一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、日本ゲーム大賞2025について、フューチャー部門として11タイトルを発表しました。

【日本ゲーム大賞2025】フューチャー部門受賞の11タイトルを発表
フューチャー部門は、東京ゲームショウ2025で出展・発表された未発売作品を対象に、開催期間中の9月25日(木)から27日(土)までの3日間、ユーザーによる投票を実施。
発売を待ち望む作品や高い支持を得た作品の中から、日本ゲーム大賞選考委員会の審査を経て、今後が期待される、以下の11作品が選出されました。
『AKIBA LOST』(イザナギゲームズ)

『Ghost of Yōtei』(ソニー・インタラクティブ・エンタテインメント)

『ゼルダ無双 封印戦記』(コーエーテクモゲームス)

『デジモンストーリー タイムストレンジャー』(バンダイナムコエンターテインメント)

『仁王3』(コーエーテクモゲームス)

『バイオハザード レクイエム』(カプコン)

『プラグマタ』(カプコン)

『無限大ANANTA』(Naked Rain Studio)

『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』(カプコン)

『龍が如く 極3/龍が如く3外伝 Dark Ties』(セガ)

『流星のロックマン パーフェクトコレクション』(カプコン)

【日本ゲーム大賞2025】フューチャー部門発表の様子をアーカイブ配信
本日9月28日に開催された“日本ゲーム大賞2025「フューチャー部門」発表授賞式”の様子は、アーカイブで動画を配信中です。