HoYoverseが配信するオープンワールドRPG『原神』公式配信番組にて、次のバージョンとなる“Luna III”の情報が公開されました。
●配信リンク:【原神】「Luna III」予告番組
●配信リンク:【原神】「Luna III」予告番組
◆出演者(敬称略)
村瀬歩(ウェンティ役)
小林千晃(ドゥリン役)
野島健児(アルベド役)
『原神』Luna III最新情報が公開
ナド・クライでの物語が続く“Luna III”。こちらのバージョンでは、魔神任務 空月の歌の第5章及び第6章が開放されます。
新たにプレイアブルキャラとして登場することとなったのはドゥリン(声:小林千晃)、ヤフォダ(声:稲垣好)の2人。復刻されるキャラクターはウェンティ、ヴァレサ、シロネンの3人となりました。
イベント祈願・前半



・白より生まれ出づる赤:星5/ドゥリン
・杯に注がれた詩:星5/ウェンティ(復刻)
※星4キャラ・ヤフォダはこちらでピックアップ
イベント祈願・後半


・競争と饗宴:星5/ヴァレサ(復刻)
・鍛火の祝福:星5/シロネン(復刻)

また、新システム“魔女の課題”が実装。対象となっているキャラクターは、これをクリアすることで“魔導キャラクター”となります。この“魔導キャラクター”がチームに2人以上いると、“魔導秘儀”効果が発動。戦闘能力がより高まる形となります。
実質の“過去キャラ強化”ということでトレンドに入り、SNSでは大きな話題となっています。クレーはモーションも調整が入るということで、アップデート後に色々と試してみたいところですね。
現時点ではモンドに所属するキャラクターの一部が対象となっていますが、今後増えることにも期待がかかります。