コーエーテクモゲームスは、好評発売中のダーク戦国アクションRPG『仁王』シリーズ最新作『仁王3』にて、全世界での累計販売本数(パッケージ出荷本数とダウンロード販売本数の合計)がシリーズ最速で100万本、『仁王』シリーズとしても、累計1,000万本を突破したことを発表しました。
あわせて、2月20日よりアコレードトレーラーを公開しています。
あわせて、2月20日よりアコレードトレーラーを公開しています。
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/dengeki/66587/ab4cee7dc26950d03611e0a44e8766cbc.jpg?x=1280)
『仁王』シリーズは、日本の戦国時代などをモチーフにした世界を舞台に、武士や妖怪たちと戦いを繰り広げるダーク戦国アクションRPG。2017年に『仁王』、2020年に『仁王2』がリリースされました。
『仁王3』では、シリーズの特徴である“ハードな侍アクション”、“戦国武将たちと紡ぐ重厚なオリジナルストーリー”、“のめり込めるハクスラと奥深いビルド構築”、“充実のオンラインマルチプレイ”といった要素が正当進化。さらに“試練に満ちた手応えのあるオープンフィールド”や“サムライとニンジャ2つのバトルスタイル”など多数の新要素により、Team NINJAの粋を集めた“戦国死にゲー”に昇華しています。
アコレードトレーラーでは、本作を体験した世界各国のゲームメディアより寄せられた評価やコメントが映像に盛り込まれているので、ぜひ一度チェックしてみては?