あらすじ
テレビの心霊写真特集に使うはずの写真が普通の写真と混ざってしまった。
休職中の主人公 松下はその仕分けを頼まれる。
“普通の写真”か“心霊写真”か仕分けていくうちに日常が壊れていく――。
繰り返される悪夢、延々と続く仕分け、そして訪れる謎の来客たち。
「今すぐ写真を捨てなさい。これは警告よ。」
主人公は写真に込められた”呪い”から逃れられることはできるのか。
そして、その元凶は――。
ゲーム概要
『BLACKOUT ~恐怖写真~』は心霊写真をテーマにした、ドット絵×心理ホラーアドベンチャーです。
プレイヤーの貴方は、心霊写真を仕分けるだけではなく、個性豊かな来客や意味深なメール、終わらない恐怖などを体感することになります。
ジャンプスケアなしなので、大きな音やビックリ要素が苦手な方でもお楽しみいただけます、が、背後に忍び寄るようなじわじわとした本格ホラーをお楽しみいただけます。
プレイ時間
完成版で2時間から3時間。デモ版で30分ほどの予想です。(周回要素・エンディング回収を除きます。)
操作方法
操作方法は“WASDなどのキーボード操作”、“画面上のボタンでのマウス操作”どちらかをお選びいただけます。
PCゲームに慣れている方はもちろん、WASD操作に慣れていない方でも簡単に操作できます。
配信について
配信は個人・法人関係なく可能です。
許可等も必要ありませんが、「配信しました!」などのご連絡をいただけると制作の励みになります。
また、動画タイトルや概要欄にゲーム名やストアページのURLの記載をお願いいたします。
※このゲームは性的なコンテンツやゴア表現はありませんが、自殺や事故死をほのめかすシーンが含まれています。あらかじめご承知の上プレイをお願いします。
『英雄管理庁』商品概要
タイトル:『英雄管理庁』(Bureau of Hero Affairs)
開発:IndigoBlue Studio
パブリッシャー:未定
価格:未定
ジャンル:シミュレーション / 探偵シミュレーション / ポイント&クリック
プラットフォーム:PC(Steam)
発売時期:2027年 第1四半期
対応言語:英語、韓国語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語
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