
なお、電撃オンラインは、尖っていてオリジナリティがあったり、作り手が作りたいゲームを形にしていたりと、インディースピリットを感じるゲームをインディーゲームと呼び、愛を持ってプッシュしていきます!
己の“いのち”を誰のために使うのかはあなた次第『いのちのつかいかた』
本作は、ゲームブック風マルチエンディングRPGです。
このゲームでは、プレイヤーの選択によって主人公の“執着”が変動し、考え方が変化。エンディングはこのプレイヤーの選択によって変化し、いわゆるGoodEndやBadEndは存在しないため、十人十色のエンディングや、周回プレイが楽しめます。

バトルでは、コマンドバトルとQTEが融合。スキル発動時にコマンド入力が必要となります。
1ターン中に3回行動することができ、相手の攻撃をどう捌いていくのか、こちらはどのような攻撃を仕掛けるのかを戦略的に判断しながら、戦っていく楽しさがあります。

また、“ファイター”、“サムライ”、“ソーサラー”、“メイジ”といったクラスごとに分かれたスキルを習得していきます。どのクラスを強化していくかでプレイヤーごとに異なるスタイルでの戦い方が楽しめそうです。

TRPGのようなダイスロール判定で進めるイベントも特徴的。ゲームブックで遊んでいるかのようなイベントと、緊張感のある戦略バトルで、あなただけのエンディングにたどりついてみてください。


『いのちのつかいかた』 正式版リリーストレーラー
『いのちのつかいかた』とは(Steamストアページより)
『いのちのつかいかた』はゲームブック風マルチエンディングRPGです。
「いのちのつかいかた」で結末が変わるシナリオ
このゲームでは、プレイヤーの選択によって主人公の「執着」が変動し、考え方が変わっていきます。
エンディングは旅を通して決めた「いのちのつかいかた」によって変化します。
主人公が己の「いのち」を自分のためにつかうのも、他人のためにつかうのも、それは全てプレイヤーの選択次第です。エンディングはその生き方の結末であり、いわゆるGoodEndやBadEndは存在しません。
『静と動』をテーマにした緊張感のあるバトル
本作のバトルは、「コマンドバトルの戦略性」と「QTEのアクション性」を融合させたバトルが特徴です。
お互い1ターン中に3回行動する中で「敵の強烈な攻撃をどう捌くのか?」「いかに大技を叩き込むのか?」といった、プレイヤーの腕と戦略が勝敗を左右します。
勝てなかった敵であっても、何度か挑戦するうちに戦い方が分かって勝てるようになるようなゲームです。特にボス戦では、生きるか死ぬかの緊張を乗り越え、強敵を倒した時の達成感が得られるゲームを目指しています。
ゲームブック風のイベント
このゲームではゲームブック風の独特なナレーションと共にイベントが進み、時にはTRPGのようなダイスロールで判定を行いながらイベントを進めていきます。
同じイベントでも、自分が選んだ行動や判定の結果によってその内容は変わります。
安全に慎重に進むのも、雄々しく闘争に身を投じるのも、それはプレイヤー次第です。そしてその行動は、主人公の考え方にも影響していきます。
キャラカスタマイズ
呪いによって力を手にした主人公は、「死」に触れることで自分の好きな能力を強化できます。
どの能力が高いかで各イベントの成功率も変わってくるため、バトルだけでなく普段のイベントにも大きく影響します。
また、レベルアップしクラスを強化することで、様々なスキルが習得できます。
・純粋な物理攻撃力と手数で敵を切り刻む「ファイター」
・強烈なクリティカル時の威力を追求した「サムライ」
・詠唱魔法によるハイリスクハイリターンの超火力を追求した「メイジ」
・状態異常などの特殊な攻撃で相手を翻弄する「ソーサラー」
など、強化するクラスによって異なる戦い方が楽しめます。
「新しき良き」JRPG
本タイトルはいわゆるJRPGですが、「古き良き」JRPGは目指していません。
「こんな進化もアリだよね」という「新しき良き」JRPGを目指して制作しています。




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